本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

更新

戯言を更新

更新遅い理由書いてあります。少々お待ちください(汗
スポンサーサイト
書き下ろした小説等用のゴミ箱 | コメント:0 |

更新

新サイトに長編1 第十四話更新
書き下ろした小説等用のゴミ箱 | コメント:0 |

D.D 第十四話 火縄銃の性能(炎帝編)

十四話完成!

新サイトでは、長編と戯言を、書き、

その2つ意外はこちらで書くことになりました。

ちなみに●●について・・・は復活しませんので(


今回はこんな糞タイトルなので、そんなに長くはないはずです(

さて、火縄銃を分捕った炎帝、松山、AD。

D.D5人でその性能を確かめるようです

では、どうぞ




midiファイルを聞くにはプラグインが必要です。


炎帝「さて・・・皆集まったか?」

佐々木「隊長がこんな集う話をさせるとは意外だな」

炎帝「二世が書いたから仕方ないだろ」


うぃっしゅ「で、何の用?」

アーティス「またなんかくだらんことじゃないだろうな」

アーティス以外「御前が言うなよ餓鬼」

アーティス「うっ・・・」

AD「で、馬路何か用?ちょっと忙しいのに・・・」

炎帝「わかった。簡易に説明しよう」

炎帝「佐々木とアーティスは知らないこれの射撃訓練をやるぞ」

彼は火縄銃1個手に出した

佐々木「お、なんか隊長の銃とは違うような」

AD「いや、違いすぎだし」

アーティス「それって火縄銃か?」

炎帝「そうだ」

佐々木「そんなものここにあったか?」

AD「ふふふ、教えてやろう。分捕ってきたんだ。大昔にな」

うぃっしゅ「まぁ、そんなとこだな」

アーティス「おいおい、どういう意味だ」

炎帝「まぁあえて教えないから気にするな」

佐々木&アーティス「いや、気になるし」

炎帝「まあいいや。御前等全員の分あるから」

AD「全員でこれを活用させるための特訓ってやつか」

炎帝「そう。一旦俺の実家の射撃訓練所へこい」



炎帝「あ、そうそう。これ被っとけ。いらないならいいが・・・」

アーティス「ガスマスク・・・?」

佐々木「俺は別にいらね・・・」

うぃっしゅ「何があるか説明しないなら被っとこうか」

AD「何故そんなもの被るんだ?」

炎帝「いってのお楽しみだ」


入り口と射撃所の間の廊下


炎帝「あれが訓練所の扉だ」

佐々木「じゃあ、はやk・・・うぐっ・・・!なんだこのにおい・・・

AD「おい、佐々木が倒れたぞ!」

炎帝「ああ・・・この廊下だけ、10年間使っていない雑巾みたいなにおいするんだよ・・・


うぃっしゅ「おいおいおいww先に言っとけよww」

アーティス「つーか10年間使っていない雑巾の臭い嗅いだことあんのかよww」

炎帝「気にするな。誰かこいつを引っ張ってやってくれ。気絶しているようだ」

AD「俺が連れてく」


射撃訓練所


炎帝「ついたぞ」

うぃっしゅ「おぉ、あの廊下より数倍違うな(」

アーティス「隊長こんな家だったんだね」

炎帝「すごいだろ・・・ADとは違ってww

AD「・・・おぉ、中は凄い」

炎帝「佐々木ぃ~もう臭くないぞ」

佐々木「ん・・・ぁぁ・・・ここは・・・」

佐々木「アレ・・・俺のプリンどこへいったぁぁ!!!


4人「・・・ハァ?」

佐々木「ちょ・・・プリンどこいった!御前食ったか!おい!」

炎帝「五月蝿い(銃で殴る」

ガンッ

佐々木「い・・・いてぇ・・・」

佐々木「アレ、オレナニシテタノ」

佐々木「ココ、ドコダロ・・・マァ、チョイトネルカ」

アーティス「ちょっと記憶が無くなったんじゃないか?」

AD「そんなことないだろ」

うぃっしゅ「つーか自業自得だしww」

炎帝「まぁ記憶戻るまで寝させとけ」



炎帝「・・・改めていうが、今から佐々木や松山、アーティスの為の射撃訓練を行なう」

炎帝「ADは己のライフルと、この銃を2つ使えるように慣れることだ」

AD「2つも悪くないな」

炎帝「無論、俺も2つ持つことになる。まず御前等3人は銃を使い慣れるんだ」

炎帝「松山はいいが、佐々木とアーティスには片手で使用を推奨する」

炎帝「つまりその二人には両手のどちらかをしっかり鍛えよ」

アーティス「まぁ、それもいいな・・・俺力無いし・・・」

うぃっしゅ「俺は両手でいいんだよな?」

炎帝「御前の好きにしろ」

うぃっしゅ「じゃあなるべく鍛えるか・・・」

炎帝「駄目だ。両手か片手どちらかに統一しろ」

うぃっしゅ「わかったよ・・・両手にする・・・」


炎帝「・・・(ADの方を向く)ところで、御前は勿論同時に扱うことは出来るよな?」

AD「当然さ。なんせあの二世の鉄の杵を片手で持ったんだからな」

炎帝「問題は命中率だ。御前の自慢の命中率は、ここD.Dではトップを誇る・・・」

炎帝「だが2つ持っては、御前の命中率は以前と異なるかもしれん」

AD「御前はどうなんだ」

炎帝「俺は大丈夫だ。長編や戯言がやっているうちに、こっそり特訓しておいた」

炎帝「御前も一応狙撃手なんだぞ?」

AD「んだな。頑張るよ」


炎帝「つーか、佐々木~いい加減目ェ覚ませよ~。御前も飛び道具持ったほうが・・・」

佐々木「ん~今日の朝飯はナンダァ・・・?」

炎帝「・・・(佐々木に蹴りを連発」

10秒後・・・


佐々木「うーん・・・あれ・・・ここどこ?」

炎帝「ようやく気がついたか。用件を話そう(一部始終を話す」


佐々木「なるほど・・・俺にそのような飛び道具を持たせようと・・・」

炎帝「全員賛成したぞ。あとアーティスは剣と銃を同時に扱うことを宣言した」

炎帝「御前も彼と同じ扱いをしてほしいんだが・・・できるか?」

佐々木「両手か・・・ところでその銃の重量はどのくらいだ?」

炎帝「ADの計算では、二世家の杵とほぼ同じ重さらしい」

佐々木「あの杵と同じ重さか・・・どうしても持たなきゃ駄目か?」

炎帝「うむ・・・せっかく御前の分あるんだ・・・勿体無いと思わんか?」

佐々木「仕方ないな・・・で、これは片手で持たなきゃいけないのか?」

炎帝「御前の好きにするがいい」

アーティス「俺は片手だぞw」

佐々木「・・・御前がその手でいくなら俺もその方でいこう」

炎帝「よし、全員始めたようだな」


炎帝「じゃあ俺は、自分の仕事でも・・・」




D.D全員、火縄銃を持ち出しましたよ

まぁ火縄銃って、比較的性能悪いですからね。予備アイテムってやつだね。

D.Dももうすぐで終わり。俺の気分で復活させるかもしれません(ぇ


書き下ろした小説等用のゴミ箱 | コメント:0 |

お知らせ

突然ですが、

移転します


ホンマに突然ですが。

名前は二世&正男&本成の小説倶楽部という、

このタイトルとはあまりかわらない名前です

詳しくは、


長編・戯言はリンクの暗闇の中で密筆中 小説倶楽部をどうぞ



長編とD.Dと記念作品と戯言とキャラ紹介掲示板と>二世・正男・本成の正男屋があります。


増やした理由は、MP3が聞きたいからです


タッタソンダケカヨ・・・デスヨネ


まぁ、とりあえず、今後ともよろしくお願いします

あと一応いいますが、

このブログは消さないつもりですので。

こちらも何か更新するかもしれませんので。確認ヨロ

あと残念なことに。●●について・・・は挫折します(ぉぃ

ちょっと忙しくなってきたので・・・

バーダック・・・残念ww
書き下ろした小説等用のゴミ箱 | コメント:0 |

戯言集

今日の戯言は

今日の5時~5時半までの日常生活を書きたいと思います

では、どうぞ


二世「暇だからでかけるか」

いきなりその発言かよ・・・と思う人は多数なゲリラ発言ですが、気にしないでください

今日は家に誰もいない

クラブから帰ってきて5時間過ぎたときの話(最初に言えよそれ


二世「ふれっくすとマルKへ逝くよ貴様等」

まぁ誰に言ってるかわからないんですけれども・・・

ヘッ! 春日か!(タカトシ風


二世「自転車でゴ~」

ロケットでゴ~みたいな狂言ですみません

二世「つーか御前誰だよ」


ドナルドです

D.Dの隊長です

人味Death



狂言多すぎてすみません。

二世「だから誰だっつうの。これじゃあ話進まねーよ」

答えはタナカQちゃんでした~

二世「お、そういえばそんな奴いたな。」

続き詳しくはWeb戯言で

二世「2度目の出演おめでとう!」

うっそ~wwうぃっしゅ松山でした~


シーン

二世「嗚呼・・・空気が・・・はやいとこ終わらせよう・・・」



二世「つーか、話進めるからな・・・妙なところでとめるなよ」

うぃっしゅ「へいへい・・・」



その2つの店は、隣であった

二世は、その2つの店に行く度行く度、

家族、知人、学校の同級生など出会いまくった

6人ぐらいかな・・・


俺はヘルメをちょっと目に見えないぐらい下げ、

そのまま人がいたら高速ダッシュ!

スルー方面で全速前進した

うぃっしゅ「オマwwどんだけ寂しい奴なんだよwwww」


二世「黙れよカス。御前はそんなこと1度もねぇからいえるんだろーが」


で、ようやくついた
                                      
マルKはともかく、ふれっくす(MAXバリュー)は一応どうぶつの森ではスーパーだからかなりきまずい空気が・・・


まず最初はふれっくすへ全速前進

無愛想な面しながら、所々ほしいものを探す

本当はヴァンタとSUPERCAP(スーパーカップ)2個を買おうとしたんだが

何か妙なプリン味のアイスがあったからそれを買ってみた(SUPERCAP1つとプリンアイス1つ)

今日は食べない。次の休みの日にじっくり食うぞ・・・ウヒヒヒ ウヘヘヘ(キモッ


次はマルK


コンビニならそこらの狂人がいると思ったが、いなくて安心

入ってすぐカロリーメイトやラーメン売り場の方へ俊足で移動

この俺、ブツブツコソコソいいながらほしいものを探す

おにぎり&サンドイッチゾーンへいこうとしたんだが、

2人のおっさんがそこにいるではないか

くそっ・・・彼等がいたら、今日はどんなおにぎりあるかな~とか調べれないではないか・・・!

・・・と、またブツブツ発言


1分後、おっさん等がどこかへ移動


よし、誰もいない

そしておにぎりを見ようとした・・・が

二世「(し・・・シーチキンマヨと牛カルビしか売ってねぇ・・・)」

俺の好きな鮭がないじゃん・・・

と、またまたブツブツ言いながら諦める

で、次に、カウンターの近くにあるからあげなどのところを見た

二世「(肉まんは除いて)フランクフルトとチーズチキンバーしか売ってないがなOTL」


普通のチキンバーなら、買いまくってたが、チーズじゃなぁ・・・

とまたまたまたブツブツ

仕方ないから、110円のハンバーガーと、220円のハムエッグサンドを買った


ようやく退却

帰りも油断は禁物

行きよりさらにヘルメで目を隠しながら全速前進



そして、残り1分で家につく場所(何


二世「あ~気まずかった。」


と、スーパー戯言

そしてやっとのところで実家に到着

PCをすぐにつけ、FUSION WORLDの掲示板を確認する

うん、しっかりまなさんが書き込んでくれている

今日はレッドカーペットもあるから楽しい1日になりそうだ

と、俺は思った





また終わりかた変だな・・・OTL


うぃっしゅ「つーか戯言多杉だよww」


いいじゃないか。家族なんだから

うぃっしゅ「全く・・・トッポみたいに最後までチョコギャグいれんじゃねぇよ・・・」

上手いこといったなwwどうだ?大富豪で決着つけようか?

うぃっしゅ「2人でかよ!面白い!(ぇ」






うん、トッポみたいに最後までギャグいれました
書き下ろした小説等用のゴミ箱 | コメント:0 |

長編1 第十三話 Rardo three enemyes pass each other

十三話完成!

タイトル意味あってるかなぁ?

多分(仮)ですので(ぇ


まあ、どうぞ



midiファイルを聞くにはプラグインが必要です。


???「ちくしょー!!あいつの魔法、中々痛みが治まらんわ・・・ったく・・・」

???「さて、碧色がないということは、次は黄色かな~。あと1個でもあれば戦力になるんだがな・・・」


???「一人は孤独~誰か~」



ラルド「あの人一人でなんか喋ってるよ~。一人旅は嫌いなほうなのかな?」

彼も何か言いながら???についていきます



そして10分後・・・


???「カザミット・ストリートは奴が持っている奴しかない。この3軍の周辺にしか無いと思うがなぁ」

???「ここはちょっと遠い所ワープして探り出すしかないな~」

???は一瞬で消えだした

ラルド「えっ、消えちゃったよ・・・最初僕が勝ったけど、技のテクなどあっちのほうがよさそう」

ラルド「仕方ない・・・僕も一人で探し出そう」


少し経った後、彼はあの仁と同じく、3つの基地の中心の崖の上へ立っていた


ラルド「そういえばここってあの有名な防衛軍VS帝国軍の戦場じゃないか!僕有名な所に踏みたったな~」

ラルド「しかしもう1つ基地があるけど・・・3つもあるという噂は聞いたこと無いな~」

その時

細胞死闘軍(仮)から、巨大な機械が現れたのである


機械兵A「カクニンカクニン、アノガケノウエニケンヲモッタヤツガイマス」

???(ここのボス)「そうか・・・丁度このACを使うんだ。軽くやってこい」


ラルド「な、何か動き出した・・・しかも僕の方向に向かってくる予感・・・」


機械兵A「マズハロケットダ」

ヒュ~~~


ラルド「ま、まずい!(崖の上から降りる(シナナイノカ?」


防衛軍では


アバタール「あの新軍から、何か巨大な物体が、我等の基地へ突入してくる予感」

フォッグ「あれはACじゃ・・・?」

ヘブン「ACか・・・俺達は防衛軍だからあやつを救わないか?」

アバタール「我々はどちらでも良いが・・・ヘブン大佐。行く気か?」

ヘブン「よし、いくとしよう。デバンスクナイシ」

アバタール「大佐がいってくれるとありがたい。他の兵士は全てACに任せても良いか?」

ヘブン「いいぞ。10人呼んでくれ」



帝国軍では・・・

ギャング「???さん。参戦してきた基地から何か大きい物体がのろのろと歩いていますよ」

???(帝国軍のボス)「あれはもしや、アバタールの部下達の噂で聞いた、ACってやつか?」

ヒーポンド「意外と大きいんだな・・・たくさんあれば防衛軍勝ってたんじゃないか?」

???「演技でもないこというんじゃない!」

メカノ「機械・・・早く乗ってみたいな・・・」

ヒーポンド「まだはえーよ。しばし待つんだな」

???「っていうかあの剣を持った戦士があちらのACに狙われているようだが・・・どうするんだ?」

ギャング「僕は助けたい気分ですが・・・」

ヒーポンド「無駄な体力使いたくないけど、スナイパーで足止めぐらいならとかどうだ?」

ギャング「僕は直接いきたい気分ですね」

メカノ「じゃあいけば?(」

ギャング「そのかわりメカノさん。兵士50人ください(」

メカノ「俺の兵士かい・・・???様、どうかお願いします」

???「初心者は喋らなくていいよじゃあ50人を出そう」

???「俺はスナイパーで足止めしようww暇つぶしだ」

ヒーポンド「じゃあ俺達は見学でもしとろうか」

メカノ「ソウダネ」



ラルド「おぉ~おぉ~きたきた。クライマックス感あふれるね~」

ラルド「すぐ斬ってやるよ!」

ラルド「ホーリー・カッター!!」


それはまるで気力がほとんどない気円斬のような鈍いスピードでACへと向かうカッターを放ちだした


サクッ


ボボボボボボ

真っ二つになったACはガラガラと地に流れ落ちていく


ラルド「てんでたいしたことないね~」

ラルド「お、今度はいっぱい出てきたよ。わくわくするねぇ」



ギャング「じゃあ、出動しますよ」

ヒーポンド「気ぃつけんだぞ~」



ヘブン「俺はこのACに乗る。」

アバタール「よし、これはもはや依頼でもないが頑張ってくるのだぞ」



10分後・・・


ラルド「やばいな・・・ちょっと多くなりすぎて囲まれたかな・・・?」

彼が360度回転して辺りを見た後、彼はあの崖の上に立っており、

多数の敵ACに囲まれている


ラルド「だが、僕は助けなんかいらない!ホーリーバリアー!!」

周辺に飛び道具を80% 打撃攻撃を20%防げれるバリアーがはられた


ラルド「これでちょいと気休め・・・落ち着こう・・・」



ヘブン「おい、あいつもう囲まれてるな。大丈夫なのか?」


ギャング「ACという機械が8機ぐらいいますね・・・心してかかりますよ!」

帝国軍兵士「オォーーー!!」



ラルド「馬路でやばい・・・バリアーの耐久力が・・・」

そして敵ACが最後のバズーカでバリアーは破壊された


ラルド「バリアーが・・・」

バリアーが壊れた時、1部の敵ACがチョップしようとしている

ラルド「うぅ・・・(目を瞑る)」


その時


???「やれやれ・・・危ない所だな!!」


誰かがこのセリフを言った後、

空からどでかい濁流が流れてくるのである


それはラルドごとまともに当たったが、機械は水に弱いため、敵ACすべて故障したのである。

???「俺の獲物に手出しはさせん!!」

ラルド「き、汚いなぁ・・・でも何で濁流が・・・?」

???「やれやれ・・・それでも俺と互角に戦えた男か?」

???は崖の上に着地

ラルド「き、君は・・・」

???「御前あの大都市にいる間、俺の後ろついてきただろ?わかっていたぞ。」

ラルド「ばれてたのか・・・」

???「それに俺は遠い所などどこにもいっていない。御前をずっと監視してたんだ。」

ラルド「流石・・・参ったよ・・・」

???「まぁいきなりで悪いが・・・」

???「その碧の石を渡しな!」


ラルド「こうなるっと思ったよ・・・まぁいいよ。その勝負受けてたつよー」

???「・・・?(横を見る)」

???「おい、ここから降りるぞ!」

ラルド「えっ・・・?うん・・・」


???「部外者は出てきな!!ハイドロ・スピアー!!



ヘブン率いる10人のACに、全てハイドロ・スピアーをぶつけた

ヘブン「な、なに!?全て機能停止・・・!?」



???「ACなんぞ、俺の敵ではない!!」

ヘブン「あの敵の声が若干聞こえた・・・何者だあいつは・・・」


ヘブン「とにかく乗っているだけでは飾りに過ぎん。出よう」


ヘブンさん 脱出


ヘブン「とにかく、あいつらの方へ向かってみよう・・・」



ギャング「さっきからあのでっかいAC・・・次々と破壊されているよ・・・あの濁流はなんだったんだろう・・・?」

ギャング「よし、気を抜かないように、ついてきてください!」

帝国軍兵士B「イェッサーー!」




ラルド「2度目の勝負ってことかな?じゃあいざ尋常に勝負だね」

???「望む所だ!」


と、言った時・・・

ラルド「・・・誰だ!」  ???「・・・何奴!」


ヘブン「ちっ・・・ばれてしまったか・・・」


ギャング「見つかってしまいましたね・・・」


ヘブン「お、御前は・・・ギャングか」

ギャング「おー師匠!偶然ですねー!」

ヘブン「いつ師匠という言い方にかえたんだw」

ギャング「いつのまにかですよ。それより・・・」

ヘブン「御前等は誰だ?」

???「ふん、それはこっちのセリフだ」

ヘブン「俺はそやつがやばそうだったから、助けに行こうとしたんだが・・・」

ギャング「僕も同じくです」


ラルド「僕を助ける・・・と?」

ラルド「この僕をなめるなぁ!ホーリー・コマンドネス!!」


ヘブン「い、いきなりなんだ!?しかも属性使い・・・(避ける」

ギャング「不意打ちはよくないですよ!(避ける」


???「俺はちょっとあの石が目当てなんだよ。邪魔はしてほしくないってやつだよ」

ヘブン「あの石・・・?もしやあのフォッグが探し出した石に関係あるのか?」

???「そんなところだな。御前の部下から聞いたかもしれないが、蒼い石は先取りさせてもらった。」

ヘブン「オズトールとジャック少佐がいったときのか・・・これは必要だな」

???「必要だと?この属性使いから、石やほこり1つも奪わせねぇよ」

ラルド「僕もほしいんだ。邪魔はしてほしくないな」

ギャング「隊長がほしそうだけど、師匠のためなら・・・」


???「貴様等は味方になる気か?おい御前。手を組まないか?」

ラルド「生憎君とは組みたくないね。僕も石が欲しくなってきたよw」

???「ふん、好きにするがいい。俺に勝つなんざ不可能に等しいww」

ラルド「1度目は本気も出してない。勝てるか負けるかはわからないよ?」


ヘブン「戯言はいい!ギャング。手を貸してくれるなら貸してくれ」

ギャング「はい!」


???「雑魚一人一人、1つも渡せん!!さぁ、勝負だ!!」

(ヘブン&ギャングVS???VSラルドの2対1対1の勝負が始まります)






midiファイルを聞くにはプラグインが必要です。
曲チェンジ!!



???「俺に見るものが全て敵ならば、消すのみだ!アイス・ニードル!」

ラルド「悪いが石は誰にも渡さないよ!ダーク・ウェーブ!」

ヘブン「不意打ちで悪いが・・・火器をなめるなよ!(光学ライフル連射」

ギャング「威力は低いけど貫通する銃・・・」

???「小癪な・・・だが火器と属性には差が違いすぎるぜ!」

???「部外者は帰りな・・・フリーズ・カーネストロ!!」

ラルドとヘブン二人にめがけて放つ

ラルド「うっ・・・すごい水圧・・・吹き飛ばされそうだ」

ヘブン「流石属性攻撃・・・このままzy・・・ぐああああ!(吹き飛ばされる」

ギャング「師匠!」

ラルド「僕はあの人とは違うね・・・それに隙だらけだ!(剣で切り裂く」

???「ぐっ・・・確かに防御の無い俺には不利・・・だが攻撃は最大の防御!!」

???「貴様等の攻撃なんざ、ただの飾りに過ぎん!」

ヘブン「雑魚扱いするな・・・その属性攻撃こそ、子供の夢みたいな技みたいだぜ?」

ラルド「ふーん、それは僕にも対象っていうことだよね~」

ラルド「じゃあ、ちょっと本気だそっか・・・!」

???「あのときのちょい本気か・・・MAX本気出せばこいつら2人を排除させてあげんのにw」

ラルド「余計なお世話だね。この程度なら俺でもいけるよww」

ヘブン「ほざけ!属性があるだけで勝敗は決まらんな!」

ラルド「へぇ・・・そう。なら・・・」

ラルド「1:1で勝敗つけようじゃないか・・・!」


ヘブン「いいだろう・・・」

ヘブン「ギャングと貴様!そこで見ていろ」

???「たいした度胸だ・・・海底洞窟で戦った2人の防衛軍兵士もまともに戦えなかった」

???「そこで俺の二度前のそいつと戦っても、ほぼ勝てないと思うなww」

ギャング「すみません、師匠の言うとおり、戦ってからじゃないとわかりませんよ」

???「坊ちゃん、君は属性の底力がわかってないからいえるんだよ」

???「そこんところは、この2人の戦いを見ればわかるさ。じっくり見るがいい」


ヘブン「いくぞ・・・火器の力を体験してみろ!」

ラルド「そっちも・・・属性の強さを思い知らせてやるよ!」






2回目の音楽、かなり飾りっぽいのは気にするな;

音楽を3回以上かえたらめんどいと思うから、次の話にさせます

ヘブンVSラルド、正男でやりたいところだ・・・

はやくつくりたいなぁ

パターンはどうでもよくて、つくりたいところですな

じゃあ、ねようか。


書き下ろした小説等用のゴミ箱 | コメント:0 |

外伝 D.D 第十三話 佐々木の和風物語 参(佐々木編)

佐々木編三話完成!

外伝でも本格的感があるのは、佐々木編ぐらいしかないですが、まだ長編の方がマシw

ま、D.Dの方が好きってう人は必ず一人はいるはず

ギャグがすきとかさ。オレノハナシハスベテワライナイトカイワナイデ

あと素材系更新しました。

新キャラまたも増えますが、どうぞ







佐々木「今日の茶は美味いな。天璋院」

天璋院「いつも美味しいんじゃないの?」

佐々木「そりゃそうだけど、今回は何か特別な・・・」

天璋院「それはそれで嬉しいけどね。あ、そろそろ私も仕事いくわ」

佐々木「オウ、イッテラ」

天璋院「今日はあのナルシスト人がくるからね。」

佐々木「そうか。じゃあな」



佐々木「さて、そろそろあいつ等もくるか」

AD「よぉ佐々木。相変わらずこの寺は飽きないね」

佐々木「そうかw」

佐々木「そういえば他の3人は?」

AD「心配するな。あとで来る。で、御前こそまた誰かが来るのか?」

佐々木「ご名答」

AD「楽しみにまっとろうぞ」

佐々木「・・・」


AD「やっぱあの子の茶美味いな~いつのんでも飽きないよ」

佐々木「何さりげなく飲んでんだよ」


AD「気にするな。お、隊長等がきた。」

アーティス「よぉ~きたぞ~」

炎帝「佐々木、俺より目立ってるのは気のせいか?」

うぃっしゅ「別にいいじゃないか」


佐々木「よし、そろそろだな。出てきていいぞ~~」

???「ん?もういいんだね。じゃあ参上~」


???「はじめまして。谷津田と申します」

谷津田「佐々木、僕が3人目だね?」

佐々木「そうだな。谷津田、今回は何をするんだ?」

谷津田「ん~迷うね~。今日はゆっくり花見とかどう?」

佐々木「おま、サボリはダメだぜ?こいつ等待たせちゃダメだ。今回御前が主役なんだから」

谷津田「同じのダメなら何があるだろ~」

佐々木「じゃあ凧あげとかはねつきとか?」

谷津田「君も馬鹿じゃないかwいくら好きだとしても、お正月の遊びはやめたm・・・」


4人「早くしろカス」


佐々木「じゃ、じゃあこれはどうだ?竹笛選手権とか」

谷津田「ん~いいんじゃない?頭のいい人にとっては、いいの選んだね(自虐)」

炎帝「それでいいんなら、はやくやろうぜ」

谷津田「そうだねー。じゃあ用意するからCMでも見といてくださいな」


CM中(ナツカシイナー)

二世「今回はCMにはないけど、面白いから、どうぞ」

動画版 YOUTUBEorニコ動で、セトえもん検索(余裕のある人は、動画と小説、同じ流れで見てごらんw)

小説版↓


二世「今日はセトえもんか~面白さは4/10ぐらいだな」

海馬「・・・・・・

・・・みっぎぎみっぎひっだりA

はぅーん、はぅーん(鼻笑)

A AA B AAA  ふぅん


みっぎぎみっぎAB ひっだだひっだAB

リバース☆カード☆オー☆プンプン

エネコン エネコン カイバーマン!

コマンド入力AAB! LIFEを壱〇〇〇払いBBA

A B A B A B B  

全速前進DA!! ハン!


くぅーぐはっははあはっはっはは!


強靭☆無敵☆俺最強!!

粉砕☆玉砕☆大大大喝采!!どぅはははははははは!!!


エネコンカイバーマン  ダァ

エネコンカイバーマン  ダァ

右 右 A B×2

エネコンカイバーマン  フン


最後略


二世「強靭☆無敵☆俺最強!!

粉砕☆玉砕☆大大大喝采!!どぅはははははははは!!! がウケる・・・(苦笑」


CM終



佐々木俺の話にふざけたCMいれんじゃねぇよ糞二世!!


谷津田「どうしたんだい佐々木?」

佐々木「いや、独り言だ・・・」


アーティス「おい、これで完成か?」

谷津田「そうだね。竹笛の材料はそれだけだね。」

AD「今更だが、これは上手く作り、上手く何かを合奏できたらいいんだよな。」

佐々木「無論、その笛は自分の物にしても良い」

うぃっしゅ「竹笛か~夜に吹くのがいいな。」

炎帝「さぁ、はやくやろうぜ。」

5分後・・・


谷津田「さぁてさてさて~~~!初めますよ~竹笛選手権を!」

佐々木「材料をプラモみたいに組み立て、上手く完成したらそこで1位だ」

うぃっしゅ「自分のコレクションにしたいもんだぜ。」

AD「そういえばさー、実際は組み立て式じゃないのに、こんなプラモみたいなやつでしっかり音は出るのか?」

炎帝「同感」

谷津田「しっかりなるよ~なんせ僕等、参門の剣だからねー」

佐々木「自慢はいい。さぁ初めていいぞ~」


そして数分後


谷津田「お~い佐々木~そろそろできそうだよ~。こっちおいでな~」

佐々木「あ、ああ、わかった。」



炎帝「ふぅ、疲れた・・・」

うぃっしゅ「この勝負は俺の勝ちだなw」

AD「何故そう言いつけれる?」

うぃっしゅ「大体佐々木編は頭使うからな」

アーティス「また自慢か・・・御前DAIGOはそんなナルシじゃねぇぞ?」

AD「御前も何気安く呼び捨てでいってんだよ」

炎帝「静かにしろ。そろそろ佐々木と谷津田が来るぞ」


谷津田「さて~皆出来た~?」

4人「Yes, we were able to do it!」


佐々木「さて、結果発表だな。」

ジャジャーーーン


谷津田「じゃあ、君・・・炎帝君かな?鳴らしてみてよ」

演奏中

佐々木「これは、まあ普通にいいんじゃないか?」

谷津田「うん。普通的に。点数でいうなら70点ぐらいだね」

炎帝「普通にいいなら俺はそれでいいがな」

谷津田「じゃあ次、松山君お願い」

演奏中

谷津田「ん~これも普通的。60点ぐらい」

うぃっしゅ「(隊長に負けたOrz)」

谷津田「次・・・アーティス君だね」

演奏中

谷津田「お、これは結構いいね。80点ぐらいだね」

アーティス「お、いいのかwアハハ・・・」

谷津田「最後・・・えーでぃ君だね」

AD「普通にADとよべや。っていうか何で名乗ってないのに名前知ってんの?

谷津田「キニシナーイ。いいから吹いてよ」

演奏中

谷津田「んー・・・君ちょいとその笛貸して」

谷津田「・・・この作り方いけないね・・・」

AD「いや、だって右腕ライフルだし」


谷津田「仕方ないから50点あげるよ」

AD「その仕方ないはなんだww」


佐々木「じゃあ点数的にアーティスが優勝だな。おめでとう」

佐々木「じゃあ賞品として、砂で作った剣をやるよ」

アーティス「(い、いらねー・・・)」


谷津田「では、今回僕の話は終わり」

谷津田「次の佐々木編は最終話!見逃さないように!」

佐々木「何で宣伝してんだよ」

谷津田「キニシナーイ」




終わり方変かもしれないけどキニシナーイ

つーかキニシナーイ多いけどキニシナーイ

またいっちゃったけど、キニシナーイ

またまたいっちゃったけどキニシナーイ

またまたまたいっちゃったけどキニs(ry
書き下ろした小説等用のゴミ箱 | コメント:0 |

戯言集

最近暑いねぇ・・・

クラブが長くなる一方だから馬路死ぬ・・・

リンクも正男もろくに貼れない・・・

俺って・・・なんなんだ・・・?


そんなことより、今日の戯言、

俺のブログ、6500HITしたなぁ

記念作品は5000-10000-15000-20000・・・だからね


それにしても、島タロウさんすごいなぁ

更新早くて出来の良い正男ばかりだもの

羨ましいぜ・・・

俺も何時か正男作ったときは

タイトル通りネタ正男を大量に作りたいと思います

人気がないとか、面白くないとか言わせないように、楽しい&面白いネタを正男ファンに披露させたいです。

そして相互リンクに・・・!!!(オオゲサ


いま、暑い4月なのに暑苦しい(?)話はスルーしとこうか

じゃあ話はかえて・・・

次の戯言は

また正男ですが、

D.D達とよくでている???のボスパターンとラルドの主人公パターンを作ってみたいです


まずは正男作らないといけないですよね

AGOさんには尊敬しますなぁ・・・


巨大ボスをリアルで易々と作り上げるのが羨ましいと思いました

俺もそのような技術があれば、D.Dだって・・・

うん、自分、冗談抜きでD.Dのパターン書きたいです

キャラ紹介にも載っていますが、改めて説明します

炎帝・・・D.Dの隊長的存在。D.Dには布の丸い形をした帽子を被っている。
比較的戦闘力が高く、彼が持つ銃に当たると、火傷をおってしまう。
多分、強力に改造したのだろう。
因みに、D.D全員、火縄銃を一人2つ持っている(ネタバレ注意!)


      

うぃっしゅ松山・・・D.Dの中で3番目の実力を持つ。
名前からわかるように、DAIGOさんを類似した奴。
ものを操ることができるエスパー能力を使い、見えない攻撃など仕掛けてくる。
この中では頭はいいほう。




佐々木・・・D.Dの中で2番目の実力を持つ。
双剣を扱う、参門の剣(つるぎ)のリーダー。
SPDがはやいため、中々攻撃が当たらない。
覚醒すると、鬼者の疾刃の形になる。
性格も若干冷静。




アーティス・・・D.Dの中で5番目の実力を持つ。
能力値、戦闘力とともにいいが、頭はそれなりに良くなく、
体力もほとんどない。
そのかわり、自慢の闇魔法で、相手を追い詰める。
剣はAAファンタジーのモラーみたいな剣。




AD・・・D.Dの中で4番目の実力を持つ。
比較的、能力値、腕力、銃の命中率、血糖値はいいのだが、
一応スナイパーなので、身の周りは控えめ。
右腕がライフルになっている、強化人間みたいな。
属性は無し。覚醒すると、銃の変更や・・・
ここはあえていわないようにしよう。





改めて説明しました

キャラ紹介みると、結局偽の二世のは負けてます(ぇ

作者(偽)が強いなんてありえないですよね。

まぁ5人でかかれば大丈夫かと・・・


まぁ、今回はここで終わりにします




今日の戯言糞長ぇ・・・
書き下ろした小説等用のゴミ箱 | コメント:0 |

長編1 第十二話 大都市の救世主

十二話完成

更新最近遅いわ~

気力切れに違いないねOrz


まあいいや。どうぞ




midiファイルを聞くにはプラグインが必要です。


???(海底洞窟の方)「科学大都市にはありそうだな~探ってみるか」



科学大都市 カザミット・ストリート 中心の噴水にて


ワーワーワーワー


そこで、ここの都市の中心となる人物が、噴水に座り込んでいた


???(科学大都市の方)「今日も晴れか~ここって雨天や曇天少ないなー」

 
彼の名はラルド。聖・光闇剣(何その名前)という剣を持ち、光と闇の属性を秘めた、正義感高き戦士である。

ラルド「それにしても、この碧っぽい石は何だろう?物知りに聞いてもわかんないしなー」


その時

ラルド「あれゑ。いきなり雲がたくさんでてきたよ。」

ラルド「まるで中ボスとかライバルとかでそうな天気だねー」


    
科学大都市 カザミット・ストリート 噴水から200m離れた場所

???「大体この辺に反応あるなー。とっとと探し出すぞ」



ラルド「ちょっと曇った天気は嫌なんだよねー。そんじゃ、ホーリーレイ!」

彼の中心から円の半径30mだけ雲が光に消される


ラルド「ふぅ~勇気~早起き、いい天気~」

ラルド「げ~んきっていいn(強制終了」


???「お、反応が近いぞ!どこだどこだ!?」


???「・・・(何だこの空気・・・まるで強者がいるような・・・ん・・・?)」

???「(何だあのマフラーみたいな赤いものを首に巻いた剣を持った男は・・・?益々怪しいな・・・)」



???「おいそこの君、何か変な石持ってないか?」

ラルド「ゑ?僕の事?石ってこのこと?」

???「そいつを渡してもらおう!!(腕を伸ばす」

ラルド「うぉ!?いきなりなんだよー。僕が拾ったんだぞ~」

???「俺も必要でなー。その石がないと任務達成しないんだよ」

ラルド「でもただではやれないな~。」

???「なら勝負しないか?その剣を持っていることは、貴様は只者ではないな?」

ラルド「ん~この大都市全体で言うと、僕が中心人物かな?人々を助けたり、たまにするよ~」

???「例えば?」

ラルド「僕は属性光とやm・・・」

???「貴様属性使いか!面白い!勝負を挑もう!!」

???は杖のさきから青っぽい物体を見せる


ラルド「お~君も属性使いなんだー。これは熱い勝負になりそうだね!」

ラルドも、光(黄色)と闇(黒色)を、剣先に出し、見せる

???「光と闇の力・・・2つの属性を扱う奴はそこそこいないはず。いい勝負になりそうだ」

ラルド「あ、でも僕の話、最後まで聞いてよ~」

???「仕方ないなOrz」

ラルド「僕ねー、この大都市に使うときの光と闇の力は」

ラルド「光は晴れにしたり、闇は雨を降らしたりできるんだよ~」

???「雨なら俺も降らせれる・・・なんせ俺の属性は水と氷だからな!」

ラルド「君も2つもってるの~?パクリじゃん

ラルド「最後に言うけど、勝ったらこれあげるね。負けたらここから去ってね」

???「おう!長話乙!すぐ終わらせてやるよ!」




midiファイルを聞くにはプラグインが必要です。
曲チェンジ!


防衛軍内では・・・


フォッグ「・・・アバタール大将。二世の話では、今回はこれらの3つの軍、登場しないようです」

アバタール「(ラルドVS???を見ている)本当だ・・・これは多分我等は登場薄いかもだOrz」

フォッグ「大将だけそれ見れるのか・・・俺もみたいなぁ」



帝国軍内では・・・

???(ボス)「なんてことだ。今回ほとんど出ないらしいOrz」

ギャング「それはあまり納得いかないですね・・・こちらと防衛軍の戦闘が主ですのに・・・」

メカノ「でもこの戦闘も見てみたいな」

ヒーポンド「ふん、メカノ。これはあちらのボスと???様しか見れないんだぞ。」

メカノ「ソウナンダァ。まぁ今回はゆっくり待とう・・・」



細胞死闘軍(仮)は何故書かないかって?

サモー以外全員???だからだよ!!



カザミット・ストリートでは


???「やはり属性を秘めた者は一筋縄ではいかんな・・・だが俺が本気を出せば勝てるがな」

ラルド「生憎、僕もまだ本気出してないよ?またいつでも勝負できるんだから、この石じゃなくて違う石狙いにいけば?」

???「フッ、それも考えていたんだがな、俺は狙った獲物は逃がさないんでね」

ラルド「も~しつこい男は嫌われるよ~この辺にしてよ~」

???「舐めてもらうと困るな。でも違うのを狙うのもいい考えだな」

ラルド「でしょ~君も僕も、そんなにMP使ったら勿体無いでしょ。」

???「だが読者も戦闘シーンが無いのは嫌だとか言う奴いるかもしれん。ちょいと中気にしてくれないか?」

ラルド「仕方ないね。読者の為ならば・・・!ハッ!!」

ラルド、ちょいと真剣目

ラルド「さて、中気になったぞ。参ろうじゃないか!」

???「その意気だ・・・!ハッ!!」

???も中気

???「よし、かかってこい!」

ラルド「望むところ!」



ラルド「俺から行くよ!闇の霧!」

すると、彼等は黒っぽい霧に包まれた

???「こうなると光の霧もあるに違いないな。バランスのとれた戦術だが、」

???「甘いぞ!俺にそんな小細工は効かん!フリーズ・ショットガン!」

その氷の塊はかなりの速さでラルドのほうへと行く

ラルド「な、なんだこれ・・・!」

彼の20cm離れた所から、氷の欠片をショットガンみたいに散りだす

ラルド「ぐっ!戦法が良くても、威力が無いね!ダーク・ディメンジョン!」

???「は、早い!この光線は!」

???「うっ・・・あれ・・・?痛みは」

ラルド「弱めにしといたよ」

???「弱めか~道理で痛くないと思ったぜ!!フリーズ・バレルショット!!」

すると・・・

???「は、発動しない?MP切れか?」

ラルド「さっきの技に対するコメントは嘘。(弱めにしといたよ=嘘)」

ラルド「俺のダーク・ディメンジョンの効果は、相手の呪文を戦闘が終わるまで使えなくするんだ。」

ラルド「言わばFFの沈黙状態みたいなものだね。そのかわりこの技は戦闘が終わるまで光の呪文が使えなくなるんだ」

???「くそっ・・・なんてことだ。呪文が使えなくなるとは・・・」

ラルド「みたところ、属性攻撃が主力みたいだね。勝負ありかな?」

???「こんなところで終わったらクライマックス即終わるぜ!俺はこのようかんを食べよう」

ラルド「えっ・・・?」


???「これで戦える・・・フリーズ・バレルショット!!

ラルド「な、何故使えるんだ!?ぐあああ!」

???「俺がこんな早く負けねぇよ。」

???「あのようかんには、特別な薬をいれてあったんだ。甘くなく、苦すぎるが・・・ウゲェ」

???「そのかわり状態を正常に戻すことができる。言わばFFみたいなもんだね」

ラルド「パクリデスカ」

???「気にするな。それより御前はそこで終わりか?」

ラルド「いや、自分でも強いと思ってるよ。勝負を挑んでも負けは無かったからね!」

ラルド「次は俺がいこう!このイモータルブレイカーの力を見よ!」

ラルド「ダーク・トライデント!」


ラルド「これを喰らったらそこで終わる!」

彼は剣を上に伸ばし、光と闇を包んだ太いレーザーを上空から放とうとしている

ラルド「準備完了・・・君は負けるよ」

???「負けると・・・死ぬ確立もありそうだ・・・ここは全回復しておこうか。ヒールLv2!」

ラルド「回復魔法も使えるんだ・・・俺も使いたいな」

???「いつか覚えるだろう。」

???「今回は去ってやろう。いつか御前を越してやるよ!」

???は去った    が・・・


???「ぎゃーーーーーーー!!!!」


ラルド「あ・・・あの技最終的に喰らっちゃったよ・・・まあいいか(標準に戻る」

ラルド「まぁ今回、一件落着だね。」

ラルド「あ、でもあの人についていけば、あの他の石も見つかるかも・・・ついていってみよう」






終わり方変だが気にしないで(ぇ


ラルドの属性と技の特徴、上手いこといれれました。

光は光の霧とか、闇はダーク・ディメンジョン。

逆なら闇は闇の霧とか、光はホーリー・ディメンジョンとか。


小説内では使いやすくなると思います


ラルドでてきたら更新早くなるかもよ?


あ゛~それよりリンクの作り方教えてえ゛~(貼り方は大丈夫)
書き下ろした小説等用のゴミ箱 | コメント:0 |

二世の誕生日

1日遅れましたが

4月3日

俺の誕生日ですぜ


つーことで、誕生日記念が出来上がりましたので

どうぞ


二世の実家


彼は今、出かけたところ、

ひっそりと隠れている奴等がいた


ハゲ「おい御前等出てこい」


ヒョコヒョコヒョコヒヨコ


炎帝「おいハゲ。何故俺達まで理由無しで連れてきた?」

うぃっしゅ「おいw今日何の日かしらねぇのか?」

ゲソ「今日そんな特別な日だっけな・・・?」

AD「あ、わかった。ゴールデンウィークか?

AD以外「ちげーよ馬鹿」


アーティス「じゃあ何の日だ?」

炎帝「今日は二世の誕生日だよ」

うぃっしゅ「そそ」

雑魚「ゑ、馬路で?今日あいつの誕生日だったのか!?」

佐々木「で、ここへきて奴が来る前に飾りや何かをおいとくってことか?」

ハゲ「まあそんなところだな。二世はケーキや美味しいディナーなど買う金ほとんどないからな」

雑魚「そういえば、琢磨はどうした?」

ゲソ「彼は大学受験が近いから、もうほとんど出れないかも だって」

雑魚「受験か~・・・ガンバレヨー」

炎帝「つーか飾りつけとかするんだろ?二世早く来てしまうぜ」

ハゲ「そうだな。早くなかへ入ろう。」


室内



雑魚「で、何処をメイン場にする?」

炎帝「それを探さなければ意味がないだろう」

AD「俺の目を甘く見るな。俺がこっそりメイン場見てやったよ」

AD「多分ここだな。」

AD以外「俺達が居る所じゃねぇかよ」


佐々木「まあいいや。早く用意しよう。俺は一応おりがみを持ってきたんだが」

ゲソ「同じく」

アーティス「食い物持ってきた。」

AD「同じく」

ハゲ「くすだまもってきた。」

炎帝「御前たかがあいつの誕生日パーティに大げさな・・・」

雑魚「で、おりがみは何を作るんだ?」

炎帝「誰か鶴織れるか?」

シ~ン


炎帝「0かww(俺も織れない)」

うぃっしゅ「じゃあ何か丸いやつをつなげるやつでいいだろ」

炎帝「じゃあ料理誰かできるか?」

シ~ン

炎帝「おい!何でいねぇんだよ!!」

佐々木&うぃっしゅ&ハゲ「作れるぞ」

炎帝「手ぇ挙げろよ」

雑魚「でも器用な琢磨がいたら後楽なんだがな」

AD「そういえば俺はどうすればいいんだ・・・?片手しか使えん・・・」

AD以外「君、皿並べといて」

AD「Orz」

佐々木「俺チャーハン作れるぞ」

ゲソ「おぉ、それグッド!」

うぃっしゅ「俺はオムレツ作れる」

ゲソ「うんうん、それもいいね」

ハゲ「俺はかにたま」

ゲソ「それm・・・って全部卵料理じゃねぇかオイ

炎帝「じゃあ御前は何作れるんだよ?」

ゲソ「俺は目玉焼きつk・・・」

ゲソ以外「論外、圏外、ナイスガイ(ぇ

雑魚「御前目玉焼きとかどんだけ~!!」


佐々木「じゃあ早く作業進めようぜ」

アーティス「ADは頑張ってるな」

雑魚「スルーデスカ」


ハゲ「気を取り直して・・・じゃあおりがみ側と料理側を決めるぞ」

炎帝「ADは強制的に皿並べだなww」

AD「扱いヒドイヨ」

アーティス「つーか料理どうすんの?卵料理だけでいいのか?」

炎帝「別にいい。どうせ二世の誕生日だから」

ハゲ「じゃあチャーハン、オムレツ、かにたまの3つを料理可能な、佐々木と松山と俺でいこう」

ハゲ「残りはおりがみな。作り方は簡単だからいっぱい作るように」


案外めんどくさいので小略します(ぇ


     ←――――――700m―――――→                 
実家――――――――――――――――――二世



ゲソ「そろそろ帰ってくるんじゃないか?」

佐々木「よし、できたぞ」

うぃっしゅ「俺もできた」

AD「俺はとっくの前にww」

炎帝「ちょっと佐々木か松山。二世はどこらへんか見てきてくれないか?」

ういっしゅ「糸電話作っとくから、御前いってこい。糸電話で連絡とる」

佐々木「随分古いやりかただなwまあいいや。いってくる」



ハゲ「よし、かにたまできた~」

ゲソ「今佐々木が二世の様子を見に行った。松山と御前とADはもう隠れていてくれ」

AD「OK」

ハゲ「この障子の端っこにいればいいな」

うぃっしゅ「俺は糸電話作ってるから待っててくれ」

炎帝「そろそろ壁に貼り付けようぜ」

アーティス「そうだな」

雑魚「1つののりでいっぺんに張り付けれたら楽なんだがな~」


佐々木の様子


佐々木「二世・・・お、いたいた。」

佐々木「この距離では・・・あと300mぐらいだ」


そのとき、松山がワープしてきた


うぃっしゅ「二世はあとどこらへんだ?」

佐々木「300mだが・・・っていうかワープするんなら糸電話いらねぇじゃねぇか」

うぃっしゅ「恐怖症あるからだwじゃあ先戻ってるぜ」



うぃっしゅ「この時間帯では二世はあと200mぐらいで来る。障子の中や端っこに隠れろ」

炎帝「先隠れていろ。俺達は後もうすぐだから」

アーティス「あと1分ぐらいで終わる」

雑魚「もう腰が痛いわ~」



雑魚「・・・よしできた!」

炎帝「俺達は何処に隠れる?」

アーティス「お、ここ空いてるぞ。ここに隠れよう」



ガラガラ~


二世「今日もたくさん買ったな~」

二世「さて、飯食うか~」



開けた瞬間

くすだまが割れ、電気もつき、

8人一斉にこの一言を言う


8人「Happy Birthday!二世!!」


二世「うぉ!?なんだ御前等・・・」


ハゲ「誕生日おめ!今日は御前の誕生日だろ?」

ゲソ「おめで㌧。祝ってやったぜ」

雑魚「おめ。飾りや料理など作ってやったぞ」

炎帝「苦労したんだからな」

うぃっしゅ「チャーハン、オムレツ、かにたま」

佐々木「卵料理だが、一生懸命作ったんだ」

アーティス「とにかく今日はパーティだ!存分に楽しもうぜ!」

AD「サラナラベゼンブオレガヤッタンダヨ」


二世「お、御前等・・・・・・」

二世「御前等・・・・・・・・・・・・」


二世「俺もうフライドチキン(20)とか色々(ケーキも)買ってきたんだけど」


8人「・・・ハァ?」


二世「一応嬉しいは嬉しいが、フライドチキン半分ぐらい食った後、夜、外食しにいくんだけど」


二世「いっぱい食ったら、外食の方食えないから、空いてる時間に食ってやるよ」







8人「俺達っていったい・・・」


その頃、1時間たっても、彼らの心の中は石のようでした。





おりがみのつくるやつが手抜きでしたねww

名前忘れたから即興で・・・


まぁとにかくフィクションなので


俺はこれで14歳になりました!


中2ですね。


誕生日プレゼントにリンクの張り方を・・・(ぉい
書き下ろした小説等用のゴミ箱 | コメント:0 |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。