本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

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長編1 第十一話 海底洞窟に隠された蒼い石

十一話完成

今回はいい題名ですねー(ぇ


話は論外ですが(ぇ

じゃあ、どうぞ




midiファイルを聞くにはプラグインが必要です。



兵士B「アバタール殿!向こうに大きな海底洞窟があります!」

アバタール「ここらへんにそんな洞窟があったのか?まあいいが、それがどうした?」

兵士C「それが・・・その海底洞窟の中には、あの紅い石に関係する蒼い石があるようです!」

アバタール「蒼い石・・・たくさん集めると何かがおきるんだったな・・・オズトール少尉」

オズトール「そうらしいです。誰かに奪われないよう、はやいとことっておきましょう。」

兵士B「ですがアバタール殿の言うとおり、最初洞窟などありませんでした。」

兵士A「私はあけた張本人をみかけたのです。氷を利用してあけた模様・・・」

アバタール「氷だと・・・?もしや属性攻撃ってやつか!」

オズトール「その通りですね。いいにくいですが、僕一人ではいけないと思います」

ジャック「俺もいこう。1人じゃ危険なら」

オズトール「少佐殿!ありがとうございます!」


アバタール「よし、海底洞窟なら後で潜水艦を送る。張本人にとられぬよう、戦闘機で早めにいってくれ」



ジャック「はやいとこ頼むぞ」

戦闘機兵士「了解」

オズトール「全速前進だね」



海底洞窟、入り口にて


???「結構深いな。俺にとってはどうてことないがな」

???「早く蒼い石をとらなければ」


ジャック&オズトール「く(;゜∀゜)ノ ゼンソクゼンシンハヤイネ」


戦闘機兵士「つきました!これで降りてください!」

ジャック「よし、はやくいくぞ」




ジャック「オズトール・・・こんな穴あったか?」

オズトール「夜の帝国軍戦で攻めるときも、僕の目ではこのような穴は見かけませんでした」

ジャック「敵は只者ではないらしい。心していk・・・連絡だ」


アバタール「今から兵士10人を乗せた潜水艦をワープ装置で送る。30秒間待ってくれ」



ドーン!!


オズトール「うぉ、びっくりした」

ジャック「早く乗るぞ!」


潜水艦内

兵士A「よし、はやくいきましょうぞ」

ジャック「運転は任せろ。俺が高速でいってやる」



兵士A「あの氷だけで、ここまで道が続いているとは・・・」

兵士B「相当な者だろうな。」

オズトール「この道では、あと2分ぐらいで着くと思います」

ジャック「よし、その2分を1分にしてやる」



???「やれやれ・・・やっとついた・・・」

???「あの宝箱に違いない・・・・・・見つけた・・・」

???「見つけたぞーー!!ハッハッハッハッハッハ!!」


???「ちょっと涼しいから少し休んでからいくとしよう」




???「そろそろいくかー」

その時


ジャック「着いたぞ!」

オズトール「誰か立っているよ」

ジャック「先取りされたか・・・奪い返すぞ!」



???「(やれやれ・・・面倒なことになりそうだ)Hey.御用は何ですかー」

ジャック「俺達の目当てはその蒼い石だ。貴様に構っている暇はない」

???「フッw生憎俺もこの蒼い石が欲しくてね。しかも俺が道あけたのに・・・わかった。横取りって奴だな?」

ジャック「黙れ。力で奪ってやる」

???「ほう・・・なら・・・奪ってみろよ!!




midiファイルを聞くにはプラグインが必要です。
曲チェンジ!



???「先ずは手始め。氷柱降!」


ジャック「こんな攻撃当たるか(避ける」

???「余裕かましてる暇ないぜ。本当の氷柱はこれだ!!」

すると、下から、兵士達が見た氷より細めの氷柱が5、6本でてきた。


ジャック「確かに危険だ。だが隙だらけだぞ!(鳩尾を殴る」

???「うぐっ・・・(蒼い石を落とす」

オズトール「とりました!早く帰還しましょう!」

ジャック「石はもらった。また会おう!」

???「・・・甘いww」

すると、彼らと潜水艦の間に氷の壁が出現した

オズトール「な・・・」

ジャック「その手があったか・・・!」

???「こんなところでやられるわけがないwwなめんなよww」

ジャック「その行動、加減しているな」

???「当然だ。本気出したら圧勝だww」

ジャック「防衛軍をなめるな!!(アサルトライフル乱射」

???「防衛軍だったのか。道理でこの程度かと思ったぞww」

ジャック「受け流されている・・・」

???「そこの小僧・・・隙だらけだww」

オズトールの周辺に、下から出てきた氷柱に彼は囲まれた

オズトール「あっ・・・!」


その時

兵士A「オズトール殿!助けに来ました!」

オズトール「お・・・」

兵士Aは、火炎放射器を持っていたのだ

氷の壁は溶けた。

そしてオズトールを助けようとするが


他の兵士も続いて加勢するが・・・

???「氷の力だけじゃないんだよ!!スパイラル・ウェーブ!!」


???の杖から、この場全体に水の波を相手にぶつけた

オズトール「み、水魔法まで使えるとは・・・(防ぐ」

ジャック「強い・・・(防ぐ」

兵士達「うぅ・・・あっ!」

火炎放射器を持っていた一部の兵士達は防ぐ事が出来ず、背後の水に落としてしまったのである


ジャック「くそっ・・・逃げれるは逃げれるが、俺の勘では迂闊に逃げれないな・・・」

???「当然だ。その石を持って逃げ切れたら褒めてやるよww」

ジャック「・・・オズトール!その石を持って逃げろ!俺が足止めする!」

オズトール「少佐殿!いいんですか!?」

ジャック「早く逃げろ!!」


オズトール「わかりました。・・・誰か操縦を」



ジャック「・・・何故追わん。奴があの石を持ってるのだぞ」

???「それくらいわかってる。俺は獲物を逃がさない」

ジャック「今追っても間に合わんぞ。なんせ潜水艦だ」

???「じゃあ間に合わせてやる。そこで見てなwwアイス・ウォール!」

ジャック「なっ!!」

彼の周辺に立方体の氷の壁が現れた


ジャック「おい!どういうことだ!!ここからだせ!!」

???「黙って見てな!!」

???「この俺様が、奴の潜水艦より早くここを出るのを見せてやるよ・・・ww」

???「フリーズ・エクスカリバー!!」


彼が持っている杖が氷の長剣になった。

???「ここを切り裂け!!」

天井をズバズバと・・・


ジャック「・・・(な、何ということだ・・・俺はこんな強者と戦闘を行なっていたのか)」

ガラガラガラガラ

???「よし・・・」

???「縄はしごかけといてやる。じゃあお達者でー」

ジャック「くそっ・・・ここは諦めよう・・・」


その頃のオズトール


オズトール「少佐殿・・・大丈夫だろうか・・・」

兵士B「少尉殿、もうすぐですよ」

オズトール「そうか・・・早く戻ろう。嫌な予感がするんだ」

兵士C「(ヤットシャベレタ)日差しが見えます!もうつくでしょう!」

兵士A「でも何か人影が・・・」

オズトール「待てよ・・・あれは・・・!」

???「遅かったねー残念でしたw」

オズトール「(潜水艦から出る)少佐殿はどうした!」

???「今は氷の壁で閉じ込められている。凍りついてはいないがな」

オズトール「・・・」

???「待て。助けにはいけんぞ。強化バリアを張っておいた。」

オズトール「そんな・・・」

???「おとなしくその蒼い石を渡せば強化バリアを解除し、あやつの救出も許可するぞ」

オズトール「仕方がない・・・受け取れ!!(投げる」

???「よっと・・・(片手で受け取る」

???「ありがとよw感謝するぜ」

???「バリアは解除した。あと、上からいったほうが早いからな。ほんじゃ」


オズトール「相当な強者だったな・・・」

兵士B「とにかく、早くジャック少佐を助けましょう!」

オズトール「ああ、早くいこう」



ジャックの様子


ジャック「くそっ!大してびくともしねぇじゃねぇか!属性攻撃ってそんなに特殊なのか?」


オズトールの様子


オズトール「奴が言ってたことはこれのことか」

兵士C「ですが、何故縄はしごが・・・?」

オズトール「わからない。とにかく早く助けよう」



オズトール「少佐殿!」

ジャック「オズトール~火炎放射器で溶かしてくれー」

オズトール「この氷、質がいいなぁ。何か勿体無いなぁ」 ジャック「寒いから早くー」

兵士A「またあの男に会えればですけどね」 ジャック「お~い!なにやってんだー!」

オズトール「我慢しようか・・・かき氷食べたかったが・・・」

ジャック「早くしろカス」


オズトール「スマソ。火炎発射!」

ヴォオォォォォォォ


ジャック「・・・ふぅ、助かったぞ。感謝する」

ジャック「そうだ・・・蒼い石はどうした?」

オズトール「あの敵にとられました・・・{蒼い石を渡せば強化バリアを解除し、あやつの救出も許可するぞ}と・・・」


ジャック「・・・そうか、まぁ、チャンスはまだあるからな」

オズトール「とにかくここから脱出しましょう」



???「残りの石をはやく集めないとな」

???「次の居場所は・・・あの科学大都市・カザミットストリートが怪しいな。探ってみるか」



ジャック「ただいま帰還した・・・」

アバタール「おぉ、やっときたか。蒼い石はどうだ?」

ジャック「任務は失敗に終わった・・・一筋縄ではいかない相手だった・・・」

オズトール「属性攻撃が半端ない相手でした・・・」

アバタール「・・・だがチャンスはまだある。休息をとるのだ」


フォッグ「属性攻撃か・・・でも何故そいつだけ属性攻撃なんか覚えているんでしょうかね」

アバタール「そうだな・・・我々も使ってみたい・・・」






いよいよ出ました!属性攻撃!

長編1では、???の正体はあかしませんので

ザンネーンw



そういえば○○について・・・かいてないな・・・

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戯言集

今日10時ぐらいからWii fitをした。

約200日ぶりwwwwww



凄いねw 3/5ってw

で、やった種目は

ボクシングとか、ながらジョギングとか

あと腕立て&バランス1回(ぇ


ながらジョギング20分なんと5セット!


足痛いし、ケツ痒いときに若干触れたら

まるで冷や汗ww

自分でも驚いたぜw


そして20分を5セットした俺の手のひらを父の腕とかににじくると

ウーワッとかいわれたww


いや、馬路疲れますね

最初と終わった時の体重比べると、

当然変わりましたね~

イワネーヨw


そろそろ寝やなあかへんな。


今日は汗かいて疲れたから寝やすいかと・・・?



あとどうでもいいんですが、偶然ここ入ると


6400のキリ番、俺がとっちゃったぜww



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戯言集

今日も吐きます

今日なんと奈良へいってきたんですよー

鹿ちゃん大量ww

奈良といえば、トラウマいっぱいでしたね。

鹿せんべい食っt(ry

とか、

これをみた奴、トラウマって意味しってますかえ?


忘れたくても忘れへん思い出ってーう意味っすよ

もう上の言葉思い出したくないわ~

奈良の話はどうなったんじゃー!だと?

スンマッセーンw



奈良って凄いですよねー

歴史の教科書に伝わることが多すぎる

そんな平安時代だったぐらい、奈良に関係することが多かったし


今は鹿ちゃんにも可愛がれるという、いい時代

昔は死んだなw


詳しくはD.Dの十一話をどうぞ(詳しくねーだろ


また本題からぬけてったOrz


鹿ちゃんの写真はとりませんでした&鹿せんべい買いませんでした でしたが、


楽しかったと思いましたよ


うどん食ったり~土産買ったり~ラジバンダリー

( д)シケルネー 


あと、偶然見たんですが、

俺が商売人みたいに手を握っていたら、

俺の正面にいた鹿がm(__)m(お辞儀)した鹿がいたんですよ!


俺が小声で「こんにちは」って言ったら、

その鹿、首をカックンっと(ぇ


たまげたわーwあれにはw

他の鹿にもやったが、お辞儀しなかった


鹿の王者ですな。あれは(何


ぜひ俺のペットにしt(ry


じゃ、またしばらく、D.Dや長編かいとるわ
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D.D 第十二話 寿司屋にて(アーティス編)

第十二話完成!

もうこれで約半分ぐらいです


意外と好きなんだけどなぁ・・・俺もこのシリーズ


まあいいや、どぞ




midiファイルを聞くにはプラグインが必要です。


PM 10:30


一人の青年が、夜、{鈴木のお寿司}に入る


ガラガラガラガラ

寿司屋の鈴木「ヘイ、ラッシャイ!!」

アーティス「ここ、中々人こないですねぇ」

寿司屋の鈴木「そうなんすよ・・・もうすぐでつぶれる可能性も有ですよ」

アーティス「俺は美味いと思うんだがな~」

寿司屋の鈴木「あんさんのダチとかいませんか?」

アーティス「いるはいr・・・」


???「アーティスはどこだ~~?アーティスはどこだ~~~!?」



ガラガラガラガラ


???「うぉwwこんなところにいるよww」

アーティス「げっ・・・AD・・・」

AD「アーティス、こんなところにいたか。」

アーティス「で、用はなんですか っと」

AD「いや、特に何も」

アーティス「じゃあ何で中くらいのでかさの声で俺の名前言いだしたww」


AD「気にするな。お?ここ寿司屋じゃん!!」

寿司屋の鈴木&アーティス「アホか御前」


AD「悪い悪いwおいじっちゃんwいくら1つ!」

寿司屋の鈴木「あいよ!」

アーティス「御前なんか食い逃げみたいな言い方だなw」

AD「じゃあ座ればいいんでしょw」

アーティス「それでいいけどさ・・・」


寿司屋の鈴木「いくら一兆チョー!」


アーティス&AD「( д)シラー」


AD「あんた元芸人ですかいな?」

寿司屋の鈴木「ハイ」


AD「(正直すぐ死んだと思う・・・)」


???「あ~腹減った~ここの店入るか」

ガラガラガラガラ

アーティス「げっ・・・次は松山かよ・・・」

うぃっしゅ「お、御前等いたのか。偶然だな」

寿司屋の鈴木「アーティスの兄ちゃん。またダチかい?」

アーティス「まあそうだけど・・・ただの狂人だよ

うぃっしゅ「じゃあ、きたからには戻るのはいかん。海老1つ!」

寿司屋の鈴木「あいよ!」


AD「もしや隊長と佐々木までこないだろうな・・・?」

アーティス「きたら奇跡だよ・・・D.Dが揃うからな・・・」


寿司屋の鈴木「海老一丁!」


うぃっしゅ「お、こりゃ出来がいいな!いっただきます~」


うぃっしゅ「こりゃ美味い!気に入ったぜ」

アーティス「う、美味いんだな・・・アハハハハ」

AD「確かに美味い。じゃあ俺も次イカお願いしやす」


???「仕事ダルイ~腹も減ったし・・・でもここ寿司屋か。入るか」

ガラガラガラガラ

うぃっしゅ「うぉ!狂人だ!

アーティス「佐々木まできた・・・」

佐々木「ゑ?来て悪かった?しかも御前等がいるとは・・・予約したのか?」

アーティス「俺が1番客」

AD「俺2」

うぃっしゅ「俺3」

佐々木「俺が4・・・あれ?隊長いないね?」

3人「気づけよ」


佐々木「じゃあ俺も来たから食べようかな。マグロ1つ!」

寿司屋の鈴木「あいよ!」


アーティス「そういえば御前等、寿司屋にて、何を注文するんだ?(よく頼むもの)」

佐々木「俺は、7こぐらい食べて、マグロ4 イカ1 サーモン1 甘海老1ぐらい」

うぃっしゅ「意外と少ないんだな。俺は平均8皿だが・・・」

全員「大差ほとんどかわんねーじゃん」


うぃっしゅ「まあいい。俺は海老3 コハダ1 たまご2 かっぱ巻き1かな」

AD「へぇ。俺は平均10皿で、いくら3 海老2 たまご1 ネギトロ2 〆鯖1 ズワイガニ1。ALLさびいり。」

AD「アーティスはどうなんだ?」

アーティス「俺は、たまご2と・・・」


ガラガラ!


全員、玄関に振り向いた。


アーティス「たいちょ・・・(じゃねぇwwwww)

まるめがねをかけた髪の毛1本の波平みたいなおっさん「鈴木さん、いつもの。」

寿司屋の鈴木「あいよ!ガリ5個と光り物3個とティラミス1個ですね!かしこかしこまりました!かしこ


4人「(;゜д゜)・・・・・・」



4人「(ゑ?何この空気wwwwガリの次に光り物とかティラミスとかwwwwwwこの人wwww)」


4人「(おっさん空気読めよ!wwwwwwwwwww)」


まるめがねをかけた髪の毛1本の波平みたいなおっさん「御前等何じゃ。ジロジロみおって。欲しいならあげようか?」

4人「表}いや、別にいいですよ~♪(裏}遠慮遠慮遠慮遠慮遠慮遠慮遠慮遠慮遠慮遠慮遠慮遠慮遠慮)


20分後・・・


寿司屋の鈴木「代金2365円でございます。」



寿司屋の鈴木「635円のお釣りです。」

寿司屋の鈴木「まいどありーー!」


ガラガラガラガラ


アーティス「・・・なぁ、あの人誰・・・?」

寿司屋の鈴木「ん?あの人はここの常連さんだよ。あんさん、よぉきてるのにしらんかったかいな」


4人「ま ぢ で す か」


その時、

ガラガラガラガラ


???「小腹空いたな~お?御前等なんでいんの?」

アーティス「本物きたww」

AD「やっとかww」

佐々木「D.Dそろったね」

うぃっしゅ「寿司屋で揃うって予想外Deathよ」

寿司屋の鈴木「らっしゃい!ご注文は何ですか?」

炎帝「えーとー」

炎帝「キムチ100gほどとチョコムースについている小枝みたいなのを10本お願いしやす」

寿司屋の鈴木「あいよ(ゑ、この人おかしくないですかねww)」


4人「狂人2人目・・・Orrrrrrrrrrrrrrz」

炎帝「御前食わないのか?寿司屋にいるのに」

アーティス「ちょっと食べ過ぎてな~(常識超えすぎ常識超えすぎ常識超えすぎ常識超えすぎ)


AD「飲みすぎたからさぁ・・・(人間じゃない人間じゃない人間じゃない人間じゃない)


うぃっしゅ「ちょっと小便;;(タミフル食っただろ御前タミフル食っただろ御前タミフル食っただろ御前)


佐々木「俺、食いすぎたから大・・・(狂人を超えた狂人狂人を超えた狂人狂人を超えた狂人)


炎帝「そうか。じゃあ、先かえっとるわ。あ、釣りいらないからな(1000円を出す」


ガラガラガラガラ


寿司屋の鈴木「な、何ですかさっきの方・・・」

4人「狂人と思ってください・・・(呆れて釣りをだす」


寿司屋の鈴木「またらっしゃいな~」



どうやら、狂人を2人もみた、男4人は、下を向きながら自宅へ戻るのでした





今回ウケ狙いで書きましたwwww


キムチとか小枝みたいな奴とか、どの寿司屋にも注文にはないわww


そんな手抜きな話でしたが、少人数でうける人いると思います


いたら嬉しいデスヨ~


じゃあ、風呂入ろうか

書き下ろした小説等用のゴミ箱 | コメント:0 |

長編1 第十話 ヴォルグルVS帝国軍の新手

いよいよ第十話きました

最近正男も貼りたいぐらいだから、更新も遅くなっている。(貼りたいけど、どうやってやるの~)


正男サイトやっているひとが観覧したら、

ぜひコメントでもいいのでアドバイスください!



くるひと少ない気がするがw


まあいいや。どうぞ


自分の部屋で、誰かがぼやついていました

ヴォルグル「俺は主人公だ・・・なのに明らかにジャックさんより喋ってない・・・」

ヴォルグル「戦場でてみようかな・・・一人で・・・」

???「じゃあ出てみたら?」

ヴォルグル「あ・・・ルノーさん・・・」

ルノー「こんな殺風景な場所にいたら、己の実力がパーになっちゃうよ」

ヴォルグル「それもそうですが・・・」

ルノー「せめて、足止めぐらいやったほうが、いい運動になると思うよ」

ヴォルグル「そうですね・・・でてみます」





midiファイルを聞くにはプラグインが必要です。


アバタール「ほうほう・・・君がでると・・・?」

ヴォルグル「ちょっと暇つぶしに・・・」

ジャック「ヴォルグルよ。戦場は暇つぶしにはならんぞ。運が悪い時は死に至る確立も・・・」

アバタール「・・・いいだろう。前の時は3人でいったものだ。3人では実力を確かめれんからな」

フォッグ「おいおい!今度は一人でいくのかよ!大丈夫なのか?」

ヴォルグル「大丈夫です・・・もう俺に心配なんていらない・・・」


フォッグ「・・・」

アバタール「その心意気だ。じゃあ今回の任務はこれだ」


アバタール「今回は帝国軍方面だ。たったいま、帝国軍の???(ボス)が連絡をもうた。」

アバタール「{こちらに新人が参戦した。お主も新人同士でやろうじゃないか。}と」

ジャック「(こんな戦闘時に連絡・・・しかも新人同士・・・ヴォルグルのことだろうな)」

ヴォルグル「お、俺より新人がいたのでは・・・?」

アバタール「それはそうだが、御前は今退屈だろう。奴の新人と腕を磨くのはどうだ?」

ヴォルグル「・・・わかりました。いってきます」

アバタール「奴は徒歩でいくつもりだ。敵は退却させている。今回の任務は1:1だな」


ヴォルグル「わかりました。ではいってきます。」


ジャック「(ついに彼も一人で戦場に出たか・・・検討を祈っているぞ)」


その頃、ミラージュと仁の様子・・・


仁「ミラージュさん。ここから誰か出ていますよ」

ミラージュ「ん?あれはヴォルグル君じゃない?貴方が少し入る前にいた子よ」

仁「よーするに僕より1つ上の学年みたいな?」

ミラージュ「学級的にはそんな感じだね。」

仁「階級を抜かしたら、後輩が先輩を抜かせるってやつですか?」

ミラージュ「まあそうね。でもまだ貴方には抜かせないわよ。」

仁「ん~頑張って抜かしたいところだね。僕、頑張るよー」

ミラージュ「まあ、まず彼を見て、観覧でも・・・そういえば敵兵がいないな。」

仁「ミラージュさん。てーこくぐんの方にも一人だけ歩いている人が居るよ」

ミラージュ「これは1:1かな・・・?つーか貴方望遠鏡持ってるのね。ちょっと貸して」

仁「ドゥーゾ」

ミラージュ「・・・あの敵の顔ぶれ・・・みたことないわ。彼も新人?」


仁「そうかもしれないですね。新人VS新人ってやつですね。」

ミラージュ「そうね。ここは観覧すべき。」



ヴォルグルの様子・・・


ヴォルグル「ん・・・見えてきた・・・あれが俺と戦う敵・・・緊張感あるなぁ」



???「隊長・・・いきなりこんな任務出すなんて・・・めんどくさいなぁ・・・」


???「あ、あれが俺と戦う敵かな?弱そうだけどやりがいあるな」




2人が中心の2m離れた所


ヴォルグル「こんにちは」

???「こんにちは」


2人「ウーワww気まずいわ~コリャwwwwww」



ヴォルグル「御前が新人か・・・」

???「御前が新人か・・・」


2人「(おい二世!!この空気なんだよ!!)」



二世「(あかん;;俺も困ったorz ドウシヨこの空気ww)」


ヴォルグル「空気をかえよう・・・俺の名前はヴォルグル・・・どうやら新人のようだな」

???「正解。俺の名はメカノ-タルス。メカノとよんでくれ・・・それより御前も新人のようだな」

ヴォルグル「まぁ俺は、新人同士戦おう。と、帝国軍の隊長さんが連絡きたんだ。」

メカノ「へぇ。新人同士か~こちらの隊長、妙な事を考えるでしょー。めんどくさいにもほどがあるぜw」


ヴォルグル「そんなことより、俺達は任務でやってるんだろ?早いとこ勝負つけないか?」

メカノ「そうだな。じゃあ・・・お手柔らかに頼むぜ!(構える」

ヴォルグル「いざ勝負!(構える」




仁「お、勝負が始まったそうだよ」

ミラージュ「話長いわwまあいいけど・・・」



アバタール「・・・戦闘が遅かったのは気のせいか?」


ジャック「スルー方面ですな・・・こういうところは・・・」



帝国軍では・・・



???(ボス)「メカノが戦い始めたな」

ヒーポンド「初心者同士か・・・あまり迫力がでないがな」

ギャング「僕から見ると血が騒いでしまいますね」

???「御前はこんな子供でかなりの武力を持っている。メカノではなく御前が行ったら、圧勝するかもしれん」


ギャング「でも相手にとって、そんな発言は言わない方がいいと思います」

ギャング「正々堂々と・・・」


???(ボス)「・・・まぁそれもそうだな」


ギャング「まあ見てましょうよ」

ヒーポンド「じゃあ俺ちょっと自分の部屋に戻るぜ」



メカノ「中々やるなー」

ヴォルグル「御前こそー」



アバタール&???(帝国軍ボス)「(・・・緊張感無くね?)」



メカノ「俺は強いはずだ・・・なのに互角だったら、御前も強いということか!?」

ヴォルグル「いや、御前が弱いかもしれないよ?誤ってたら自虐だよww」

メカノ「チッ・・・だが勝負をする日はいつでもある!」

メカノ「なんせ・・・」

ヴォルグル「なんせ管理人が話を決めるからな! という確立・・・84%・・・」


メカノ「うっ・・・(ていうかオマ、あのネタぱくってんじゃねぇよぉい)」

ヴォルグル「ゑ、馬路図星!?俺すげーw」

メカノ「戯言はいい!勝負はお預けだ。また会おう」

ヴォルグル「会いたくねぇよ




ヴォルグル「ただいま帰りました」

アバタール「お、何か楽しそうだったようだが?」

ヴォルグル「そんなことありませんよ。(むしろめんどくさかった・・・)」

アバタール「まあ休息をとってくれ」




メカノ「ただいま帰った。メカノです」

???「乙。割と面白みがあったな」

メカノ「そう思えばいいですがな」

???「まあ休んで頂戴な」



メカノ「早く決着をつけたいものだな・・・戦争など早いとこ・・・」

???「よぉ新人。乙ってやつだな」

メカノ「えーと・・・貴方の名前は・・・ひい・・・ひー・・・」

???「ヒー?」

メカノ「・・・たしかヒーマジンでしたっけ?

???「ちゃうわヴォケ!!ヒーポンドだよ!!何でわざと間違えた名前みたいなんだYO!」

メカノ「新人だから仕方ないですよ」

ヒーポンド「ったく・・・今度から全員の名前を覚えるのだぞ」

メカノ「わかってるし」

ヒーポンド「つーか、御前、敬語かタメ語どちらかに統一しろカス」


メカノ「じゃあタメでいいでっか?」

ヒーポンド「あかん」

メカノ「いや、どちらかっつったからいいじゃねーか」

ヒーポンド「早速タメってるよね?うん」


メカノ「もう・・・早く休みたいよ・・・敬語にするよ・・・」

ヒーポンド「いや、常識だよ常識ww格下偉そうにしてはいけないよキミ」

メカノ「さーさーはやく休もー」

ヒーポンド「スルーデスカ」



ヴォルグル「・・・」

フォッグ「よぉ、見てたぜ。何か妙だったな」

ヴォルグル「はい、軽く妙ですよ」

フォッグ「あんなやつ軽くやっちゃえよ。俺的には余裕かもしれなかったぞ」

ヴォルグル「俺的には意外と侮れなかったですよ」

フォッグ「それなら、奴を越すんだ。頑張れよ」



フォッグ「俺も抜かされたらダメじゃん・・・Orz」




すると、帝国軍と新軍の間の道に、誰かが立っていた


???「このあたりか・・・そういえば、この周辺に帝国軍と細胞死闘軍(仮)があるじゃんw」


???「潰しがいありだなw」

???「おっと・・・仕事仕事。さて、この地面を・・・アイスウォール!!

すると、???の見つめていた所に、下から高さ5mほどの氷が現れたのだ


???「あとは溶けるまで待つ・・・」


???「これを6つ集めれば、更なる力が得る・・・間違いないぜ!!はっはっはっはっはーー!!







また変なのでましたよww


でもこの変な奴でも、かなり重要キャラなので(多分



では(



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戯言集

あ~眠~退屈~


そしてテストめんど~い

春休みの間は楽だけど、今日馬路暇


ハンバーガーとか食いたいっす
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戯言集

最近正男にこっている俺ですが

どうも貼り方やサイトの作り方などわからないです


もう何度か貼ったり作ったりしようとしているんですが


もう404ばかりでて泥棒が盗んだバイクを盗みたい気分ですよ(何


正男サイトある人に、ここ、偶然通ったら、コメントでもオネガイシマスよ・・・


あと、正男については、カテゴリの正男の事からどうぞ


アドバイス!アドバイス!(ぇ




KYだと?そんな馬鹿なOrz
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外伝 D.D 第十一話 鉄砲と火縄銃の違い(AD編)

十一話完成

3度目はADが最初

タイトルわけわからんww

読めばわかると思いますが、

タイトルで「予想はこんなんだな」って言う人は

90%の確立で当たりませんw

まあいいや


では、どぞ







炎帝「お~いAD。超ゲリラで悪いが」

AD「ん?何か用?」

うぃっしゅ「いや~ちょっとな~今日時間空きまくって暇だったから」

うぃっしゅ「俺と隊長で偶然こんな機械つくってしまったんだよ」


すると、真ん中に立っているとワープしそうな感じな機会を作っておりました


AD「何か凄いな・・・これはなんだ?」

炎帝「これはな、大昔の歴史へいけるんだ」

うぃっしゅ「桶狭間の戦いの様子とか、マッカーサーはどんな人だとか、色々わかるぜ。自の目でな!」


炎帝「卑弥呼もどんな顔とかもわかるぜ」


AD「そんなんなら、龍鬼の討伐や二世の討伐とかの兵器作れよ」


炎帝「そんな戦車のキャノンとかどこにも売ってねーよ。しかも御前龍鬼のことしらねーんじゃなかったっけ?」


AD「いや、何か偶然思い浮かんだ名前だったから」

うぃっしゅ「そういえばそんなやついたなぁ。誰だっけ」


炎帝「俺達D.Dの最大のライバルだよ」



シラーーー


炎帝「・・・何故時化るww」

うぃっしゅ「いや、OBのハゲの冒険とおなじみ、ギャグ小説なんだから・・・」

AD「{こういうところ}しけなきゃいけないじゃん」

AD「ギャグ小説が{こういうところ}で「馬路かよ・・・」とか言ったら、後輩のヴォルグルがやってる長編みたいじゃないか」


炎帝「確かに{こういうところ}は時化なきゃいけねぇところあるけど、俺が言った{こういうところ}は御前等に対しては大事だぞ?」


うぃっしゅ「つーか御前等{こういうところ}ばっかり連発すなww」


うぃっしゅ「それより、読者が早く進めろよ とか言われそうだから早く大昔へ逝かないか?」


炎帝「そうだな。じゃあAD。1543年(鉄砲(火縄銃)が日本に伝来)に移動するか?」

AD「御前、俺も御前も銃持ってるじゃないか。」

炎帝「万が一のためだ。しかもどんな性能かも見たいもんだ」

うぃっしゅ「でも未来の超能力と過去の火縄銃とは力の差が違うよなw」

炎帝「あっそ」

AD「そういえば、佐々木とアーティスどこいったの」


炎帝「アーティスはもう寝ている。佐々木は天璋院さんのお返しだ」

うぃっしゅ「この時間でお返しっておかしくない?しかも夜中の00:13分だ」

AD「ゑ、もうそんな時間だったのか!?トホホ・・・レッドカーペット見損ねた・・・」


炎&う「(・・・だから何)」


うぃっしゅ「まあいいや、内緒で俺達3人でいこうぜ。誰もが見たことないことを体験できるって凄いことだよ」


炎帝「・・・ww そうだな。じゃあ、いこうか!」

AD「ワープせよ~(ぇ」


ズォ~~~~~~~ン  ウィ~~ン ドバ~~~ン


3人「音死んでますwwwwwwwwww」


1543年 どっかの商店街


AD「ちょっとwwwwww馬路ワープしてんじゃんwwぜーんぶガセと思ったよww」


炎&う「信じてなかったのかよOrz」


ドドドドド


うぃっしゅ「おい、なんかくるぞ」

AD「馬に乗っている兵士が何人も見える・・・今は戦争中じゃないのか?」

炎帝「それにしても俺達のほうでは真夜中だったのに、今はお昼時だよ。この機械の発明者(俺)って才能あるなぁw」

う&A「黙れよカス。今はそれどころじゃねぇよ」


炎帝「スマソ、隠れながら様子を見よう」


ウォーーーーーーーーーぉ



シ~ン



うぃっしゅ「わぉ、歴史の教科書では、何かジグソーパズルみたいな絵で載ってあるが、現実はすごいな」

AD「これが大昔か・・・俺達の時代よりよっぽど違うな」

炎帝「それよりはやく、火縄銃を分捕ろう」



サササササ


彼らはホフクしながら長い草を利用して進み続けています


うぃっしゅ「こんなシーン、クレヨンしんちゃんの映画であったよな・・・」

AD「俺も感じた。本来の武士は2人だけこんなことしてたがなw」

炎帝「戯言はいい。見張りの兵士の銃をパチるぞ」

うぃっしゅ「でもこのまま全速前進しても、俺達の未来の力で圧倒できるんじゃないか?」


AD「ヤヴァイ状況になったら御前の魔力で火縄銃の弾を跳ね返せばいいじゃん」

うぃっしゅ「何か脇役みたいな役だな。俺」

炎帝「でもこれでも良い仕事だぜ?無力な役立たずよりかはマシだよ」

うぃっしゅ「チッ、仕方ないな。お望みどおり役に立ってやるよ」


ガサガサガサガサ


見張りの兵士A「嗚呼~暇だな~」

見張りの兵士B「でも信長様の為だ。最終防衛ライン突破させないよう、死守するぞ」

見張りの兵士C「ここで失敗したら、作戦が失敗するからな」


AD「クッww見張りの兵士が3人ww予想外だねw」

うぃっしゅ「もうでていいんじゃね?」

炎帝「いや、待て。AD。一人だけ脳天撃て(サプレッサーつけて)」

AD「了解っと」


カチャッ

スパッ

見張りの兵士C「ぐああああああ!」

見張りの兵士B「ど、どうした!?」

見張りの兵士A「誰かに撃たれたようだが・・・」

見張りの兵士B「でも敵軍は銃を扱っていないはず・・・」

見張りの兵士A「自軍と敵軍にはいない謎の敵が撃ったとか・・・」



AD「馬鹿な奴だww御前等の目の前にいるしww」

炎帝「彼ら、頭悪そうだなww松山の力不必要かもな」

うぃっしゅ「なあ、そろそろ出ようぜ。目に物を見せたいぜ」

いつの間にか3人は、信長軍になめてかかっている様子

龍鬼の存在を知った松山とADは、もはや戦闘モード80%、ギャグモード20%な様子だった


バシャァ


見張りの兵士A「敵だーー!」

見張りの兵士B「銃を持っている・・・こいつらの仕業だ!」

見張りの兵士A「援軍を呼べーーー!」


うぃっしゅ「・・・ww(UNKNOWN バリアー!)」

(すると、肉眼では見えない全範囲バリアーが、3人を包みだした)


AD「援軍だってよww呼ばせるか?」

炎帝「いいだろう。御前等!!援軍呼ぶ前に殺してやろうか!!?ww」

見張りの兵士A「ヒィッ!」

炎帝「というのは冗談だ。スキャナー(好きな)だけよびなww500人や1000人でも」

見張りの兵士B「何をぬかすか。俺達をなめてるな?1000人よんでやる!」

うぃっしゅ「じゃあくるまですわっとるわ」

見張りの兵士A「(こいつ・・・何と余裕な・・・)」


30分後、3人の大回りには、1000人以上の兵士がゾーロゾロでした

AD「少ないな~もっとこさせりゃよかったんじゃないか?」

炎帝「つーか信長が1000人出せーとか指令させるか?普通」

うぃっしゅ「二世は社会自体苦手だからそーいうとこ手抜きなんだよ」

二世「Orz」

見張りの兵士B「言いたいことはそれだけだな?よし、射撃準備!!」

ガチャッ

見張りの兵士A「撃てーーーーー!」



撃った途端、松山のバリアーによって、


1000人以上の兵士が全て倒れた


だが、一人だけは運良くあたらなかった

一人残った兵士「あ・・・あぁ・・・・・・(地面に膝をつく」

うぃっしゅ「あれれwwもうお終いでしょうかww」

AD「もうちと楽しくなくっちゃなぁ・・・」

一人残った兵士「な、仲間になりますだ・・・だから・・・」

AD「弱音を吐いてちゃ・・・」

AD「仲間になる資格ねぇんだよ!!(発射」


一人残った兵士「ぐぉ・・・・・・バタッ」



炎帝「なんてことだ。こんな数秒で1000人が0人になってしまうとはな・・・」

うぃっしゅ「やっぱり格の違いだな」

AD「・・・とにかく、火縄銃を持ち帰ろう。一人2つ持とうじゃないか」

炎帝「OK」

40分後・・・

うぃっしゅ「シンドイ・・・」

炎帝「1000人の銃の中、懐の中など、弾を探りまくったからな。」

AD「でもこれって10万発軽くありゃしねぇか?」

うぃっしゅ「売ることにも使える。こりゃいいね」


AD「じゃあ売ることには俺の家のために使おうぜww」

・・・・・・

炎帝「よかろう」

AD「ゑ!?マジいいの?」

炎帝「俺は構わんが・・・」

うぃっしゅ「御前が賛成なら俺も・・・」

AD「ウヒョォwwありがとよww」

炎帝「喜ぶのは後だ。とっとと帰還するぞ」




20分後・・・実家にて


うぃっしゅ「中々だったな~」


炎帝「絵では天気悪そうっぽいが、実際見ると現実とはかわらなかったな」


う&A「いや、当たり前」


佐々木「よぉ。隊長等。どこいってたの?(赤面」

AD「どっかさwそれより御前、顔が赤いぞww」

佐々木「うっ・・・お、俺はもう寝るからな;;」

うぃっしゅ「照れてるな。参門の剣だっけ?仲間なのに」

炎帝「まあ彼はあれでいいんだw明日会議しよう」

うぃっしゅ「そうだな。じゃあ寝るか」

3人「おやすみ」





カチャカチャ


この音はなんだろうか。

誰か一人だけ、寝ずに何かをしていたのだ


AD「火縄銃と俺の愛銃・・・この2つを活用すると、戦力になるな・・・」

AD「左にこの火縄銃を持つと、まるでアーマードコア3みたいでいいなw」

AD「対ACライフルと連射型スナイパーライフルって感じだな。気に入ったぜ」

AD「だが隊長と俺って若干似るよな・・・ドウシヨ」


徹夜して深く考えるADだった


めでたしめでたし






5人に火縄銃を装備・・・


これまた龍鬼からにしては厄介なことに



つーことで今回はここで寝る


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長編1 第九話 新たな仲間と謎の紅い石

九話完成!

新たな仲間はもう誰かはわかりますけど

謎の紅い石とはなんでしょう?


若干ネタバレですが、その石は長編1の何かのカギになるのです


これ以上いわないようにしよう


んじゃ、どぞ




midiファイルを聞くにはプラグインが必要です。



アバタール「よし、フォッグ二等兵。新軍の様子をヘリで見てこい」


フォッグ「いきなりなんですか、オイ」


ジャック「確蟹・・・イキナリダネ・・・」


アバタール「心配無用だ。今回はいたって簡単な任務だ。ヴォルグルでもできる任務だ」

フォッグ「ならあいつに任せr・・・」

アバタール「イイカライケ」


ジャック「フォッグ・・・大将の命令だ。いってこい」

フォッグ「わかりましたよ・・・」


フォッグ「とっととつぶすか~」


新軍の機械兵は、防衛軍方向のようだ


フォッグ「俺たちの方向なら、倒した方がよさそう。破壊しよう」

ドドドドドドド(機関銃の音)

機械兵達「ビービービー・・・」



30分後・・・


新軍内


???「おかしいな。機械兵の数が減少している・・・」

サモー「ただいマンボウ~・・・」

???「お、サモーか。勝ったか?」

サモー「今回は退却させてもらったよ。なんせ弱いほうだったが、相手は3人だったんだ」

???「・・・チャンスはいくらでもある。そのときを待て」

サモー「そうだな・・・じゃあ俺は休ませてもらうよ」


???「敵が減っている・・・強化だ!」




フォッグ「おいおい~敵が増えてきたぞ。やっぱりばれたんだな」

フォッグ「だがばれたんなら、やられる前にやりゃいいぜ」


だが彼の前方に


フォッグ「げ!あっちもヘリや戦闘機などいる・・・いかにも不利な状況だね」


フォッグ「ここはどうするか・・・味方いないし・・・やるしかないか」


ドドドドドド


防衛軍兵士一人と機械兵達との戦闘が続く中、日本刀を扱う謎の男、仁が防衛軍内へ入る時だ


ウィーン


仁「あの~いきなり失礼しちゃっていますが~」


ジャック「ん?誰だ?」

アバタール「見かけない顔だな・・・新人か?」

仁「はい大当たりで~す。この2度目の防衛軍に入りたくて来ちゃいました~」

ジャック「噂は知っていたんだね。で、訓練きついけど、入ることに誓う?」


仁「この空気は誓うしかないっすよw」

アバタール「丁寧語使えwいきなり口調が・・・」

仁「あ、すみません」

ジャック「で、ミラージュ少尉。この新人に訓練させよ。ヴォルグルと同じようにな」


ミラージュ「了解(私ってこんな役なんだね)」

ヴォルグル「(俺と同じような新人かぁ。ランク抜かされたらどうしよう。日本刀を持っているのを見てるだけで緊張感が・・・)」


その頃・・・


フォッグ「くそっ!前方と下方からの攻撃なんか防ぎっこねぇよ・・・きりがねーし・・・」


その時前方から


ヒュ~~~~

フォッグ「しまった!前方のミサイルが・・・うわああああ!」


フォッグ「ヤヴァイ・・・もうこのヘリもたねぇようだ・・・パラシュートの脱出しか不可能・・・」


パラシュートを広げた時


フォッグ「あかん・・・戦闘機やヘリの機関銃とかに貫かれ、ここで息絶える可能性もあり・・・」


その頃、防衛軍ないでは


アバタール「・・・ちょっと外の空気でも吸ってくる」

ジャック「ん?ん?どうした大将?大将らしくもない、珍しい発言だね」

アバタール「我々の勝手だ。すぐ帰ってくる」


外に出たとき、お得意のスナイパーを構え


フォッグと戦闘中だったヘリや戦闘機に連射した


フォッグ「ここで終わりか・・・短い生命だっt・・・何だこの音・・・」

彼の上から目線には、空中に居たヘリや戦闘機など、ただの鉄屑になっていた


フォッグ「どうなってんだ・・・さっきいたはずの・・・ハッ!」

彼は上を見ると、撃った後の赤いレーダー(スナイパーを撃った時の跡(?))が浮いていた(?)


フォッグ「これってアバタール大将のスナイパーライフルだったよな・・・?」

フォッグ「援護してくれたのか。まあいいや。ちょっと機械兵から離れた方がよさそう」


彼はパラシュート状態で離れながら、マシンガンを連射中


機械兵「ヒルムナ、オエ!」


フォッグ「五月蝿い!近づくんじゃねぇよ!」


機械兵「グェ・・・ツヨイ・・・」


地面に着地した後、岩陰に隠れた


フォッグ「情報探れとか・・・どうやって探ればいいんだよ・・・」

フォッグ「こんな大勢の機械兵がいるなら、すぐに袋の鼠にされるぜ・・・」

フォッグ「もうちと離れて、ちょっと無線連絡しよう」



プルルルル

フォッグ「こちらフォッグ・・・」

ジャック「モスィモスィ」

フォッグ「ぇ、何故少佐が?」

ジャック「大将、何かどっかいっちゃったよ。だからかわりに俺が・・・」


フォッグ「・・・まあそれより、情報を探れとか言われたんだけど、探り方キボンヌ・・・」

ジャック「・・・・・・」

フォッグ「しらんのかい」


ジャック「いや、マジわからんw御前に対する依頼は関係なかったから全くきいてねぇw」


ジャック「まあ大将が帰ってきたら、また伝言してやるよ」

フォッグ「わかりました」


アバタールの様子は・・・


アバタール「あやつ、無線連絡しているな。」


ミラージュの様子・・・

仁「あの~僕、銃とかそういうの使わない派なんですが・・・」


ミラージュ「た、確かに日本刀を使うならあまり・・・でも訓練なのよ」

仁「僕が必要そうな訓練はやります」

仁「例えば・・・」

仁「・・・・・・」




ミラージュ「ないんかい」


仁「いや、何があるか忘れて・・・」

ミラージュ「まあゆっくり考えてといてね。私はちょっとトイレ・・・」



仁「・・・あ、思い出した。・・・僕が合うのはこれしかないかも」



ミラージュ「ふぅ。あれ、あの子どこいった?」


仁「ミラージュさん~」

ミラージュ「お、いたいた・・・って何着てんの!?」


仁「いや、何かあったから着てみた」

ミラージュ「それは探索(スパイ)用の衣装じゃない」

仁「僕機械オンチだから、これならまだ大丈夫かと・・・」

ミラージュ「まあそれがいいならそれでいいわ・・・」

仁「わ~い。じゃあ探索の訓練始めるの?」


ミラージュ「そうね。じゃあ用意するから待ってて」



アバタールは・・・


アバタール「ジャック~今フォッグと無線通信してるな?代われ」

ジャック「何故知ってるんですか?マアイイヤ、ハイ」


アバタール「こちらアバタール」

フォッグ「大将~情報の探り方についてですが、どうやって探れば・・・(つーか聞いてないよ探り方」


アバタール「うむ・・・御前、今状況はどうだ・・・」

フォッグ「ヤヴァスw」

アバタール「・・・撤退しろ」

フォッグ「撤退!?ここまできて・・・?」

アバタール「新軍の情報も必要だが、いつか優秀なる兵士を一人でも亡くしたら戦力がまずくなるだろう」


フォッグ「優秀なる兵士・・・俺のことっすか!!?」

アバタール「図に乗るな」


アバタール「とりあえず、いつでも攻めれるんだ。撤退せよ」


フォッグのご様子


フォッグ「帰還か・・・こんなところで死にたくねぇよな!(かけだす」

機械兵A「オエー」

機械兵B「イヤ、ココハテッタイシヨウ」

有能機械兵「機械兵Bノユー通(とおり)だ。バイバイ(かえ)るぞ」



フォッグ「よし、引き離したな。この空気もやんなっちゃうぜ。全速全身DA~」


フォッグ「ん?」

彼は突然何かを見つけた


フォッグ「何だこの紅いもの・・・」

それはルビーっぽい色をした石でした

フォッグ「変な石だな~でも高く売れそうだwwもらっとこもらっとこ」


フォッグ「何かラッキーなのかな?今日」



フォッグ「ただいま帰りました~ドナルドフォッグでっせ~」



ジャック「お、帰ってきたか。おいフォッグ」

ジャック「What do you have in your hand?」

フォッグ「えーとえーとえーとえーと・・・(英語の教科書を出す)」


フォッグ「It's Red stone.」


ジャック「紅い石?何だそれは」

フォッグ「帰るときに落ちていたんですよ。高く売れそうだったk・・・」


オズトール「フォッグ君!それを見せてくれ!」

フォッグ「んぁ?いいけど・・・(どっから出てきたw」


オズトール「これは確か・・・古代の巨岩王の一部だ・・・」

フォッグ「巨岩王・・・?」

オズトール「うん、かつて千年前、町中村中を瓦礫にさs・・・」


ジャック「それ以上いったらネタバレだから言わなくていい!!(シカモワケワカンネーヨ」


オズトール「Sorry」


フォッグ「よし、今回はここまで」







ヴォルグル「主人公なのに出番が少ない・・・鬱だ・・・」






新キャラ登場しましたね。

仁っていう名前なのに何故か:俺:じゃなくて:僕:というあまり他サイトでは見かけないね



じゃあ九話をお楽しみに(あとD.Dと●●について・・・も



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戯言集

久々に戯言だね


久々だから今回は2ついいたいことありますんでw


まず1つ


今日鬼武者2やってた。

難易度 難しいという、見た目難関なモード


そこらの人(俺も含む)は{普通}は簡単で、

{簡単}は糞簡単で、{難しい}は若干むずい って感じるが


{難しい}はマジでむずいです

最後回復アイテム最後、ギリギリで倒しました


俺が下手かもしれませんがギリギリです


で、さらに!

?のアイテムとった状態で称号の:鬼武者:をとると、何かもらえるという噂


俺、:鬼武者:はどうせ手に入らないかと、暇つぶしに?のアイテムとってみた。


そして最後にクリア結果を見てみた


酷くて醜い結果だ・・・そしてボタン押すと・・・


なんと称号が:鬼武者:だった!!+仲良


俺、無理だと思ったが、いけるとは思わなかった

?のアイテムで十兵衛(主人公)のコスチューム

:鬼武者:で最強装備もGET!


しかも見たい番組3,4個!

today・・・


何だか今日いけそうな気がする~~~

あると思います  耕司「ないわ!」


じゃあ次2つ目


俺が学校でよーく思ってしまうこと(特に練習中の観客状態)

それはアンパンマン・カレーパンマン・食パンマンについて


俺が昔、アニメでアンパンマンを若干見ていたが

どうもカレーパンマンの口からカレーが出る奴が忘れられん


そして一番気になったのは、アンパンマンをカレーパンマンに変えたり

アンパンマンを食パンマンに変えたり(以下略)  ということ(意味ワカンネーヨ


※こっから子供の夢をぶち壊すシーンありなので、見ない人はここまでにしてください

あと夢破壊文字(?)は太文字にしてあります





じゃあ吟じます




最初言ったカレーパンマンのゲロ吐き攻撃


アンパンマンの身を削り、腹減った人にあげる戦術(?)


食パンマンはなんともないただのキックやパンチしかしない耳のある朝食に最適な食べ物(なげーよ


まずいいます

アンパンマンがあんこをゲロ吐き攻撃・・・

想像してごらん?w 5秒間だけ時間渡すからサw




よし、次


パンチが強い人に対することいいます。

アンパンマンに顔面食らわすと・・・


あとカレーパンマンも想像してね


さらに食パンマンが一番長めに想像してみてねww

30秒だけ時間渡しますww(食パンマンだけ20秒)








想像した?


よし最後の想像だ~


最後はアンパンマンと食パンマンについてだが、



アンパンマンは腹減っている人とかに頭を削って何とかさせるが


食パンマンの削りを想像しましょう(これは俺も参加)


腹減った人「誰か~」

食パンマン「これ食べる?」

腹減った人「食パンマンだ~ありがとう」

モグモグ


腹減った人「ん~トーストがいいなぁ」



食パンマン「いや、それはちょっと・・・」


腹減った人「じゃあもっと食べさせて。かなり腹減ってるから・・・」

腹減った人「目瞑ってて。」

モグモグモグモグ


すると、食パンマンの顔には目、口、鼻ぐらいしかなかったのだ


腹減った人不幸中の幸いな人「食パンマン、満腹だよ~ありがとう^^」

食パンマン幸い中の不幸な人「は、はぁ・・・・orz」


その夜、目と口と鼻しかない食パンマンは無事帰還できたが、

ジャムおじさんは目と口と鼻が邪魔だから、どう密着させるか、そういう免許もってなかったから

食パンマンは永遠にこの透明な姿になってしまった




めでたしめでたし


こんな感じです

終わりました


違和感なさ杉っすねwwww


まあ、今日の戯言はここまで。

早くキャラ紹介、長編、D.Dなど書かなければ・・・
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長編1 第八話 きりがなき機械兵達

八話完成!

タイトルヤヴァスww

きりがなき機械兵達ってww

まあいいや。

ヴォルグル、ミラージュ、フォッグの3人が新たな敵軍に進行中だが・・・

死ぬか生きるかの1/2!

彼らはどうなる!?


まぁそりゃみなきゃわかりませんよねぇ


では、どうぞ




midiファイルを聞くにはプラグインが必要です。


3人が新軍を攻めている様子・・・


フォッグ「あー馬路新軍気になるんすけどー」


ミラージュ「落ち着け。いつか会える日が来るはず」


ヴォルグル「俺等の実力を知った時かな・・・?」



ミラージュ「そうね。面倒なことはしたくないけど、私たちの実力を見せよう!」



ドドドドドドド


機械兵A「ツ、ツヨイ・・・」



その頃、ヘブンは、防衛軍内へ帰還した


ヘブン「こちらヘブン、ただいま帰還した・・・」


アバタール「ヘブン大佐、あの敵は誰だったんだ?」

ヘブン「・・・新人らしい」


ジャック「えっ、大佐(武器無し)が新人と互角!?マ、マジカヨ・・・」


アバタール「あの様な敵は初めてだ・・・」

ヘブン「見ためは礼儀正しいが、相当な武術を使った・・・俺は敵を侮ってたな・・・」

アバタール「大佐、これだけで戦いは終わらないんだ。あちらも強化しリベンジしてくるが」


アバタール「こちらも同じことをすればいいんだ。だが最初は急息をとってくれ」

ヘブン「・・・了解した」


ジャック「ヘブン大佐、よっぽどトラウマな戦闘だったんだ・・・」

アバタール「・・・」




フォッグ「やっぱりきりがないな!(マシンガン連射」

ヴォルグル「そうですね・・・!(マシンガン連射」

ミラージュ「だがここで負けたらそこで終わりよ。戦うことに集中するわよ!」

フォッグ&ヴォルグル「イェッサーー!」


3人と機械達の攻防が続く中・・・

新軍の誰かが機動し始める・・・


???1「じゃあいってこい。あの3人でも、そう強くないはず」

???2「わかっているさ。俺のヘリの操縦は誰一人こせれんww」

???1「自慢はいいww早く行け」


???2「ワーッタ」



機械兵B「ビビビ、テッタイテッタイ」


ミラージュ「ん?帰っていく・・・?」

フォッグ「撤退命令を出したか?」

ミラージュ「いや、この様子は、この機械とは格が違う敵が来る予感・・・」

???2「その通り!!」



二世「なんでヘリに居るのにミラージュが言ったこと聞こえるんだろww」

???2「細かいことは気にすんな~ソレワカチコワカチコ・・・じゃなくて御前どっから沸いてきた(殴」


???2「まあいいwwあの3人はここで息絶えるだろうw」



ヴォルグル「見て、なんか飛んでいますよ」

フォッグ「ヘリコプター・・・今までの戦闘時、上空戦闘はルノー中尉しか見てないな・・・」

ミラージュ「だがあの方位はあの新軍・・・あれは敵かもしれない」


3人が喋っているうちに、

ヘリから爆雷が落ちてきた!


ミラージュ「よ、避けるのよ!」

フォッグ「ヒョーイ」

ヴォルグル「何で爆雷が・・・?(避ける」


ドガ~ン



???2「まぁこれくらい避けれるよなw俺も下手なほうだし。」

???2「少ししたら地上戦でいこう」


次はバルカンをうってきた


ミラージュ「二人とも!私の近くに来て!バリアー!」

フォッグ&ヴォルグル(伏せる



???2「ほぅ、奴だけは手強いな。確か階級は少尉・・・」

???2「ここは地上に出るしかないなw」

???2「(通信)御前等、ヘリを預かれ。地上戦で挑む」


???2はコクピットから飛び降りた!


フォッグ「ヘリから降りた・・・」

ミラージュ「そろそろやるきね。油断せずに」


???2「よぉよぉよぉw防衛軍の3人組・・・ん?見かけない顔もいるな・・・」

ヴォルグル「オレノコトデスカ」


フォッグ「焦るなヴォルグル。初の新敵=70%の確立で雑魚だから安心しろ」


???2「御前雑魚と言ったな?雑魚といったことを後悔するがいいぞ(武器を構える」


フォッグ「ゑ?タイマン?イヤータイマンハチョット・・・」


???2「まあ慌てるのもあれだ。自己紹介をしよう。」


???2「俺の名はサモー。御前が言ったとおり、弱いほうだが、御前等には負ける気がせんなw」


ミラージュ「ここは1on1では不利かもしれない。3人でやるわよ!」


サモー「俺を倒せるかな?」



その頃・・・


ヒーポンド「チッ、油断しちまったな・・・」


???(帝国軍ボス)「敵を侮るな。力だけでは敵には勝てん」


ヒーポンド「うぉwいつのまに・・・無事でなによr・・・」

???「 俺 は 出 て ま せ ん が 」

ヒーポンド「・・・そうじゃん!!俺何言ってたんだぁw」

???「(やっぱり頭悪いわコイツ・・・)」


防衛軍内・・・


ジャック「暇だな~」

アバタール「我々の方が暇・・・」

ジャック「つーか何で作者は戦闘シーンとかあんまださないんスか?」


アバタール「戦闘シーンは苦手なほうらしい。あと正男を作りたいとかいってたぞ」


ジャック「正男作れてもどうやってドットゑ作るかどうかを学ばないけないねw」

アバタール「作れても集い場のチコさんや、Ten years agoのAGOさんには永遠に敵わねーよw」



ジャック「常識だからね」


アバタール「うむ。そろそろ戦闘シーン終わった頃だな。」




サモー「やはり3人相手をするのはきついな・・・」

ミラージュ「こいつ一筋縄ではいけない・・・」

サモー「退却するか・・・?どうすんの・・・? どうすんだよ俺!?


ヴォルグル「なんかのCMであった台詞だ・・・」

サモー「仕方ない。勝負はお預けだ・・・だが俺以外の誰かが来たら死後だw」


サモー「あばよ」


アイツは去った


ミラージュ「中々な腕だったな・・・」

フォッグ「一人じゃまずやられていた気がする~(天津木村)」

ヴォルグル「で、このまま退却しますか?」

ミラージュ「流石にあの一人でも苦戦したならば、帰還したほうがいいわね」

フォッグ「スルーか」



帝国軍内では・・・



???1「フッ、やはり彼では3:1でも互角だったな」

???2「俺なら即一掃だったはず」

???1「御前、彼よりは強いが、俺達と比べればアマチャンだろw」

???2「五月蝿い」



防衛軍内では・・・


アバタール「3人が帰還するようだな」

ジャック「それよりなんだあれは。3:1でも互角って感じじゃなかった?」

アバタール「仕方なかろう。彼女らは弱い方のメンバーなんだからな」

ジャック「さらに新人もいるから・・・と?」

アバタール「あまり言いたくないが、そういうことだ」


10分後・・・


ミラージュ「只今帰還しました」

アバタール「ご苦労、休憩してくれ」


フォッグ「(ヴォルグル、この調子で修行しておけよ。今度は少尉がいない確立アリだぞ)」

ヴォルグル「(そうですね・・・強くならなければね・・・)」


彼はさっきの戦いで「戦闘はこんなにきついのか・・・」と思いながら自分の部屋に入った



だが、その頃、防衛軍、帝国軍、新軍の中心の崖の上に誰かが居た ポニョ


???「防衛軍・・・僕にとって相応しい場・・・楽しみだね」


彼の名は。日本刀を主に使用する男

3つも基地があるとはいえ、防衛軍の仲間になろうとする彼は、きっと正義感があるからだろう


仁「ん~、防衛軍に入り、あの2つの軍を討伐するというんだね・・・」


そういった彼は、防衛軍基地へと走り出した






新キャラまた登場したよw

そろそろキャラクター紹介更新せねば・・・マンドクセ




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