本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

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D.D 第十七話 佐々木の和風物語 四(佐々木編 最終話) 

佐々木編最終話完成!

最後はなんと参門の剣のメンバー全員が出ますよ~

では、どうぞ




midiファイルを聞くにはプラグインが必要です。



佐々木「皆、集まったか」

天璋院「はい」

谷津田「最終話は全員集まるんだね」

大久保「もう俺を困らせることするなよ・・・」

佐々木「わかってるって。最後は全員だから安心しなよ」

大久保「・・・む?5人の気配が・・・」

天璋院「もうきたの?早くない?」

谷津田「準備できてないし・・・じゃあ僕達が後ろで準備してるから・・・佐々木よろしくね」

佐々木「その案もあるな。じゃあ頼む」



炎帝「よぉ~来てやったぜ」

うぃっしゅ「最終話だから来なきゃな」

佐々木「イツモキテルダロ」

アーティス「あれ、部下達はどうした?」

佐々木「まだ来てない」

AD「じゃあ来る前にお茶でも頂戴な」

佐々木「仕方ないな・・・最終話だから特別だぞ」

4人は小屋の畳の上でジュージューと音を立てながら茶をのみほしています


AD「うん、この味飽きません」

炎帝「飽きませんね~はい」

佐々木「あと5分ぐらい待っててくれ」


5分後・・・


佐々木「(よし、準備できたな)」

佐々木「御前等~準備できたぞ~ついてこ~い」

炎帝「お、そっちへ行けばいいのか?」

アーティス「早く行こう」


大久保「よ~久しぶり~」

AD「あれ、部下達いるじゃん」

佐々木「冗談だw」

天璋院「久しぶりだね」

うぃっしゅ「確かに全員いるな」

谷津田「じゃあ全員集まったことだし、始めようか」


佐々木「よし、佐々木編最終話は、この競技をしてもらう!」


D.D4人「尾尾尾尾尾尾!!!」


舞台に現れたのは、正月ではうってつけのすごろくやこま。凧など沢山ある


天璋院「(何か最後なのに手抜き感感じるのは私だけだろうか・・・)」

谷津田「(本当に最後は正月のお遊びでいいのかな・・・)」

大久保「(俺は別にいいが、否定派がいるかもしれん・・・)」

二世「(大久保君、日本語おかしいと思うが・・・)」

大久保「(御前が書いたから日本語変なんだよ##)」


炎帝「いいじゃん。俺久々にやってみたかったんだよな!」

うぃっしゅ「佐々木。誠にありがたいな!」

佐々木「そ、そうか」

アーティス「さっそくやろうぜ」


佐々木「(お、大丈夫だったそうだな・・・よし、俺はこれで・・・)」

佐々木「あ、ちょっと俺、用事いってくるわ」

天璋院「どうしたの?ここで急用って・・・」

佐々木「いや~ついさっきなー、知人に用事頼まれたんだ。だから急がなくちゃ」

大久保「そうか。んじゃな~」



炎帝「まあ佐々木はほっとこうぜ。俺はだるま落としでもしますぞい」

谷津田「じゃあ僕はこまやるよ」

アーティス「俺もこまにしようかな・・・」

谷津田「お、対戦しようZE」

アーティス「面白I」

天璋院「こちらの方はすごろくに参加希望ですか?」

AD「一応・・・片腕しかないし」

うぃっしゅ「俺はあまりこういうのやった経験無いな・・・」

大久保「すごろくなら誰でもできるぞ。片手でも」

天璋院「それなら4人でやりましょうよ」

AD「すごろくなら俺でもできるな」

大久保「ルールなんか知らなくてもできるぜ」

うぃっしゅ「じゃあ俺もしようか・・・」


その頃の佐々木・・・


佐々木「はあああああ!!!」


ドーン


佐々木「ほう・・・これが覚醒というものか・・・」


佐々木「隊長の奴、こんな技があれば最初から教えてくれたらいいのに」

佐々木「まあいい。あいつらがお遊戯を楽しんでる間に特訓だな」


それから30分後・・・


炎帝「後で俺もこまやらせてくれ」

谷津田「別にいいけど、後で違うのもやろうよ」

アーティス「飽きてきた・・・」

炎帝「まぁ30分もやれば飽きるのは当たり前だしな。でも2,3回やらせてくれよ」

2人は仕方なくうなずいた


AD「やった。俺が一等賞ww」

天璋院「よし、もうすぐ・・・やった、5だ。私二等

大久保「えーと・・・あと20マスもあるじゃん・・・」

うぃっしゅ「んー、4。あ、もう1回振る出た」

コロコロコロコロ

うぃっしゅ「お、6・・・お、ピッタリゴールじゃんww

大久保「ああああああああ。また負けたがなOTL」

3人「あはははははははww」


注:このD.Dで唯一女性である天璋院について


「普通一等賞だろ」とか言わないようにしましょう


あれから2時間たって


佐々木「↑はスルーして構いません)このくらいでいいかな・・・」

佐々木「よし、この時間帯ならお遊戯も終わるところだ」



大久保「負けっぱなしだがOTL)佐々木編最終話、違和感あり杉た終わり方だが今日はここまでだ」

谷津田「早かったなぁ」

炎帝「腰痛い・・・」

天璋院「ゆっくり休んどくのね」

アーティス「じゃあおいとまするぞい」

うぃっしゅ「サイナラー」


谷津田「とうとう終わったか」

天璋院「終わったね」

大久保「佐々木編 壱 から1度も{勝}という言葉が頭から浮かばん・・・OTL」

すると、彼らが話しているうちに、地面に長い影が浮かぶ


佐々木「お、終わってたか。俺もやりたかったな・・・」

大久保「それはおいといて、御前の仕事ってなんなの?」

佐々木「・・・内緒だww」

佐々木「じゃあそろそろ、俺も戻るぜ。あばよ」


谷津田「じゃあ僕も戻るよ」

天璋院「私も」

大久保「んじゃなー」



それからPM 22:00

佐々木は自分の部屋で独り言


佐々木「これで真の力が発揮できるってことだな」

佐々木「今日はゆっくり寝よう」





さてさて、佐々木編最終話終了しました

ネタバレですが次は{俺の覚醒}シリーズでやりますんで。そこんとこよろしく
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更新

新サイトに長編1 第十六話 更新



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D.D 第十六話 二世への手紙(炎帝編)

十六話完成!

いよいよ終盤ですよ!

最終話多めに作ります! が、

この十六話 炎帝編は何故か最終話ではありません・・・


・・・それはこれを見てから判断してください。どうぞ




midiファイルを聞くにはプラグインが必要です。



PM 22:00


炎帝「松山遅いな~馬路何やってんだろ」

AD「朝から夜まで外出する松山なんて始めてだぜ・・・」

佐々木&アーティス「俺もこっそり起きてるんだが」

炎帝「いたんだ」

佐々木「いましたよ#」

炎帝「それより御前等はもう寝ろ。明日は緊急会議を行なう」

アーティス「緊急会議って何をするんだ?」

炎帝「明日を待つんだなww」

アーティス「チッ、仕方ないな。今日は寝てやるよ」

佐々木「じゃあ俺も」


炎帝「AD、御前もだよ」

AD「ゑ、俺も寝るのか・・・仕方ないな」


その頃の松山


うぃっしゅ「あ~~眠い・・・」

うぃっしゅ「でもこの肉体は凄いな。自分でも驚きだ」

うぃっしゅ「それより早く寝たいわ・・・」


それから10分後・・・


うぃっしゅ「ただいま~」

炎帝「お、松山!御前何処行ってた!」

うぃっしゅ「大声出すなよ・・・じゃあ隊長だけに教えるよ」


炎帝「・・・ほう。だからガストで肉系たくさん食ったり、トレーニング場行ったりしてたのか」

炎帝「実は俺等、御前の行動を監視してたんだぞww」

うぃっしゅ「監視・・・つーか、御前等もガスト行ってたんだ」

炎帝「気づかなかったのかよww鈍感だなww」

うぃっしゅ「ダマリナサイ。そういえばADは何で起きてねーの?」

炎帝「明日の会議の為だ。御前も早く寝れ」

うぃっしゅ「会議?何の会議だ?」

炎帝「御前だけ教えてやろう」

炎帝「二世への再挑戦についての会議だ」


うぃっしゅ「ゑ、また二世と戦うのか?」

炎帝「俺等は覚醒という奥義がある。火縄銃も分捕れた」

うぃっしゅ「覚醒・・・懐かしいな。龍鬼との戦いと二世との戦いでは覚醒など使用できなかったが、いつのまにか使えるようになったんだよな」

炎帝「そうだ。俺達は一段強化された。2回目は勝てるかもしれん」

うぃっしゅ「そうか・・・じゃあ隊長の命令だ。もう寝るよ」

炎帝「おう。明日を待て」



翌日


炎帝「おい、起きろ~会議始めるぞ~」

アーティス「ファァ・・・ハヤイナァ」

AD「ドコゑアツマンノ?」

うぃっしゅ「アト5フン・・・」

佐々木「トコロデ、ナンノカイギスンノ?」

炎帝「背筋!!」

ビシッ!

炎帝「あの食卓テーブルへ集まってくれ」


炎帝「よし、じゃあ用件を言うぞ」

炎帝「用件は・・・二世へのリベンジだ!

佐々木「リベンジって・・・」

アーティス「第五話のリベンジか?」

炎帝「そう。以前と比べて俺達は強くなった」

AD「・・・何故そう思う?」

炎帝「松山よ。例の技を見せよ」

うぃっしゅ「おk。はああああ!!!!

炎帝「これだ」

他の3人「・・・はぁ?」

炎帝「ガクッ」

炎帝「仕方ない、教えてやろう」

炎帝「御前等の度忘れかもしれんが、これは覚醒という奥義だ」

うぃっしゅ「俺の計算では、全員覚醒できるな」

アーティス「馬路で?今していい?」

炎帝「覚醒はある程度力があると、地が割れる可能性もある」

炎帝「御前等は自分の話の終わり頃などに練習でもしろ」

4人「フェーイ」


炎帝「さて、そろそろ二世に連絡を・・・」

佐々木「何で連絡すんの?電話か?」

炎帝「手紙だww」

AD「・・・大丈夫なんだな?前回は断られたが」

うぃっしゅ「送る時は俺の魔法で送ってやるよ」

炎帝「よし、書くぞ(カキカキッ」



炎帝「これでよし」

うぃっしゅ「手紙の内容は読者に見せるのか」

炎帝「いや、見せないほうがいい。所詮二世(本)が書いたことになる」

炎帝「それに奴は日本語はカスレベルだから見せたらまずいだろ?」

4人「確蟹・・・」

二世「OTTTTTTTTTTTTTTL」

炎帝「じゃあ松山。この手紙を瞬間移動させてくれ」

うぃっしゅ「おk。テレポ~」


シラー

うぃっしゅ「送りましたけど)何故時化る」

炎帝「まあいい。解散だ」




二世(偽)「郵便だ。何だろう」

二世「ん?あいつらか・・・用件は・・・」


二世「ほう、なるほど・・・また俺と勝負を」

二世「その喧嘩、買ってやるぜ・・・」


二世「アーデモテガミダスノメンドイ。アシタダスカ」





いよいよ二世のリベンジが始まるよ~


どうなるのでしょうか~

じゃあ学校いってきmath (今日数学有)
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D.D 第十五話 松山の筋肉 (うぃっしゅ松山編)

十五話完成!

タイトル名死んでるOTL

最近こいつ地味キャラになってきたな・・・

バレンタインデーもろくにいいところ見せれなかったし・・・(


多分だけど、音楽は長編1 第十五話と同じかもしれません(汗

とにかく、どうぞ



midiファイルを聞くにはプラグインが必要です。


PM 23:30

D.D小屋、誰かが1人起きている


AD「茶でものもっか・・・」

うぃっしゅ「KY!この空気は俺が登場するだろうが!!」


AD「サーセンww」



カスがいたので、改めてもう一度


D.D小屋、誰かが1人起きている

うぃっしゅ「・・・」

うぃっしゅ「嗚呼・・・こんなヘボい飛び道具持たされてもな・・・」

うぃっしゅ「火縄銃って相当性能悪いんだろうな。だが飛び道具になるから便利って隊長が・・・」

うぃっしゅ「MPは消費しないのはいいがな・・・」

うぃっしゅ「いや、俺はそんな話してるんじゃなかった・・・改めて」


うぃっしゅ「・・・皆も本気で火縄銃を活用させる気・・・」

うぃっしゅ「だがそのためで片手で使用ってな・・・ちょっと重さを・・・(片手で持ち上げる」


うぃっしゅ「いかん・・・重いわやっぱ・・・長期戦になると絶対途中から手を離すだろうな・・・俺」

うぃっしゅ「でも皆も片手で使用する気・・・俺も努力しなければ!!」

松山は、明日筋トレをするという努力を身につけたようだ

うぃっしゅ「よし、今日はもう寝よう。そして速攻で置き、着替えてすぐ外に出よう」


翌朝


松山を除く他の4人は、爆睡状態

うぃっしゅ「じゃあ、こいつらには内緒で・・・」

うぃっしゅ「イッテキマッスル」


どっかの公園


どうやら、AM4:30らしいのだ


うぃっしゅ「この時間帯じゃ、誰も来ないだろうな。よし、腕を鍛えるため、腕立て、左右バランスを交互に100回×10はしよう」



D.D小屋では


炎帝「あれ、松山どこいった?」

彼はところどころ探し出す

まさに彼は弟で、松山は兄のような兄とはぐれた感じのように探しているのである(意味不

炎帝「あいつどこいったんだ?昨日は家に居たはずだが・・・」

AD「おはよう隊長」

炎帝「おいAD。松山しらねーか?」

AD「あ?松山?寝てんじゃねーの?」

炎帝「玄関を見てみろ」


ADは玄関のほうへ


炎帝「何かがないだろう」

AD「本当だ。松山の靴箱のほこりが・・・」

炎帝「すごい目いいんだね君」

AD「ノリだって・・・そういや靴がないな」

AD「もしや家出したんじゃ・・・」

炎帝「そりゃ大変だぁ~~~!」


佐々木「・・・騒がしい・・・何だ」

アーティス「・・・今の隊長の声か・・・壊れたか?

炎帝「いや・・・それがこんな朝早くから松山が家出してんだよ」

AD「(家出ってこと本気にするなよ・・・)」

佐々木「家出じゃないだろ。第一あんな力弱い奴が家出なんかできたらギネスだよww」

アーティス「とにかく、1人で居たいんじゃねぇの?彼の魔力もただものではないしな」

炎帝「じゃあ俺達はこっそり外食しにいくか?」

AD「お、ナイスアイディア!全員で食ったら料金多いしな!」

炎帝「4人でも十分多いがな)じゃあ、早いとこいくか」

アーティス「じゃあ俺、{鍵は◇◇にあります}とか買いとくぜ」

佐々木「よし、あいつが来る前に任務を遂行するぞ」

AD「任務じゃありまメーン~」

炎帝「いいから・・・早く用意しろ。俺は用意済みだ」


2分後・・・


炎帝「よし、松山はいないな?」

AD「おう、いない」

佐々木「よし、アーティス、鍵閉めろ」

アーティス「閉めたぜ」

炎帝「パクリ行進!!」


4人「全速前進全速前進全速前進全速前進」


4人「全速前進全速前進全速前進全速前進」


4人「全速前進全速前進全速前進全速前進・・・
(以下略」





どっかのレストラン(着くの早っ!


炎帝「お、全速前進してたら、ガストへついたようだ」

AD「これはRANDOMなのか・・・?まぁいいが」

アーティス「ここで一句。Gacktがガストに入r(」

3人「はい乙乙。Gacktさんに失礼だし、一句じゃねーし、面白くもねーよ」


アーティス「OTL(Gacktさんに反省」

炎帝「いいから入ろうぜ」



店員「いらっしゃいませ!何名でございますか?」

炎帝「4名です」

店員「では、あちらの3つの席のどれかにお座りください」

4人「(店員の自覚持てや・・・)」


二世「注文以外書くのめんどいので・・・(殴」

炎帝「俺はミラノ風ドリアとハンバーグステーキ」

佐々木「俺はカルボナーラとグラタンとレタスサラダで」

アーティス「俺はコーンスープとソーセージピザで」

AD「俺はハンバーグ&チキン南蛮とカレーうどんで」

店員「かしこまりました」

店員「代金◇◇◇◇円です」



できあがり


店員「では、ごゆっくりどうぞ」


炎帝「二世手抜きすぎww」

アーティス「そうだなww」

佐々木「ま、そんなこと気にせずゆっくり食おうぜ」


10分後


AD「・・・ん?御前等、何か怪しげな気配がするのだが・・・」

炎帝「気配?何ゾックゾクしてんだ?」

AD「感じた!身を潜めて入り口を見てみろ」


何と松山がきたではないか・・・

佐々木「何故あいついんの!?」

アーティス「俺達の場所がわかったのか?」

炎帝「それはない。いくら超能力者でも」

炎帝「AD。しばらく監視してくれ」

AD「おk」


店員「いらっしゃいませ!1名でございますか?」

うぃっしゅ「はい」

店員「そういえばあなた、DAIGOさんに似ていますね・・・」

うぃっしゅ「え?いや・・・それはないですよ・・・」

店員「その声と髪型はDAIGOさんそっくりですが・・・」

店員「では、あちらの席へどうぞ」


何と4人の隣の席だった

AD「(ヤヴァイww俺達の隣だ!)」

炎帝「(都合が悪すぎる・・・何故来た・・・)」

佐々木「(AD!次は何を頼むかチェックしてくれよ!)」

アーティス「あ~このピザ美味いn・・・」

3人「(黙れカス)」

アーティス「(ll゜д゜)」


店員「ご注文は何ですか?」

うぃっしゅ「じゃあ・・・目玉焼きハンバーグ2つで。あとジンジャーエールも」

店員「かしこまりました」


AD「(メニューヤヴァスww目玉焼きハンバーグ2つも頼みやがった)」

佐々木「(あいつがハンバーグ系2つとは、何か変じゃないか?)」

炎帝「(でもこれは俺達がここにいるからきたわけではなさそうだぞ)」

AD「(俺も思う)」

アーティス「いーいーな、いーいなーガストっていーなー」

3人「(頭 や ば い よ ?)」


アーティス「OTTTTTTTTL」


うぃっしゅ「うん、うまいな」



AD「(おい、あいついつもより食うの早い気がするぞ)」

炎帝「(早く食うぞ!)」


モグモグモグモグモグモグ



佐々木「(俺達の方が早かったようだな)」

アーティス「(美味いなぁ・・・ここ)」

3人「(御前だけここにいれば?)」


アーティス「うぅ・・・」

炎帝「(よし、あいつに気づかれずにこっそりと出るぞ)」

AD「お釣りはいらないZE」

炎帝「ボコッ(殴る」

ウィーーン

店員「ありがとうございました~」


松山も続いて


店員「20円のお釣りです」

うぃっしゅ「それくらいなら別にいいですよ」

店員「えっ・・・(赤面)あ、ありがとうございました」




うぃっしゅ「よし、肉類も食ったからな。俺はまだ鍛えるぞ。次はトレーニングルームとかいこうかな」



松山を除く(覗く)4人は実家に(早っ


佐々木「おい、聞こえにくかったが、松山がトレーニング◇◇とかいこう とかいってたぞ!」

炎帝「・・・何を考えているのだ?うぃっしゅ松山は・・・」

アーティス「もう外出はしないほうがいい気がする。腹いっぱいだし

AD「そうだな、今日は1人にさせてあげようじゃないか。俺等迷惑かけた感じだし・・・」

炎帝「じゃあ、アタック25でも見るか。うん、そうしよう」





残念ながら最後の松山のトレシーンはスルーしますた

何故かって?めんどいからだよネタバレっぽいから(?)

とりあえず、もうすぐで朝のクラブだ

マンドクセ
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更新

新サイトに長編1 第十五話更新
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