本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

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第十四話(最終話 中編)4F~~~6F

ようやく第十四話だーーー!!!

あと1話で最終話!!

ここで見なきゃ話にならねぇぜ!!

じゃあご覧なれ!



アポティヌスの塔の4Fまで来た糞ども4人とブロス隊2人と小鳥(!?)

見事RASTBOSSへいけるのか?





ハゲ「RASTBOSSは誰だろうな~」

ゲソ「今までのすごく強敵だよな」

鉄球ブロス「マジで俺って足手まといになるのか?」


かめはめ波ブロス「・・・それでいいんじゃない・・・?」 



鉄球ブロス「うるせぇよ!!」

雑魚「御前自分で認めたんならキレるなよw」

ハゲ「でも、まだかめはめ波ブロスの方が役立つかもwww」

鉄球ブロス「何か言ったか?」


ハゲ「いや、べつに~~♪」

二世「まぁ、先へ進もうか」

ガチャッ


ヒュウウウウウウ!!!!!


雑魚「うぉ!なんだここは!?」

ハゲ「空か!!?」

二世「誰か足ついてみろ」

ハゲ「御前がやれよ」

二世「おk。」

ピタッ


二世「お、ついたぞ。」

鉄球ブロス「雲の上ならつくようだ」

ハゲ「御前等落ちるなよ」

10分後・・・

ハゲ「ここはどうやっていくのだ?」

雑魚「20mも先があるぞ・・・」

かめはめ波ブロス「このままじゃ落ちる・・・」

ゲソ「待て、ここは俺に任せな!」


ゲソ「光の壁!!」

・・・・・・


ハゲ「・・・だから?」

二世「うむ、御前の考えはわかった。」

ハゲ「え?なんだ?」

ゲソ「光の壁を正確に蹴ってみな」

ドンッ!


ドシーン!


雑魚「おお!通路が出来た!」

ハゲ「大人になったな~御前^^」

ゲソ「だから大人だっちゅーねん!!!」

二世「黙れ。あの先に扉があるぞ」

ハゲ「あの先に、空のBOSSがいるはずだ」

鉄球ブロス「急ごう!」


ガチャッ


???「ほう。頭は柔らかい奴は少々いるようだな」

ハゲ「まあいるぜ。固い奴は、鉄の装備をした奴だけどな」

鉄球ブロス「俺かよ!!」

???「オレモオモッテターーーww」

鉄球ブロス「コノヤロー!!地獄へ叩き落す!!」

???「やってみな!俺の名前は雷雲!」

ゲソ「あっそー」

雷雲「んだと!?貴様も天国のさらに上。宇宙へ死んだ状態で焼き殺す!!」

かめはめ波ブロス「私は不利だから正座して茶でも飲んでますわ」

雑魚「かめはめ波ブロスよ。一緒に飲もうぜ」

かめはめ波ブロス「いいよ・・・」

ハゲ「御前等ーーーー##」

ゲソ「まあいい!鉄球ブロス!!雷が当たった後、鉄球でゴツンといってやれ!!」

鉄球ブロス「OK!軽くひねってやる!」

雷雲「やってみな!」


ゲソ「5連サンダーをかわせるか!?」

鉄球ブロス「鉄球ブーメランに当たると、落ちるぜ?」

雷雲「俺がこんなに余裕だったら、当たるっていう予想なんてないんだよ!」

雷雲「影分身!」

ゲソ「何!?」

鉄球ブロス「その手があったか」

雷雲「8人で5連サンダーー!!!」

鉄球ブロス&ゲソ「ぐあああ!!!」

二世「どいつもこいつも!!雑魚ばっかだぜ!!」

二世「鉄球ブロス!!俺があの技をしたら追撃しろ!!」

ゲソ「あの技?」

二世「タイムワールド!!」

ゲソ「その技か!」

雷雲「なんだこれは!SPDが馬鹿に遅い・・・」

二世「はやく攻撃しろ!」

ゲソ「OK!サンダーボールーーー!!」

雷雲「ぐあああーーーー!!!」

雷雲は落ちた

二世「鉄球ブロス!!鉄球落とせ。奴は確かにこの円に落ちた」

ハゲ「雲でまたあがるかもな」

鉄球ブロス「わ、わかった。10個落とすぞ」



ハゲ「これで頭打って、海に落ちるだろうな」

雷雲の方は・・・


雷雲「いてて・・・あんな技まであるのかよ・・・」

雷雲「だが大丈夫!俺はこの雲がある限り、海には落ちまい!」

雷雲「もう一度上がって本気をだし・・ヒューーーーーーー!!!!

雷雲「なんだこのおとは?」


ゴンッ!!!!!!


雷雲「なんで・・・鉄球が降ってきたのだ・・・?」

ガクッ

雷雲は消滅した


ハゲ「なんかすっげぇゴンッっていう音しなかった?w」

二世「当たったんだな・・・6500m↓いったしなw」

雑魚「じゃあ、次の部屋に行こうか」


ガチャッ


ドゴーーーン!!!


ハゲ「うわ!ビビった!」

二世「爆弾か?」

二世以外「爆弾ーーーーー!!?」


雑魚「ってかここどこなんねん!」

二世「知るか!多分三国時代の戦場だろ!」

ゲソ「じゃあここは五丈原か!?」

二世「夜だからそう思ってろ!」

ゲソ「よっしゃーーー!!!司馬懿にあえるじゃん!!」

雑魚「だからどうした・・・?」

ゲソ「そいつにあって魔法を教えてもらうんだ!(報酬芋焼酎w)」

ハゲ「無理無理!御前が覚えるはずがないw(ってかむしろ殺されるしw)」

鉄球ブロス「そうだそうだ!飛び道具のない俺が覚えた方がいい!」

二世「ちょと御前等黙れよ!!うっせーんだよ!」

かめはめ波ブロス「それよりも上・・・」

ゲソ「ああ!?上?って・・・火矢だーー!!!」

ハゲ「連発撃ってきた!俺等ばれたのか!」

雑魚「いや、弓兵が下手じゃないのか?」

二世「じゃあ何故に上から飛んでくるかを疑問を」

鉄球ブロス「とにかく、どこかへ隠れたほうがいいんじゃないのか?」

ハゲ「一応やっとくか。」

???「そこにいるのは誰でしょうかね」

全員「(え?ばれたの!?)」

???「えぇ、ばればれですよ」

ハゲ「ちくしょーー!正体を明かすか!」

???「ほほう、御前達が相手だな」

ゲソ「こ、こいつは・・・」

???「そう、我は司馬懿。もしや、御前が、我の魔法を覚えたいと?」

ゲソ「な、何故知ってんだ?」

司馬懿「心が読めるのだよ。今は蜀を殺ってるんだが・・・」

司馬懿「貴様等から始末しよう!」

全員「ひぇええええーーーーー!!」


ゲソ「その前にレーザーの使い方教えてw」

司馬懿「断る」

司馬懿「我に勝利したら教えてやってもいいがな」

ゲソ「よっしゃあーーー!!!勝ってやるーー!!」

ゲソ以外「頑張れよーー!!」



司馬懿「我のレーザーはダークホール(ポケモンか!)を10%含んでいる」

司馬懿「運が悪かったら、そこでふかい眠りにつくだろう」

司馬懿「それでも我に勝負を挑むのか?」

ゲソ「うるせぇ!!当たらなかったらいいんだよ!勝ったら、3時間ぐらい教えてもらうからな!!」

司馬懿「これはレーザーなんだぞ?我がコントロールしてるのだ」

ゲソ「マジかよ・・・」

司馬懿「さてと・・・殺るとしますか」

司馬懿「喰らえ!!」

ビーン!!

ゲソ「ひええええ、あぶねぇ!」

司馬懿「これはどうだ!」

ヴォーーン!

ゲソ「ぐああ!!」

司馬懿「このビームは、斬玉(Lv3)を加えている」

ゲソ「ざ・・・斬玉とは・・・なんだ・・・?」

司馬懿「まぁ、簡単に言うと、運が良ければ、即死だな。」

ゲソ「ぐ・・・即死の半分喰らったか・・・いてて・・・・」

司馬懿「降参せよ!無能め!」

ゲソ「なら・・・こいつを出すしかないか!!」

ゲソ「出でよ!!狐!!」

司馬懿「ふ・・・ただの狐か・・・」

狐(STAR FOXのw)「おい、なんで俺が出てるんだよ・・・」

ゲソ「五月蝿い!頼りは御前しかいねーんだよ!!」

司馬懿「邪魔が入ったな・・・まあいい・・・」

司馬懿「特大で貴様等を溶かしてやろう!!」

ゲソ「(おい!狐!飛び道具を跳ね返せる御前なら頼りになる!!リフレクターをしろ!)」

狐「(わかったよ・・・BOSS戦では使うなよ・・・)」


司馬懿「身の程知らずが!!溶けるがいい!!」

狐「アイフィールドバリアーーー!!」

ズドオオオオオオン!!(レーザーの音)


ギュウーーーーン!!(リフレクターの音)

ゲソ「よし成功した!俺だって特大を喰らわせてやるぜ!!」

司馬懿「何!?跳ね返っただと!!??」

ゲソ「ジェネラルサンダーーーーー!!!」

ズドドドドドドドドド!!!!

司馬懿「どうわああああああーーーー!!!!」

司馬懿は消滅した

ゲソ「さぁて・・・教えてもらおうか!!」

ハゲ「おお!勝ったじゃん!じゃあ、俺にも教えてくれ!」

二世&雑魚&鉄球ブロス「俺も!!俺も!!俺も!!」

かめはめ波ブロス「静かにならないかな・・・」

ゲソ「おい!俺が勝ったんだから俺が教えてもらうんだよ!」

ハゲ「五月蝿い!リーダーは俺だ!」

二世「俺だって秘密スイッチなど簡単に先へ進めたじゃねーか!」

鉄球ブロス「俺だって味方になってあげたんだからいいだろーー!!」

かめはめ波ブロス以外「俺が先だーーー!!いや俺だーー!!御前じゃ合わない!!」

司馬懿「い・・・今のうちに逃げよう・・・」

ワーワーワーワーワー!!!

かめはめ波ブロス「あんたらー・・・」

ワーーワーワーワーワーワーワー!!!

かめはめ波ブロス「人の話を聞けーーーー!!!!」

かめはめ波ブロス以外「ひえええーーーー!!(←何回出てくるんだw)」

かめはめ波ブロス「あいつ・・・逃げたよ・・・」

かめはめ波ブロス以外「・・・へ?」

かめはめ波ブロス「どーせ教えるのめんどいから、退却したんじゃない・・・?」

ヒュウウウーーーーーーーーーーー・・・



かめはめ波ブロス以外「シケタシケタシケアシケタシケタシケタ・・・」


かめはめ波ブロス「仕方ない仕方ない。じゃあ次へ・・・」

ガチャッ

かめはめ波ブロス「ついに6Fだな・・・」

かめはめ波ブロス「なんだ・・・あの宝箱・・・」

かめはめ波ブロス以外「宝石かーーーー!!?」

かめはめ波ブロス「(立ち直り早っ・・・)」


ハゲ「とりあえず開けてみようぜ!」

ゲソ「ここまで来た敵からのご褒美だろ!!」

かめはめ波ブロス&二世「(アホだ・・・)」

鉄球ブロス「宝石、いただくぜーー!!」

!!!!


雑魚「うぉ!なんだこれは・・・」

ハゲ「開けようとしたら宝箱が動き出した・・・」

二世「やはり・・・そいつはミミックだ」

かめはめ波ブロス&二世以外「シケタシケタシケタシケタシケタシケタ」

かめはめ波ブロス「(又・・・)」

ミミック「まんまとひっかかったな」

ハゲ「くそったれ・・・騙しやがって・・・」

ハゲ「ぬか喜びしたじゃねーーーかーーー!!!」

雑魚「お、おい・・・ハゲ・・・10Fにいけばなんとか・・・」

ハゲ「うるせぇ!!このSTORYは俺様が主役だ!!!」

ハゲ「てめえに言われるだけで、心ん中が、空っぽになるんだよ!!!」

ハゲ「いっそ黙れ!!!貴様をぶっ殺してやるからな!!」

雑魚&ミミック「(やべ・・・こいついかれてる・・・)」

ハゲ「二世!!タイムワールドしやがれ!!!!」

二世「わ、わかった;;タイムワールド!!!」

ミミック「変な空間・・・どうなってるのだ・・・」

ハゲ「よし鍵はある!!!開けーーー!!!!!」


ガチャッ!!!

ミミック「しまった!!」

ハゲ「へっへっへ!てめぇの中に宝石ザックザクする音が聞こえてくるぜ!!」

ハゲ「中身は・・・ってぇぇ・・・?」


ゲソ「ハゲ、中身はなんだ?」

ハゲ「これ・・・・・・」

ミミック「痛い痛いw」

ゲソ「あーーー!!!これはーー!!」

雑魚「あのときの!!」

ハゲ「そう、あの時さ・・・」

ナレーター「説明しよう!あの時など、糞ども3人が驚いてるミミックの中身。それは・・・・・・」

ナレーター「第四話で出てた、ハゲが盗んできた宝箱である!」

ナレーター「糞ども3人がガッカリした白紙が、まだあったのだ!」

ハゲ「で、御前は、あの砂漠からここまできたわけ?」

ミミック「そうだ!数々の敵を倒しにきて、エリート部隊6Lvまでおいつめたのだ!」

ゲソ「へぇーそりゃあすごいね~^^」

雑魚「でも俺達、御前に対してすっげぇ腹立ったぜ」

ハゲ「あの宝箱が御前だったとはな」

ゲソ「よし、俺はキレタ。ぶっ殺す」

ミミック「ま、まて!!話を聞け!!まだある!!」

糞ども3人「問答無用!!!ハイパワーーー!!!」

ミミック「どわああああーーーーーーー!!!」

ミミックはぶっ壊れた

ハゲ「ったく・・・騙しやがって・・・」

二世「昔の敵だったのか」

雑魚「ああ、一番腹たった」

鉄球ブロス「まあいいじゃん」

ゲソ「御前このイヤミ分のダメージ喰らうか?」

鉄球ブロス「いや結構」

かめはめ波ブロス「じゃあ次は7Fだね」

ハゲ「おっと、第十四話はここまでだ」

ゲソ「いよいよ次は最終回!!」

雑魚「100名以上みてほしいぞ!!」

ハゲ「ぜってえみろよ~~~~」


第十四話 終


あとがき・・・

ミミック戦を上手くごまかせましたw

四話の宝箱にしてみましたwwww

ずるくないっすよ!w敵の名前を考えるなんて・・・

だが大丈夫!最終話はしっかり考えてある!!

ぜってえ見てくれよ!!雑魚が100名みてほしいぞっていってるけど・・・

1000人見てくれ!!!(ぉいw

じゃあ、今日は暑いから、ばいばい^^
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戯言集

今日の戯言は、Romanticは止まらないについてだ。

Romanticが止まらない(多分少ししかないと思う^^)
(全部ありましたw)

アレ意外とすきなんだよねw俺w

では、そのサビなんだが・・・

誰か。romantic 止めて。romantic

の次さ!!!


胸がー胸がー苦しくなる(苦しくなる)の所!!

そこを、だじゃれにしてみたんだw


あんたら聞いてみる?w俺の同級野郎が笑い出したんだぜw

だ、れ、か romantic 止、め、て romantic


コーンドルがー 地面にーー 減りこんどる♪(減りこんどる)
   (コンドルが地面に減りこんどる)

どうよ?w

バスケの試合見学で偶然いってみたんだよw

まだあるよ

聞いてみるか?きかねー奴は、ここで終わりでいいからw

2つ目!!


ロシアはー殺し屋ーおーそろーしやー♪(おーそろーしやー)

(ロシアは殺し屋オソロシア)


自分でもちょとだけ笑えて来たぜw最初言った時はwww

3つ目!


サーバイー バールはー サーバーイーバル♪(サーバーイーバル)

(サバイバルで鯖威張る)


・・・・・・・・・・・

シケタ人は10人はいるはずww

まだあるけど、時間の都合上でここまでにしとく。

十四話ももうすぐだぜ^-^

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戯言集

2連続戯言かきまっせ~~

前回はカッコイイ上地君でしたが、

実はファンはまだいるのです!!

その名も・・・・・・


玉木 宏さんだぁーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



え?何か?w

ま、そんなことより、俺は何故好きかというと、

のだめカンタービレの事でこうなったのだ。


のだめカンタービレの上野 樹里さんが(のだめね)宏さんに何かおかしいことや変なことなどする時の
宏さんの顔が。。。すごくおもろいんですけどww


にやけた顔で怒ってるような笑ってるような感じが大爆笑したんすよw(実話)

あと、鹿男あをによしでも出てましたね^^

あをによしについてはあまり知ってませんが、

可愛い喋る鹿がいたねw

声がダンディwww鹿らしくないっすw

宏さんは、最初八ッ橋をもってましたww(最初だっけ?)

この台詞だけいっちばんよく知ってるとこなんですよ!!!


鼻の穴かっぽじってよく聞きな!!!w


宏さん「さ、さんかく・・・」

鹿「それは八ツ橋だ。」


滅茶苦茶気に入ってる所ww
まぁ、八ツ橋も三角だけどよぉ。食べ物はないよwwそりゃw

ま、ドラマだから仕方ないよな。(当たり前


あとCMでも、出てるねw

すっごい出てる!5つぐらいw

中でも、よく覚えてるCMがミスタードーナツのやつなんですよ。

最初の方は、宏さんがチョコレート(ダブルチョコレートかな?)を食べています。

ナレーターが、「ミスタードーナツに興味のない人は、玉木宏を。」

「玉木宏にも興味がないなら・・・」





「ヒロシをどうぞ」


それおかしいだろ!www

ヒロシ君にも興味がなかったらどうすんだよw

ってか後ろに、つったっとったしw

ヒロシにも興味がないなら、あべひろしを。


あべひろしにも興味がないなら・・・


猫ひろしをどうぞ!!!に、なるのか?w

あと2つ目のミスドのCMは、


クイズでしたね。

2つの絵、何がかわったでしょう。なんだけど・・・

どうみても『顔』がちがうだろーーーーーーー!!!!

どうみても顔だって!!www


むしろ、チョコレートがちがうとか・・・


分かるかーーーーー!!!!

答えわかった奴いる!?あってた^^っていう人はわざといってるだろーーーーw


ぐぇwのどいてぇwぐるじぃぃぃぃぃw

ま、今日はその辺で。玉木宏さんとヒロシ君・・・

声も性格も顔も・・・・・・・・・・・・違うぜ・・・


あと、下にも、上地君についての戯言集を書いてありますので。

玉木宏にもヒロシにもあべひろしにも猫ひろしにもミスドにも興味がないなら、

上地をどうぞ。

これいいんじゃね!!???


じゃあ、帰るわw宿題せなあかん。


あと、ついでに、リンクに、上地君のブログも載せました^^

可愛い&かっこいいっすよ^^
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戯言集

やっほ~~い。俺だ

久しぶりに書くねぇw

俺も諦めかけじゃねぇんだよ~

じゃあ、今日の戯言はこいつだ



俺は今日のニュースで思った。

そう!上地君のブログについて!!

上地君、イケメン(???)でも、やっぱり魅力(?)な所はあるんすよね
そう。ブログのHIT数がヤヴァス。。。

羞恥心始めてすごく人気があるねw上地君が特にww

ブログ名は神児遊助らしいw

ある記事のコメントが約5000もあった!!!



どんだけーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!


ヘキサゴンに出てるけど、最下位多い・・・けどがんば!

最下位でもきにしない方がいいな。俺的にw

たまに最下位にはならないよw

まるでつるの君と野久保君がカバー!?(んなわけないかw


上地君がもしここにいたらこれ読めるかな?w(来る確立0.00001%かもw)


『戯言』  


読めるかな?w

あえたらいいのにな~

では、俺はここまでで。

十三話は下にありますので。

お忘れずに

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第十三話(最終話 前編)1F~~~3F 

十三話開始!!

いよいよ塔だ!!糞どもガンバ!!

見事亜空間を制した糞ども4人とブロス隊2人

最後の場、アポティヌスの塔へ来てしまった

6人は見事RASTBOSSを倒し、財宝を手に入るのか?

はたして・・・




ハゲ「いよいよアポティヌスの塔だぞ」

ゲソ「俺たちこんなに旅してきたとは、思いもつかないぜ」

二世「ここが正念場だ。突っ切るぞ!!」


全員「おおおーーーーー!!!」


エリート中のエリート部隊「BOSS!奴等が塔まで来ました!」

RASTBOSS「ハゲか・・・・・・久々だな・・・今度こそ殺すぞ・・・」



ハゲ「ついに小BOSSだな」

ガチャッ


???「あんたらだれや」

ハゲ「わかるだろ?御前等から見ると敵だよ?w」

???「まあいいだ。おらの名前は。クラウディハンドだぁ」

雑魚「よーするに雲の手か」

雲の手「そうだぁ。おめぇらなんか、雲の中で平面にしてやるだ」

二世「五月蝿い!!いざ勝負だ!」


鉄球ブロス「やはりすばしっこいな・・・(俺の不利な敵ばっかじゃんw)」

雲の手「てめぇらもすばしっこいだ!」

ハゲ「こうなったら・・・おい二世!タイムワールドだ!」


二世「OK!タイムワールドーー!!!!」


雲の手「な、なんだぁこりゃあ!?」

ハゲ「雲は太陽に弱い。だが太陽は雲に弱い。」


ハゲ「なら、太陽より暑い炎を出してやる!!」


ハゲ「焉・ファイヤーー!!!!!!!」


かめはめ波ブロス「この暑さ・・・48963℃だ・・・」

雲の手「なんだとおおおおおおーーー!!!!」


雲の手「うぎゃああーーーーーーーーーーーーー!!」


クラウディハンドは消滅した

ハゲ「思い知ったかバカめ」

雑魚「先へ進むか」

RASTBOSS「やはり成長してたか・・・俺の手で殺す・・・」

ハゲ「ん?だじゃれ道場・・・?」

雑魚「だじゃれに張り合うってワケか?」

かめはめ波ブロス「とにかく入ろう・・・」

ガチャッ


???「お、きたかーー!!」

全員「うわっ!うるせ!!」


???「俺の名前はだじゃれマンだ!」

全員「・・・そのまんまじゃん・・・・・・」


だじゃれマン「とーにかく!俺はだじゃれが言うことが大好きだ!実戦は苦手分野!」

ゲソ「じゃー殺そうかなー?」

雑魚「ちょっと空気読めw」

だじゃれマン「お、あんた、いいこといってくれるじゃん!じゃあ勝負だ!」

雑魚「いいぜ~~~俺もだじゃれ好きなんだよ~~」

雑魚&だじゃれマン以外「・・・アホだ・・・」



だじゃれマン「俺からいこう!布団が吹っ飛んだ!」

ヒュ~~~~

雑魚「うぉ!こんな知ってるだじゃれでもこんなに寒いのか・・・?」

雑魚「なら俺は、サバイバルでさば威張る!」

ヒュ~~~!

ハゲ「うひぃ・・・寒ーよ・・・」

ゲソ「おいハゲ、火の粉であっためてくれ・・・寒すぎる・・・」

二世「俺も同意だ・・・いくら沖縄出身だからって・・・これ以上は無理っぽい・・・」


だじゃれマン「くそ、やるな! カレーは辛ぇーーーーーー!!


雑魚「ソースはこれにかけてイイソーッス!」


だじゃれマン「ルーさんのカレーのルーはどこ行った!?」


雑魚「サンドイッチの平均温度は3℃~~1!!!(サンド~~イッチ)」


だじゃれマン「亜空間の食べ物。あ?くうか?」


雑魚「校長先生、ゼッコウチョーーー!!!」


ハゲ「だぁーーーーーーー!!!うるせぇーーーー!!!!」
 


ハゲ「つべこべ言うんじゃねぇーー!殺せよ!!糞雑魚!!」

 

ハゲ「焉・ファイヤー!!!!!」


だじゃれマン&雑魚「ギャーーーーーー!!」


ジュゥゥゥゥ・・・

だじゃれマンは消滅した

ゲソ「あ~あ、やっちゃったよw(結構面白かったのに)」

ハゲ「貴様の財宝は15分の1にすっぞ!!!?」

雑魚「わ、わかった。。。わかったからモチツケ・・・すげぇ熱い・・・」


鉄球ブロス「じゃあ、次いこうか;」


ハゲ「3Fへついたぞ」

???「ここまできたか!!生意気な野郎どもだ」

ゲソ「うひぃ~~強暴だなぁ」

ハゲ「御前は何者だ!」

???「俺は卵ドラゴン!ネーミングセンス悪いが気にするな!」


全員「何故に卵!!!!????」

ハゲ「(おい、誰かご飯ねぇか?)」

かめはめ波ブロス「(私が持ってる・・・)」

ハゲ「(それを俺にクレ)」

かめはめ波ブロス「?」

卵ドラゴン「くらえ!エッグファイヤー!」

ハゲ「二世!タイムワールドだ!」

二世「あ?ああ、タイムワールド!!」

卵ドラゴン「何!?球が遅い!」

ハゲ「雑魚!つららでその卵を突き刺してくれ!!」

雑魚「スノーワール・・・」

ハゲ「その技はいい!つららだけだせヴォケ!!!」

雑魚「へいへい・・・(うるせ・・・)」

ハゲ「よし、さしたな!?」

ハゲ「焉ファイヤーー!!」


卵が燃えまくる・・・


ゲソ「おいハゲ、何をしようとしてるんだ?」

ハゲ「見てな。もっと強く!!!!」


ゴオオオオオオ!!!



???「ピヨピヨ」

全員「!!!???」


ハゲ「やはりな・・・」

炎の雛(←『ひよこ』と読む)「ピヨーーーー!!」

雑魚「ま、マジかよ・・・」

卵ドラゴン「そ、そんな・・・・」

ハゲ「どうだ。御前は全て卵攻撃、味方を増やすだけだぜ?」

卵ドラゴン「いや、ちがう・・・・・・」


卵ドラゴン「俺はオスだぞーーーーーーーーーーー!!!!!!!」


二世「・・・俺も思う・・・」

ハゲ「おめぇら五月蝿い。やられる運命なんだよ」

ハゲ「いけ鳥ちゃん!フレイム!」

ボォン!

卵ドラゴン「あつ!!!やけどしちまったぁ!!!」

全員「(それでもドラゴンかーーーーー!!)」

ハゲ「かめはめ波ブロス!!とどめのかめはめ波だ!!!」


かめはめ波ブロス「かめはめ波ーーーーー!!!!!」


卵ドラゴン「ぐぁああああああーーー!!!」

二世「順調だな」

雑魚「味方も増えたしな」

ゲソ「とっととこの鳥を大人のファイヤーバードにしようぜ」

ハゲ「まぁあわてるな。俺もペットのしたいとこなんだよw」

鉄球ブロス「十三話はこkどえ終わりか?」

ハゲ「そういえばそうだな。十四話をお楽しみに」


十三話 終


あとがき・・・今日はハゲが喋りすぎで、鉄球ブロスが全然出番がなかった。

ま、大丈夫!十五話はしーーーっかりと・・・(シツコイ!!!


次は4F~~~6F!

財宝手に入れろ!糞ども!
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第十二話

第十二話完成だ~~~。もうすぐだな!

では、見てくれたまえ


順調に塔のところへ向かっている糞ども4人とブロス隊2人


最後のステージ(8-4!?w)亜空間へ来てしまったのだ。




ハゲ「ここが最後のステージか」


雑魚「背景が白黒だな。」

二世「敵もそれなりに手強いはずだ」

かめはめ波ブロス「じゃあ、進もうか・・・」

  

ゲソ「ん?なんか看板があるぞ。」

ハゲ「読んでみる。なになに、よくぞここまでこれた御前等。」

ハゲ「今から、中ボスを5体出す。貴様等に勝てるかな?」

ハゲ「だってさ。中ボス5体・・・」

鉄球ブロス「手強そうな連中かもな」

二世「軽くひねってやればいい!進むぞ!」

 
1人目・・・


???「ほう、亜空間までくるとはな。御前等・・・」

ハゲ「あんた誰や」

???「俺の名はバインダーだ!!貴様等、俺達の王に手ェ出すつもりか?」

ハゲ「・・・Pardon?」

バインダー「ん・・・?名前が聞こえなかったか・・・?俺の名はバインダーだ!」

ハゲ「おお!やっぱり!!」

雑魚「うん、御前すごいよ^^」

ゲソ「すごくいいボスだな!」

二世「これは傑作だw」

鉄球ブロス「イケメンじゃねーのか?w」

かめはめ波ブロス「ネーミングセンス100%完璧・・・」

バインダー「お、俺の名前がそんなにいい名前なのか・・・?」

バインダー以外「御前の名前、親父ギャグに使えるんだよ!!」

バインダー「・・・は?」

バインダー以外「じゃあ、言うぞ!」
                              
あ、バインダーがない。あ! 頼めバイインダーーーー!!!!!!


バインダー以外「ぎゃーーーーーははっはははは!!!!!」

バインダー「き、貴様等・・・おちょくりやがって!!!」

バインダー「貴様等ぶっ殺す!!」

塔に居るBOSS「・・・・・・プッププ・・・(笑っている)」

ハゲ「かかってこいやーーー!!!」

バインダー「くらえ!ニードル乱舞!」

雑魚「そんなの当たるかよ!(ネーミングセンス悪・・・)」

かめはめ波ブロス「かめはめ波ーー!!!」

バインダー「へっ!その攻撃もあたんねーよ!」

鉄球ブロス「油断したな!死ね!」

ゴンッ!!


バインダー「ぐああ・・・・おのれ貴様等・・・」

ハゲ「数さえいれば勝てるんだよ!」

ゲソ「とどめじゃ!!サンダーボール!」

バインダー「どうぁあああああああーーー!!!」

バインダーは消滅した


ハゲ「いっちょーあがり~~♪」

ゲソ「今度は2人目か」

ガチャッ


???「2人目と対決するENEMYはユーたちね?」

二世「(何コイツ・・・キザだな・・・)」

???「ミーのNAMEはバトラー!ユー達を、スペースランドの灰になってもらうYO!」

ハゲ「っていうか宇宙の灰にどうやってするんだよw」

バトラー「それはヒミツYO!」

バトラー「とにかく、」

バトラー「Nice to meet you!」

鉄球ブロス「いきなり英語で喋りやがったw」

ハゲ「NIce to meet you too!」

ゲソ「いちいち言わなくてええわ!!」

鉄球ブロス「一気に叩き潰してやる!」

バトラー「やれるもんならやってみるんだね!」



鉄球ブロス「くそっ・・・すばしっこい奴だ・・・俺の攻撃があたんねぇ・・・」

バトラー「どうしましたか?ユーの力はそんなものですか?」

鉄球ブロス「五月蝿い!俺しかいないワケじゃねーんだよ!味方がいれば勝てる!」

雑魚「そうだ!御前は1人!勝てるわけがない!」

鉄球ブロス「いい発言だ。あとは頼んだ。フゥ」

雑魚「だからって休むなーー!!」


二世「フィールドを扱え!ハゲ!」

ハゲ「よっしゃーいくぜ!」

ハゲ「さぁぁぁいいいいいばあああぁーーん!!!」

バトラー「こ、これはなんでアルか!?」

雑魚「まあ、見とけば分かる。覚悟しろよ」

ハゲ(裁判長)「君は俺達に触れてはいけないのだ」

ハゲの味方「そうだそうだー!!外人がいい気になってんじゃねーよーー!ソーダソーダ!」

バトラーの味方「何を言う!日本人だっていい気になってんじゃねーよ!!ソーダソーダ!!」

ハゲ(裁判長)「静粛に!!!」

ハゲ(裁判長)「では、君は何故日本にいる?」

バトラー「そ、それは・・・・・・」

バトラー「・・・・・・」

ハゲの味方「あー?何いってるか聞こえねーぞーー?ひっこんでろーー!!」

ゲソ「どうやら俺たちの勝ちだな」

ハゲ「じゃあ、かめはめ波ブロス。撃ってしまいな」

かめはめ波ブロス「かぁめぇはぁめぇ・・・」

バトラー「な、何故逃げれない!?」

バトラー「ミーの特殊効果か・・・」

かめはめ波ブロス「はーーーーーーーー!!!!!!」


バトラー「ああああーーーーー!!!THE・END!!!」

バトラーは消滅した


雑魚「次は3人目だな」

ガチャッ

???「まさかあの2人を倒すとはな・・・ほめてやろう・・・」

雑魚「いや~それほどでも~♪」

雑魚&???以外「空気読め!!!!」

???「まあいい、拙者の名は影武者!お主等を、影に送り込んでやろう」

影武者「いざ勝負!」

ハゲ「望むところだ!!」


影武者「遅いな!」

ゲソ「くっ・・・早いな・・・」

ハゲ「SPDといえばこいつだ!参田ーボール!!!」

参田さん「またかよ・・・・・・」

ハゲ「五月蝿い、今度の敵はあの黒いすばしっこい奴だ!!」

参田さん「あいつか」

ハゲ「倒し方は、瞬間移動で翻弄、気功弾で追加攻撃だ!」

参田さん「イェッサーー」

影武者「かかってきな。参田さんとやら。」


参田さん「今だ!ハイパーエネルギー弾!」

影武者「ブェーーーーーーーー!!」


参田さん「その程度か?」

影武者「う、五月蝿い!本気を出してやる!!」

ぼこdfjkbvjdfklせhglskへえlklk!!


影武者「うぅ・・・・・・・・・・無念・・・・・・・」

ハゲ「よっしゃーーー!!(また動かずにかった~^^)」

参田さん「俺の力がわかったか。若者め(馬鹿者め)」

二世「次に行こうか」

ガチャッ


鉄球ブロス「うわっ狭w」

かめはめ波ブロス「私とこいつなら有利かもしれない・・・」

参田さん「てめーこいつとはなんじゃ」

ガラガラガラガラガラ

ハゲ「な、なんだこの音は?」

雑魚「あ・・・あれ・・・・」


全員「戦車だーーーーーーーー!!!」


ゲソ「なんでこんなところに戦車がーー!?」

ハゲ「知るか!エリート部隊だろ!どうせ!!」

二世「おい、かめはめ波ブロスと参田さん!かめはめ波連発しろ!」

かめはめ波ブロス「かめはめ波ーーーーーーー!!」


参田さん「かめはめ波ーーーーーーーーーー!!!!!!!」


カキーンン!!

ゲソ「ギャーーーーーーーーーーーーー!」

ハゲ「跳ね返された?」

雑魚「こうなったら!俺のフィールドが大活用だな!」

鉄球ブロス「その手があったな」

雑魚「スノーーワーールドーー!!!!!!」

二世「うぉ~キターーー!!」

二世「涼しいw」

雑魚「それはもうええわ!!」

雑魚「つららでぶっ壊れてしまえ~~!」

雑魚「さらにつらら降れ降れーー!」

ドドドドドドドドドドドドドドドドド!

雑魚「よっしゃあーー次は最後だな!」

ガチャッ

???「部下を易々と倒すとはな・・・」

ハゲ「相手が弱いんだよ」

???「まあいい。我が直々に叩き潰してやる・・・」

???「我の名はイレイザー!俺の技にびびるなよ」

ハゲ「へっ!返り討ちにしてやるぜ!」

イレイザー「おらおら!!俺の刀に怖がってるってことは、早速びびってんじゃん!」

二世「なら・・・タイムワールド!」


イレイザー「なんだこれは!」

二世「じゃあ、いこうか・・・」

二世「ファイガ!!」

二世「サンガーーー!!」


二世「ブリザーーード!!」

参田さん「かめはめ波ーー!!」

鉄球ブロス「鉄球ブーメラン!!」

かめはめ波ブロス「かめはめ波ーーー!!」

ハゲ&ゲソ&雑魚「皆頑張れーー」


二世&参田さん&鉄球ブロス&かめはめ波ブロス「楽するなーー!!!」


イレイザー「どわああああーーーーーーーー!!!」


鉄球ブロス「どうだ!馬鹿げた面しやがって!」

かめはめ波ブロス「あんたに言われるまでもないけど・・・」

ハゲ「とにかく亜空間ステージは終了!残るは塔だな!」

雑魚「ここいったら財宝か~~!」

ゲソ「ぜってえぶっつぶしてやる!!」

ハゲ「十三話を見逃すなーー!!」


十二話 終


あとがき・・・・

なんかさいごのBOSSとか、すぐ終わっちゃうようなww

ま、気にしないでください。15話はしっかり・・(ry)(モウェェワ。ソレ


ついにRASTBOSSがいる塔です!

13,14,15話続けてやるとは・・・

俺、厳しいw




じゃあ、学校行ってきます~






っていうか、戯言あんま書いてないw

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第十一話

こんばんは・・・俺だ・・・

実は、ハゲさんのちいせぇ冒険を・・・

15話までにしたいとおもうw


なんだってええええーーーーーーー!!!!!
とは、いわないでください。

15話めっちゃ長くします。

おまけにその小説が終わるとしても、俺はカスタネットの小説を作る!

そう願っている。

じゃあ、というわけで十一話始まりだ。困らせてしまって

正直スマンカッタ

あと、十話完成したあと、すぐ十一話完成したから、十話も忘れずにみといてね

では、ご覧ください


忍者工場から、脱出してきた糞ども4人

次は宇宙の世界へ来てしまったのだ。





ハゲ「宇宙って、こんな世界なのか・・・」

ゲソ「ごみなどいっぱいあるな。」

雑魚「いんせきのかけらとか」

二世「とにかく先へ進むぞ。」

ハゲ「っていうか、どうやって探すのだ?」


雑魚「めちゃめちゃ広いな・・」

ゲソ「敵もでてこない。」

二世「敵は居ないが、出口は見つけにくいというわけか。」

ハゲ「二手にわかれて見つけようぜ。」

雑魚「俺はゲソとか?」

ハゲ「ああ。喧嘩はしないようにw」

ゲソ「今は喧嘩する暇なんかねーよ。」

雑魚「とっとと脱出したいしな!」

ハゲ「大人になったな~^^」

ゲソ&雑魚「もう大人じゃヴォケ」

二世「じゃあ、出口を探そうか」

 

ハゲ「敵なんにもいないな」

二世「出口の光も何も見えないな」

ハゲ「こんなのどうやって進めばいいんだよ・・・」

一方・・・


雑魚「手がかりもないし・・・宇宙なんかいったことないのに、どうやったら脱出できるんだ?」

ゲソ「はらへったぁ・・・」

ゲソ「あ、そうだ!ポテチ少しだけあったんだ!」

雑魚「いつから持ってるんだよ」

ゲソ「丁度したいことあったんだ」

ゲソ「ポテチ出すじゃん?そんで、宇宙においとく」

雑魚「おお!」

ゲソ「ほら、浮かんだ!やはり宇宙なんだな。」

ゲソ「じゃあ、宇宙ヘルメもとってみよっかな~」

雑魚「アホ!死ぬぞ!」

ゲソ「冗談w」

雑魚「それより・・・出口はどこだ~~~」



ハゲ&雑魚「こんな広すぎる場所で出口なんか」

ハゲ&雑魚「見つかるわけないよなぁ・・・」

2人が、あるところに気が付いた。

ハゲ&雑魚「ぬわああああ!!!」

ゲソ&二世「ど、どうした!?」

ハゲ&雑魚「ブラックホールだーーーーー!!!」


ゲソ&二世「ぬわあにいーーーー!!!!!」


二世「アレはもしや出口なんかじゃないのか?」

ゲソ「吸い込まれたら死ぬじゃん!」

ハゲ「おい、二世!どうするんだよ!」

二世「だが・・・出口は、ここには見当たらない。」

二世「ここは行くしかないようだな」

ハゲ「(いったらどうなるだろう・・・)」


ゲソ「やばい!吸い込まれる!」

雑魚「もう脱出できない。ここは死ぬ覚悟で、いくしかない」

ゲソ「しゃあないか・・・宇宙なんかいても、何も面白くないし・・・」

ゲソ「はいっちまえーー!!」


4人「うわああああああーーー!!!!!」


曲チェンジ!



ハゲ「いてて・・・おお、生きてた!助かった~」

ゲソ「おいハゲ!俺等を踏むな!」

ハゲ「あ、御前等いたのか。」

雑魚「・・・いたよ#」

二世「でも死ななくてよかったぞ。」

ハゲ「とにかく先へ進もう」

その時・・・


???「おい、見えたか!?あいつ等を!」

???「うん・・・みえた」

???「まさか宇宙にまで行くとはな・・・」

???「確かあのブラックホールで吸い込まれたね・・・」

???「よし!すぐいくぞ!」




ハゲ「ったく・・・ここはどこだ・・・?」

ゲソ「次から次へと、意味の分からない場所へいっちまうぜ・・・」

二世「ここは・・・本拠地の砦だ」

雑魚「ここは砦なのか?」

二世「ああ。風景的にもこんなんだった気がする」

ハゲ「ここを出れば、財宝のところへいけるんだな?」

二世「うむ、BOSSのところに財宝があるのを感じる・・・」

ハゲ「よし!ガンガン行くぞ!!」

30分後・・・


ハゲ「ついに階段か・・・(手抜きだなおいw)」

ゲソ「ここを上れば、宇宙からでられるんだな」

雑魚「あと少しいけば儲かるぜ・・・」

二世「よし!つっぱしれ!!」

ダッダッダッダッ!


10分後・・・


ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・

ハゲ「こ、これは幻なのか・・・?」

ゲソ「さっきから全く進んでないぞ・・・」

雑魚「この階段はどうなってんだ?」

二世「何かスイッチがあるかもしれない」

二世「じゃあ、俺だけで、いってくる」

ハゲ「1人で大丈夫なのか?」

二世「レーダーもある。御前等はここで休んでてくれ」

3人「サンキュー」



???「ここは砦か?」

???「私達の砦よりえらくちがうね・・・」

???「恐ろしいBOSSなんだ。きっと」

???「お、もうすぐつくぞ」



二世「あと1つだな・・・」

二世「みっけ~」

二世「じゃあ、ワープ」


ギュウーーーン


二世「ただいま~」

ハゲ「おお、早かったな」

ゲソ「じゃあこれで進めるんだよな」

雑魚「さぁー!走るぞ!!」


タッタッタッタッ


ハゲ「おお、宇宙に戻った!」

二世「アレをみろ!出口だ!」

雑魚「ついに次のステージか!」

ゲソ「よし、突撃ーーー!」

ハゲ「出口ーーー!!」

ゴンッ!!


ハゲ「うぎゃーーーーーー!!」

二世「おいwコブが出来たぞw」

雑魚「っていうか、なんで壁があるんだ?」

ゲソ「そう簡単には脱出できないか・・・」

ギャオーーーーー!!


ゲソ「! 敵が出てきた!」

ハゲ「うわっ!こええw」

二世「こいつは多分番人なはずだ」

雑魚「こいつをぶったおすしかないんだな」

番人「ギャーー!(死ね!)」

ハゲ「あっぶねぇ。」

ゲソ「よし、こうなったら!フィールド!電気工場!!」

・・・・・・

ゲソ「あれ?発動しないだと?」

番人「ギャーギャー(バカめ!)」

ゲソ「ぐああ!!」

ハゲ「この世界、どうなってんだよ!」

二世「ここではフィールド技が使えないようだ」

ハゲ「魔法攻撃しか無理なら、くらえ!焉・ファイヤーー!!」

番人「グッァァアァオオーー!!(ぎゃーー!)」

番人「シャアアーーーーーーー!!(やったな!!)」

番人「ウォオオオオーーー!!!(くらえ!結界魔法!)」

4人「うぉぉぉ・・・衝撃波か!」

番人「ヒャーヒャヒャヒャ(どうだ、参ったか?)」

ハゲ「くそっ・・・このままじゃやられる・・・」

ハゲ「宇宙だからこそ、動きづらいから、避けにくい・・・」

ハゲ「これはまずいな・・・」

???「見つけたぜーー!!」

???「こんなところにいましたか・・・」


雑魚「だ、だれだ?」

???「俺等2人だ!」

ゲソ「あ!御前等・・・こんなとこまで・・・」

ハゲ「鉄球ブロスとかめはめ波ブロスじゃねぇか!」

鉄球ブロス「久しぶり!あんたら、こんな宇宙なんかいって、何が目的なんだ」

ハゲ「そんな話はあとでいい!それより、番人を頼む・・・」

ハゲ「出でよ、参田ーボール・・・」

参田さん「おい、ハゲ、大丈夫か?」

ハゲ「俺の助っ人達で奴を倒してくれ・・・」

参田さん「りょ、了解!」

番人「ウゥゥーー!!(無駄なあがきを!)」

鉄球ブロス「うるせぇ!!貴様なんぞ、これで潰れてろ!!!」

番人「ギャオーー!(ぐぉぉぉ・・・)」

参田さん&かめはめ波ブロス「くらえーー!!超かめはめ波ーー!!」

番人「ギャーーーー!!!(だああああーーー!!!)」

番人は消滅した

ハゲ「戻れ参田さん。」

雑魚「いや~助かったぜ。」

ゲソ「まさか御前等がこんなところにいたとはな」

鉄球ブロス「丁度見かけたのさ。あと酒の礼のかわりに、味方を増やすなど・・・」

二世「俺等と一緒に行けば、財宝が手に入るぞ。」

鉄球ブロス「誰だ御前」

ハゲ「こいつは、ドクオ二世だ。復活魔法や特殊能力など扱う。」

かめはめ波ブロス「いい味方だね・・・」

ゲソ「じゃあ、次のステージへいこうか。」

ガチャッ


ハゲ「ここはどこだ?」

二世「ここは亜空間だ」

ゲソ「マジかよ」

雑魚「じゃあ、ここからは十一話の終わりですので~」

ハゲ「12話をお楽しみに~」






鉄球ブロス「あんたらって・・・こんな挨拶してたの?」

3人「五月蝿いw」


十一話 終


あとがき・・・

省略部分はありましたけど、いい出来と思います。

また新たなる味方2人登場しました。

元、敵だったブロス隊の鉄球ブロスとかめはめ波ブロス

もうすぐで15話。次は亜空間ですね。

俺も頑張りたいと思ってます。

では、お楽しみに。
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第十話

オレ、きましたぜ~~ようやく十話。いままで苦労したもんだな~~俺って。(って自慢かw


じゃあ、ご覧ください


もうすぐでつくと思っている糞ども4人

思っているだけですが、実はもうすぐでつきます。



ハゲ「ここはなんだぁ?」

ゲソ「いかにも忍者屋敷っぽいな・・・」

雑魚「いや、風景が違うような・・・」

二世「おい、ここ忍者屋敷なんだろ?なんで、10万ボルトの機械あるんだ?」

ハゲ「じゃあ、ここは、工場か?」

雑魚「忍者工場?ww」

ゲソ「とりあえず、進んでもみようぜ」


???「(くらえ・・・)」

シュルルルルルル・・・

雑魚「ハゲ!右!」

ハゲ「ん?うわっ!」

二世「手裏剣だ・・・」

ゲソ「やはり忍者屋敷なのか?」

???「(これはよけれるかな?)」

ビビビビビ・・・

二世「ハゲ!危ない!」

ハゲ「げ!またかよ。」

雑魚「今度は電磁砲だ・・・」

ゲソ「やはり電気工場なのか?」

ハゲ「ええい!俺ばっかり当てやがって!走るぞ!そうすれば、奴の本拠地に着くはずだ!」

雑魚「おう!いこう!」

???「(フフフ・・・無駄なあがきを・・・)」


雑魚「次の扉だ。」

ガチャ。

二世「これは・・・これに当たると、敵が俺等のところを追いかけてくるぞ。」

ハゲ「じゃあ、俺は、瞬間移動!」

二世「ワープ!」

ゲソ「光の壁!」

雑魚「イナバウア~~~!」

3人「はあああああぁぁ!!??」

ビービービービービービービービービービー

侵入者発見!排除せよ 排除せよ 排除せよ!

ハゲ「ドアホー!!無理に決まってるだろー!!」

雑魚「スマソスマソw調子に乗っちまったw」

二世「と、とにかく走るぞ!」

兵士A「やれーやれー!逃がすなー!」

兵士B「バーベキューにしてやれーー!!」

???「(さぁて・・・ワシも戻るか・・・)」

20分後・・・

兵士A「囲まれたな!覚悟しろ!」

ゲソ「お、おい・・・やべえよ・・・」

二世「(こうなったらアレを使うか・・・)」

ハゲ「ん?二世、何かいったか?」

二世「御前達、俺の手につかまれ」

ガシッ

二世「いくぞぉ~~!!ワーーーープ!!」

ズギュウウウウウウン!!

兵士B「何!?奴らが消えた!?」

兵士A「この中に透明になったはずだ!!探し出せーー!!」


二世「よしっ、一気に本拠地へ来たぞ。」

ゲソ「御前すごいな~って・・・最初からこれ使えばよかったじゃねーかーー!!

ハゲ「まぁ、文句言うな。ワープだけ出来るんだから感謝しろ。」

雑魚「じゃあ、開けようか・・・」

ガラガラガラ・・・

???「よくぞここまでこれたな・・・」

ハゲ「御前だな?ここのボスは」

???「そりゃそうじゃ。」

???「ワシの名前は忍野佐助!」

ゲソ「ネーミングセンスねーな~w実は弱いんじゃね?」

佐助「貴様いったな!ワシと勝負しろ!力の差を見せてあげるわい!」

ゲソ「へ!爺さんの武器は、昔の武器!未来の技にかなうのか?」

佐助「じゃあ、見とくがいい」

佐助「百連発くないでもくらってみるか!?」

シュッシュッシュッシュッシュッ

ゲソ「うぉ!あぶねぇ・・・」

佐助「ワシの力はまだこんなものじゃないぞ。」

佐助「煙球!」

ゲソ「くそっ・・・素早い・・・!」

佐助「(影分身の術!)」

ゲソ「ちっ・・・厄介だな。」

ゲソ「あ、いた!くらえサンダーボール!!」

ドッカーーーン!

ゲソ「もろにくらったな。やったか?」

ゲソ「!? やつがいない!」

佐助「頭が悪いようじゃな。」

ゲソ「何!?あのじじいが5人も居る!」

ゲソ「いわゆる影分身だな」

佐助「その通り。これを見切れなかったら貴様は無能だな」

ゲソ「なにをー!なら、5連サンダーならよけれないだろ!」

ハゲ「その手があったか。」

ゲソ「くらえー!5連サンダー!!!」


ズバババババッバン!!!

ゲソ「今度こそ敗北決定だな!!」

???「みねうち!!」

ゲソ「ぐああああ・・・」

雑魚「ゲソーー!」

ハゲ「(おかしい・・・奴に隠れる場所はないはずだ・・・いったいどこから?)」

佐助「思い知ったか。若者め!」

二世「くそっやけくそだ!俺たちだけでやるぞ!」

二世「おい、糞じじい。貴様みたいな奴をたった1分で倒せるのだが・・・喰らってみるか?」

佐助「は?1分だと?貴様ワシをなめておるな。面白い。1分で勝負をつけてみろ。」

二世「発動!タイムワールド!!」

ハゲ「おい二世!これはなんなんだ?」

二世「30秒間の間、敵の動きが5倍遅くなる。」

雑魚「おお、これなら影分身は怖くないな!」

佐助「思うどおりに動けない・・・」

二世「ハゲ、御前の味方をだせ。」

ハゲ「OK! 出でよ!参田ーボールーー!!」

参田さん「救世主、参上!」

ハゲ「参田さん!ワンパターンだけど怒りのかめはめ波だ!!」

参田さん「OK~」

二世「おいじいい。」

佐助「なにか?」

二世「1分たったら、貴様の味方を呼んでもいいぞ」

佐助「ふん・・・余裕じゃな・・・怖くなったか?」

二世「戯言はいい!あと20秒だ」

  

残り5秒・・・

雑魚「5,4,3,2,1・・・0!」

ハゲ「じゃあ連れてきな。」

佐助「本当にいいんだな?」

二世「うむ。」

佐助「御前達ー!奴らが降伏した!50名ぐらい来い!」



ゲ「必死だなwそれより隠れるぞ。あの箱に隠れよう」

二世「雑魚はおとりになってくれ」

二世「参田さんは、影が薄いところで怒りのかめはめ波」

ハゲ「俺と御前はワープの準備だな」

雑魚「もうすぐ来るぞ。」

タッタッタッタッタッタッ

佐助「待たせたな!じゃあ、お言葉に甘えて・・・ってあれ・・・?」

兵士A「敵が1人しかいません。」

佐助「面白い。しばられてる奴だけ殺すか。」

雑魚(無線機使用中)「参田さん、今だ!」

参田さん「砕け散れーーー!!」ゲソ「う・・・ここは・・・」

ゲソ「あ、雑魚ー!しばられてんじゃん!今助けるぞーー!!」

佐助「何!?あいつ生きてたのか!」

兵士B「隊長!!後ろーー!!」

雑魚「ゲソ!!そこをどけ!」

ゲソ「っておわーーー!!!!」かめはめ波じゃねーーかーー!!!

ゲソ「光の壁!!」

敵達「ぐぁあーーーーーーー!!!!!」

参田さん「ふぅ・・・任務かんりょ・・・ってええ!?」

参田さん「怒りのかめはめ波が戻ってくる・・・」

参田さん「ギャーーーー!!!!!!!!!!!!!」

二世「ワープ」

ハゲ「参田さん、大丈夫かー!?」

参田さん「いや、全く・・・」

参田さん「誰が跳ね返した!?」

参田さん「まさか貴様じゃないだろうな。(ゲソに言ってる)」

ゲソ「いえ、違いますよ!証拠はあるのか?」

参田さん「ある。ゲソの姿が少し見えた。」

参田さん「光の壁をしてたらしいな~」

ゲソ「ギックーーーーーーーーーーーーーーー!!」

参田さん「光の壁の使い方が下手なんだよーーー!!!###」

ゲソ「ギャーーーーー!!」

ハゲ「そ、それより・・・w先の通路が見えるぞ。」

雑魚「いってみよう。」

曲チェーーンジ!

ゲ「必死だなwそれより隠れるぞ。あの箱に隠れよう」

二世「雑魚はおとりになってくれ」

二世「参田さんは、影が薄いところで怒りのかめはめ波」

ハゲ「俺と御前はワープの準備だな」

雑魚「もうすぐ来るぞ。」

タッタッタッタッタッタッ

佐助「待たせたな!じゃあ、お言葉に甘えて・・・ってあれ・・・?」

兵士A「敵が1人しかいません。」

佐助「面白い。しばられてる奴だけ殺すか。」

雑魚(無線機使用中)「参田さん、今だ!」

参田さん「砕け散れーーー!!」ゲソ「う・・・ここは・・・」

ゲソ「あ、雑魚ー!しばられてんじゃん!今助けるぞーー!!」

佐助「何!?あいつ生きてたのか!」

兵士B「隊長!!後ろーー!!」

雑魚「ゲソ!!そこをどけ!」

ゲソ「っておわーーー!!!!」かめはめ波じゃねーーかーー!!!

ゲソ「光の壁!!」

敵達「ぐぁあーーーーーーー!!!!!」

参田さん「ふぅ・・・任務かんりょ・・・ってええ!?」

参田さん「怒りのかめはめ波が戻ってくる・・・」

参田さん「ギャーーーー!!!!!!!!!!!!!」

二世「ワープ」

ハゲ「参田さん、大丈夫かー!?」

参田さん「いや、全く・・・」

参田さん「誰が跳ね返した!?」

参田さん「まさか貴様じゃないだろうな。(ゲソに言ってる)」

ゲソ「いえ、違いますよ!証拠はあるのか?」

参田さん「ある。ゲソの姿が少し見えた。」

参田さん「光の壁をしてたらしいな~」

ゲソ「ギックーーーーーーーーーーーーーーー!!」

参田さん「光の壁の使い方が下手なんだよーーー!!!###」

ゲソ「ギャーーーーー!!」

ハゲ「そ、それより・・・w先の通路が見えるぞ。」

雑魚「いってみよう。」


ハゲ「次のステージへいけると思ったが・・・ちがったな・・・」


雑魚「なーに、進めばつくはずだ」

ゲソ「出てきた敵は倒すべし!」

二世「あっちに何かあるぞ」


ハゲ「なんだこりゃ。宇宙服か・・・?」

ゲソ「ヘルメットもあるぞ。」

二世「間違いない、次のステージは宇宙だ。」

3人「なにいいいぃーーー!!!!!」

雑魚「つーことはゴールは近いようだな」

ハゲ「よし、もらっとくか!」

ウーウーウーウーウーウーウーウーウーウーウー

http://www12.plala.or.jp/hekuto/sutege21.html
                     ↑こっからこの曲にチェンジだ!
    

ハゲ「なぬっ!こんな作戦を考えてたか!」

二世「次のステージへ急ぐぞ!」



雑魚「お、見えてきた!アレだ!」

ハゲ「うぉぉぉーー!!」

ガチャン!!

ハゲ「くそっ・・・最後の最後で、閉じ込められたか」

ゲソ「脱出方法はあるはず」


兵士C「貴様等よくも隊長をやったな!許さん!」

雑魚「五月蝿い!くらえ!スノーワールド!」

敵達は氷結死した

ハゲ「はっや!よっぽど手抜きだなww」

雑魚「ハゲよ。作者は次の小説をつくりたいらしいんだから」

雑魚「そこはつっこむな」

二世「それより、扉が開いたぞ。」

ゲソ「じゃあ、宇宙服を着るか」

ハゲ「よし、じゃあ次のステージへGOーー!!!」

十話 終


あとがき・・・まあまあですかね。

宇宙ステージは上出来に書きたいと思います(多分ね)

では11話はすぐつくりますので。
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第九話

やっは~~~^^久々にかくぜw

忙しい証拠なんだから、文句は、俺以外にいってくれ(なんでやねん

じゃあ、開始!!


ワープゾーンで、またまたどこかへいってしまった糞ども3人

9話はいまにも暑そうな世界に入ってしまいました。
どうぞ、ご覧ください(アツイー




ハゲ「ふぅ~~・・・いつになったらこの旅は終わるんだぁ・・・?」

ゲソ「御前が冒険したいっていったんだろ。これはギャグ小説なんだから、もっと読者を笑わせろ」

雑魚「御前が言う所じゃねーけどな。作者はある小説、2つ目作りたいって逝ってる」

ハゲ「漢字違うぞ。あと、その名前はピーーーーとピーーーーーだったな。」

ハゲ「読者に一言、このピーーーーは9話の最後に教える!」

ハゲ「決して、放送禁止用語じゃないぞ。」

雑魚「ここで笑う奴が、今の6年の●●が言うに違いないw」

ハゲ「じゃあ、わかったんなら、気にせずお読みください」

ゲソ「でもこれだけでかなりロスしたんじゃないのか?」

ハゲ「仕方ないだろ。どうせ米田が笑ってるに違いないから、説明したほうがよかとw」

雑魚「そんなことより・・ここ・・・・・・熱くね?」

ゲソ「そういえば、8話にいたところより熱いな」

ハゲ「当たり前じゃボケ。8話は氷のステージだろうが」

ゲソ「スマソ、7話だったな」

雑魚「ここ、沖縄だな」

ハゲ&ゲソ「なぁんだ、沖縄か・・・水族館でも見に・・・・・」


ハゲ&ゲソ「って沖縄ーーーー!!!!!!???」


ハゲ「ま、マジかよ・・・なんで御前しってんだ?」

雑魚「アレをみろ。」

ゲソ「ん?あの家か?」

ハゲ「お宅は誰だ?」

雑魚「よく見てみな。」

ゲソ「こ・じ・ま・よ・し・お・・・」


ハゲ&ゲソ「小島よしおーーーー!!!!!!!!!!!!!!」


雑魚「てめえらうるせえよ!!!」

雑魚「小島よしおが沖縄出身ってしらなかったのか?」

ハゲ&ゲソ「うん」

雑魚「世間知らずだな~」

ハゲ「五月蝿い、それより先へ進むぞ」

ゲソ「ちょとまて!」

雑魚「なんだ?」

ゲソ「よしおはいるのか!?」

雑魚「今日は居ない、何かの番組でいないはず」

ゲソ「なーんだ・・・」

ハゲ「またサインか?」

ゲソ「うん」

雑魚「いまは旅だぞ。先進むぞ」

ハゲ&ゲソ「(今思った。雑魚の奴最近いいとこばっか持ってきやがって・・・)」


ゲソ「ん?なんだあの人ごみは」

ハゲ「いってみようか?」

雑魚「ゲソ、いかにもサインがもらえるチャンスじゃないのか?」

ゲソ「いこいこw」


住民A「次俺だぞ!!」

住民B「私が先よ!!」

住民C「おめぇら、どけよ!」

住民D「割り込み禁止ですわ!」

???の管理人「皆さん順番です順番です!」

ゲソ「これくらいの五月蝿さ・・・それにこの集まり!」

ゲソ「すっごい人気者に違いねぇ!!」

ハゲ「頑張れ~」


30分後・・・


ゲソ「やっと俺の番か」

???「(あ~~・・・人気者(?)はつらい・・・)」

???「はい、次は君ね」

ゲソ「お願いします・・・って御前!!どっかで見たことあるような!?」

???「え?」

住民A「おい、二世さんに失礼だぞ!!」

ゲソ「うぉおおおおーーー!!!やっぱり!!二世だーーー!!」

ドクオ二世「ど、どうしました・・・?」

ゲソ「おい、てめえら!!もうサインもらう奴いねーよな!?」

住民D「い、いませんけど・・・」

ゲソ「よっしゃーーー!!二世!ついてこい!」

ドクオ二世「は、はい・・・(なんなんだこいつは・・・俺こんなやつしらねぇぞ・・・)」



ゲソ「おい、御前等ーー!すごい人気者はこいつだぜ!!」

雑魚「おい、人気者にこいつって言っていいのか・・・?って御前はーー!!」

ハゲ「ん?御前は・・・」

雑魚「二世(作者)じゃねーーか!!御前沖縄出身だったのかーー」

 
ドクオ二世「あの、すいません、御前等誰・・・?」

ゲソ「は??決まってんじゃねーか。俺たち3人組だよ!」

ドクオ二世「もしかして・・・御前達が探してるのは、この方?」

ナレーター「二世は写真を見せた」

雑魚「ん・・・?御前と全く同じじゃねーか」

ハゲ「てめえら2人・・・この方は、作者じゃない」

ゲソ&雑魚「は?なんで分かるんだよ」

ハゲ「ドアホ!!この人は沖縄出身だろ!作者は三重県だぞ!」

ゲソ「そ、そういえばそうだな・・・中学生が沖縄いけるわけないし・・・」

雑魚「本当にすいません、人違いでしたw」

ドクオ二世「ちょとまって。御前等は冒険者か?」

ハゲ「ああ」

ドクオ二世「俺もちょうど暇だったんだ。御前達と旅がしてんだが・・・」

ゲソ「まじっすか!?」

ドクオ二世「だが、ちょと・・・御前達の腕試しになってほしい。」

雑魚「1人ずつやってくぞ~?」

ドクオ二世「別にいい。3人でも」

ハゲ「いや、俺たちは日本人だ。1人ずつでいこう」

ドクオ二世「いっておくが俺は殺す気でいくぞ?」

雑魚「お、おい、殺すきなの?w」

ドクオ二世「大丈夫、復活魔法をもってる」

ゲソ「すごいな。(おい、ハゲ、こいつを連れてくと、旅が楽になるんじゃないか?)」

ハゲ「(それもそうだな。御前等も死ぬことないしな)おk!いざ勝負!」



雑魚「よし、俺から行こう!」


雑魚「俺の攻撃を避けられるか?」

ドクオ二世「御前から攻撃してきな」

雑魚「雑魚「スノーワールド~~~~~!!」


ドクオ二世「おぉ~すごいな」

雑魚「余裕見せちゃダメだぜ。出て来いつらら!」

ドクオ二世「うぉ~~~!つららに囲まれたぞ!」

雑魚「何だが余裕だな。それでも殺す気か?」

ドクオ二世「いや~~沖縄暑いから、こんな涼しい日は滅多にないよ?」

雑魚「そうかーー!!ここは沖縄だった~~~!!!」


ドクオ二世「じゃあ、反撃と逝こうか」

ドクオ二世「これは避けれるか?ファイガ!!」

・・・・・・

雑魚「何もおきねーじゃん。俺も余裕でいこっかw」

ドクオ二世「降ってくるぞ。メテオが」

雑魚「あ~そう、それがどうし・・・・・」


雑魚「いんせき~~~!!!!???」


ドンドンドンドンドドンドドdンドドddンdン!!!



雑魚「本当に降ってきたぞ!なっ、つららが。」

ゲソ「あいつは氷使いだ。この勝負は不利・・・」

ゲソ「だが、この電気使いが、確実にやってやる・・・」


雑魚「くそっ・・・これはやヴぁい・・・何!スノーワールドが溶けていく・・・」

ドクオ二世「御前の攻撃は弱いな。スノーワールドを見てたら、俺の特技にぶつかるぞ」

雑魚「なっ!ぐっぁぁぁあぁぁ!!!!!」


ナレーター「勝者!沖縄出身のドクオ二世!」

ゲソ「次は俺がいこう」

ドクオ二世「さぁ、また御前からかかってきていいぞ」

ゲソ「いくぜ!!電気工場だ~~~!!」

ドクオ二世「うぉぉぉ、工場か。」

ゲソ「これに触れると麻痺すっぜ。気をつけて行動しな」

ドクオ二世「格好つける所はそこだけだぞ?俺がこれを装備したら・・・」

ゲソ「装備したら・・・?」

ドクオ二世「御前は電気使いのようだな・・・やはりな。これを装備したら・・・」


ドクオ二世「御前の攻撃など無傷だ」


ゲソ「そ・・・そんなわけないない!!俺の特大サンダーボールで宇宙まで飛ばして殺してやる!」

ドクオ二世「やれるもんならやってみな。ゲッソ~君」

ゲソ「そこで止まってろ。本当に喰らわしてやる!」

ハゲ「ゲソの奴、すっげぇ馬鹿にされてるしww」

雑魚「うぅ~ここはどこだぁ・・・?」

ハゲ「お、気が付いたか。」

雑魚「あいつつぇぇ・・・俺の氷魔法が大活用されまくった;;」

ハゲ「俺はあいつを出して勝ってやるぞ」


ドクオ二世「さぁ、俺に痛みをクレ!!」

ゲソ「くらえ~~~!!!特大サンダーーボーーーールーー!!


ズキュウウウウウウンン!!!!!!!!


ドッカーーーーン!!!!!


ゲソ「これでやられたにちがいない・・・」

ゲソ「!?」


ドクオ二世「ほ~ら無傷♪」

ゲソ「な、なぜだ???」

ドクオ二世「これだよ。」

ゲソ「そんなただの角だけで?」

ドクオ二世「避雷針で防いだのだ」

ハゲ「そうか!避雷針をつけてたのか!ってかそんなもの売ってるのかww」

ドクオ二世「じゃあ、このワザで終わらせるか。」

ドクオ二世「破滅斬!!」

ゲソ「ぐあぁぁあぁあぁ!!!」


ハゲ「おいおい、ゲソまでやられたよ;;しかも無傷で・・・」

ドクオ二世「最後は御前だな」

ハゲ「じゃあ、俺も味方を増やす為、本気で行くか」

ハゲ「なぁ?すぐ終わらせていい?」

ドクオ二世「やれるもんならやってみろ」


ハゲ「さいばぁぁぁぁ~~~~~~~んん!!!!」


ドドドドドドドドドド!!!


雑魚「キタ―――(゜∀゜)―――ハゲのフィールド、裁判だ!」

ドクオ二世「なんだここは?しかも俺は悪役!?」

ハゲ「ついでにこいつも出そう。参田ーーーボーール!!」

参田さん「呼んだ?」

ハゲ「参田さん、今回は君が裁判長だ」

参田さん「おぉ、じゃあ、始まるのか?今」

ハゲ「そういうか。じゃ開始!!」

参田さんの味方「おい、そこの変な奴!なんであの2人をやった!?ソーダソーダ!」

ドクオ二世「な・・・?なんのことだ・・・?」

参田さんの味方「シラきってんじゃねぇ!ゲソと雑魚だ!何故殺した?ソーダソーダ!!」

二世の味方「これは普通の戦いじゃない!!」

参田さんの味方「嘘つけ!証拠はあるのか!!?ソーダソーダ!!」

ハゲ「ふふふ・・・ここは強制的だからな。何もかもこちらが勝つ・・・」

参田さん「御前は沖縄生まれ!生意気な事言ってんじゃねーぞー!だぁぁぁぁ!!!」


ドクオ二世「うるせっぇぇーー!!!!わめくなーーー!!!」


参田さんの味方「ぐぁぁあぁ!!卑怯者ーー!」

ハゲ「なんてこった・・・ここは強制的なはず・・・許さん・・参田さん、怒りのかめはめ波だ」

参田さん「了解、ワシもゆるせない」

参田さん「そこの若者、怒りのかめはめ波喰らいたいか?」

ドクオ二世「ふん、じじぃのくせに、そんな攻撃よけられるわーー!!」

ハゲ「じゃあ逃げてみろ。」

ドクオ二世は脱出した。しかし・・・

ドクオ二世「な・・・なんだこの数は・・・」


ドクオ二世「1876億6871万5903人警備員いるーー!!!」


ハゲ「本当に逃げられるの?しかもそいつらはミイラだ」

ハゲ「やられても復活する」


ドクオ二世「そ・・そんな・・・」

参田さん「くらえ!怒りのかめはめ波!!!!!!」


ッドオドドドドドドドドドドドドド
ドドドドドドドドドドドドッド
ドドドドドドドドドドドドドドドド



ドクオ二世「ま・・・参った・・・」

ハゲ「参田さんご苦労。主人公は御前になるかもしれないな(多分」

ドクオ二世「俺は御前を見直した・・・仲間にいれてくれ~~」

ハゲ「OK~~~^^」

ハゲ「あと、コイツ、完全死んでるから復活させてくれ」

ドクオ二世「わかった。」

ズゥゥゥゥン・・・ピーーン!

ゲソ「うぅぅ・・・あれ、さっきのは夢だったのか・・・?」

ハゲ「アホ、御前はこいつに負けたんだよ。そして俺が勝った」

ハゲ「味方になった」

ゲソ「そ、そうか。じゃあ、次の場へいくか」

雑魚「二世は俺の後な」

ドクオ二世「いや、俺はこの2人に勝ったから、ハゲさんの後じゃないのか?」

ハゲ「どっちでもいい!」

ハゲ「俺についてこ~~い」

二世&ゲソ&雑魚「了解!!(ゲソ&雑魚「俺たちまでいってしまった。。。フゥ・・」)」


9話 終

あとがき・・・

ついに味方が増えました。実はドクオ二世っていうのは、

実際俺が書いてる作者の意味。(つまりドクオ二世の生みの親は俺)

あと10話は記念作品で、&ドクオ二世の名を二世にします

あと、ピーーーとピーーーーの奴の答えは、「カスタネットとギター 夢の共演」だ。

じゃあ、

次回は記念10話だ。見逃すなよ




  
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戯言

今日も戯言いっちゃうぞ~~




今日は木曜日。明後日で休みの日だ。

さいきん、PCのある裏技で滅茶苦茶腹が立ってる。
そう、それは・・・


アプリケーションを正しく初期化できませんでした。だ!!

みなさんもこの経験があるはずだ。俺はこれ1つのために苦労&腹立ちだ。
俺は「ナミタケ」という、裏技を調べている。
師匠のAIZAAと、それについて話をしはじめている。
あやつは、あのアプリケーションを正しく初期化できませんでした。の、
経験がないはずだ。あいつは、それがなかったらしかったのだ。
だからあいつは、チートが出来る。
俺はチートをすごくうらやましく思った。
だが、しかし、アプリケーションを正しく初期化できませんでした。がなかったら
俺はとっくにチートをしまくっていた・・・
実はこれ・・・PCが悪い点と思っているのだ・・・
AIZAAがいっていた。あいつのPCは、高性能だともいえる・・・
ああぁ・・・・うらやましい・・・

おっとと、いつのまにか俺だけの話になってしまっただな・・・
君たちのX分間が無駄になってしまったな。
じゃあ、今度は本当の戯言を言うぞ


俺は今日、中学校で、忘れ物をした。
それは数学の教科書。最初の日はあまり怒られないのがよかった。
それにしても・・・今日は1日中雨だな・・・
大雨の日2回目。

小学校では、1限45分間だったが、
中学校では、1限50分だ・・・・・・・

それがどうしたかって?なぜか俺の頭ん中が、
5分増えただけでかなり長いな・・・と思った
大人たちや高校生の人たちも、そう思ってた人は少人数はいるはず。

俺がはいろうとしてるクラブはバスケだ。
今日はクラブ見学だった。皆上手かったな~
こんなちっこい体でシュートなんかできるのか?っておもっちまうなぁ・・・

ブラスバンドは男子参加者いないし、
野球は100%無理だしww
テニスはなんか親が、ペラペラゴチャゴチャいってるから無理だし(何
バスケしかないよなぁ・・・
でも、ミニバスをやっている俺の藤山が、こんなことをいった。
「土曜日のコーチは厳しいよ。だってミニバスのコーチだもん」

ってな・・・あ~~~俺は厳しいのはすごく嫌な奴なんだよ~w
でも、バスケしかないんだ・・・諦めない。

それにしても・・・1億円ほしいねぇ・・・^^(ぉい


終わり~~

最初らへん、ただの自己話じゃねーか!って思わないでくださいww
これでも俺のトラウマですから・・・

じゃあ、おやすみ^^
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新!戯言表!!

え~~俺です、きみまる。

今回は小説を書くときにさらに追加する表。その名も戯言表!!!

俺が今から戯言を1日1回ぐらい、2つぐらいいってやるからな~かくごしとけぇ~~



戯言表↓


1つ・・・今日中学校初の5限キターーー!!!です。
     だが学活ばかりだった。今日は中学生についてで、作文を書かされた。
     俺、すっげぇ戯言書きまくったww
     「例」中学校は教室がせまくて図書室は広いな~~
     ・・・・・・戯言じゃね?小学校では教室50%で図書室も50%だったけど
     中学校は教室38%で図書室62%ほどだぜ?w
     しかも今日の給食いきなり赤飯!あれ、俺嫌いなんだ。
     しかも中学校の給食はたったの15分間だけで、全て
     食べ終わらなきゃいけないなんて・・・

     そんな多さで短い時間で俺の腹に入るのかーーー!!!!??


これが1つ目。

お次はこれ↓


2つ・・・昔の事だけど、俺はこう言った「●●中はもう終わったのかーー!!?」

って言ってしまった。恥ずかしいけど、俺の大好きな逃走中がもうないなんて・・・
シケタシケタシケタシケタシケタシケタシケタシケタシケタシケタシケタシケタシケタシケタシケタ

     いや、マジでシケました。俺の大好きな番組が無くなるなんて・・・
     もしだけどあったら教えてくださいな。。。
     ま、今はヘキサゴンがあるからいいや~・・・
     と、思ったが!!!俺は最大の●●に気が付いた!!!!

     それは・・・塾だ・・・塾が目障りな障害物だ・・・
     中学生になると、塾は1時間20分間もある。しかも・・・・・・
     6:40分~~~8:00だ~~~~~!!!!

     こ、こんな屈辱になるとは・・・って俺は100%わめいたw
     録画すればいいんだが・・・休みの日なんかないから録画でもたいして喜ばない俺。
     そのかわり、サッカーはもうないんだがな。
     サッカー楽しかったなぁ~。
     次の日、俺のワンちゃんについて。
     俺がばーちゃんの家にはいろうとしたら、俺の犬が
     俺にほえてきた。俺でもはいるな、っていう気持ちは分かるが・・・
     ちょいと悲しい。。。一番なつくMダックスフンド・・・
     一番可愛がってくれる俺の犬・・・
     ほえただと・・・あと中学校から帰って気持ちよく庭の真ん中ぐらいに居たら                俺の犬が一発軽くほえた。俺を誰だと思ってんだーーーぁ!!!
     と、思った、がしかし!俺はわかった。俺の犬の気持ち・・・
     それは・・・散歩してほしい。遊んでほしいだと思った!
     そう!俺の犬は散歩してほしい。遊んでほしい。を忘れてた!
     すまない・・・●●●●・・・(●は俺の犬の名前)俺が悪かった!!
     と・・・いいたいところだが、俺はとんでもない発言をした
     「でも、中学生は、忙しいし、めんどいから散歩はいけないよ。」
     「かわりに御前の顔を、触ってやろう。 あ~~可愛い~^^」
     「ほんじゃね。●●●●」
     ・・・・・・・・・・・になったのだwwwww
     これじゃあ、俺の犬が滅茶苦茶キレたなwww
     あーーー・・・・1億円ほしい・・・




終わりましたwwwwwwwwwwwwwwwwww

すっげぇ戯言じゃね?後半がちょっと・・・www

本当の話だぜ?これ。嘘じゃないよ?うん、絶対。信じてくれw

でも忙しいはマジ。小説の第9話が遅いのもこれ。

これで信じるだろうね~w
ま、あと2日たったら書く準備でもするから、楽しみに待っててくれ。









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