本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

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ACSL 第一話 元先生と対立

第一話完成!

最初に作ったのはプロローグですので(何

因みにこれは2作目ですので。

では、どうぞ







少し経って基地最深部までついた2人。そこでここの司令官と出会う。

基地最深部


D・ホッパー「失礼します。」

「どなたでしょうか?」

ジェイド「こちら、エマ・シアーズの従兄であり、今までこいつのオベレータをやってきました。ジェイド・アスールです。」

「あら、彼女の従兄でしたか。私はグローバルコーテックスと申します。」

コーテックス「ところで、何の用にここへきたのでしょうか。」

D・ホッパー「任務に参加したいとのこと・・・」

コーテックス「新人レイヴンですか?お名前は?」

D・ホッパー「D・ホッパー・・・」

コーテックス「D・ホッパー・・・どこかできいたことありますね・・・」

ジェイド「彼はさまざまの試練をし、悪党の野望も打ち砕いてきました。」

コーテックス「結構な持ち主なんですね?」

ジェイド「自身はあるな?」

D・ホッパー「勿論です。」

コーテックス「自身があるなら十分ありがたいです。まずはアリーナのレイヴン達に挨拶をしたらどうでしょうか?」

ジェイド「ホッパー。ついてこい。こちらがアリーナ室だ。」


アリーナ室


D・ホッパー「失礼します。」

「む、見ない顔だな・・・」

「新人レイヴンか?」

ジェイド「エマ・シアーズの従兄のジェイド・アスールだ。そしてこいつはD・ホッパー。私とともに旅をしてきた者だ。」

「新人ではないようだな。オベレータ、D・ホッパー。俺はフォグシャドウという。ここアリーナ会の指導権を持っている。よろしく。」

ジェイド「よろしく頼む。」

フォグシャドウ「そしてこいつが副隊長といったところか。ゲドと言う者だ。」

ゲド「よろしく、二人とも。」

フォグシャドウ「ゲド。彼等がここへきたことを、他の奴等に知らせてこい。」

ゲド「了解した。」


フォグシャドウ「まぁゆっくりしていけよ。任務中以外は自由だからな。」

D・ホッパー「ありがとう。」


D・ホッパー「(なぁジェイド。)」

ジェイド「(何だ?)」

D・ホッパー「(任務はいつ配信されるのだ?暇でしょうがないんだが・・・)」

ジェイド「(御前はまだこの部隊へ入ったばかりだろう。まだ新人扱いと思え。)」

D・ホッパー「(新人扱い・・・数々の強敵を倒した俺が・・・か。)」

ジェイド「(まだコーテックスには信用されていない。イレギュラーになるまでな。)」

D・ホッパー「(イレギュラーか・・・やりすぎもいけないんじゃないか?)」

ジェイド「(勿論だ。まぁゆっくりやればいいさ。)」


フォグシャドウ「ホッパー。コーテックスから通信だ。そちらへ来いと。」

D・ホッパー「わかりました。」



D・ホッパー「何か御用でしょうか。」

コーテックス「言い忘れたことがありまして。」

コーテックス「ちょっとアンケートをとってもらいます。」

ジェイド「(コーテックスであろう者が言い忘れするとはな・・・)」

コーテックス「といっても質問は1つだけですが。」

コーテックス「レイヴンはあくまでも賞金目的で参加しています。」

コーテックス「ここで質問。貴方は任務で稼ぎますか?あるいはアリーナ制で遂行しますか?」

ジェイド「任務で頼む。」

D・ホッパー「お、おいジェイド。何故御前が決めてんだよ。」

ジェイド「時間の無駄だ。予想はつく。同意見だろ?」

D・ホッパー「そ、そりゃそうだけどさ・・・」

コーテックス「任務制ですか?」

ジェイド「ああ。」

コーテックス「わかりました。ありがとうございます。解散していいですよ。」



D・ホッパー「任務はまだか?」

ジェイド「そう慌てるな。自己紹介を優先にしたほうがいい。」

ジェイド「ちょっとトイレいってくる。」

D・ホッパー「わかった。」


「御前がD・ホッパーか。」

D・ホッパー「む?」

「見ない顔と思ったぞ。俺はゴールドブリッドという。」

D・ホッパー「ゴールドブリッド・・・確か噂では、新人レイヴンの先生だったっけな・・・」

ゴールドブリッド「ご名答。噂でも流れていたか。」

ゴールドブリッド「そこでだ、新人。俺から腕前を伝授してあg・・・」

D・ホッパー「忠告しておく。初心者ではない。」

ゴールドブリッド「初心者ではない?ははww何を言う?入ったばかりじゃないか?」

D・ホッパー「俺はスティンガーの野望も打ち消した男だ。そこから少し鈍ったが伝授してもらう必要はまずない。」

ゴールドブリッド「ほう・・・でたらめを言う奴だな。それなら一戦交えないか?」

D・ホッパー「暇つぶしにやってやる。30秒で死角を狙っていいか?」

ゴールドブリッド「30秒か・・・wwやってみな・・・」

ゴールドブリッド「こちらのテスト場へ来い。御前のAC、見せてもらう。」


テスト場


ゴールドブリッド「ここがテスト場だ。ACに乗れ。」

D・ホッパー「・・・」

ゴールドブリッド「さぁ、始めるぞ!」


ゴールドブリッド「まずこのミサイルを喰らえ。」

そのミサイルは、敵に近づいたとき、拡散するのである。

D・ホッパー「お見通しだ。それくらい。」

だが拡散していても、前進すれば当たらない。

ゴールドブリッド「ミサイルに強いようだな。だがこれはどうだ?」

エネルギーライフルを放つ。この機体の中心となる武器だ。

D・ホッパー「怯まなければこちらのものだ。マシンガン!」

攻撃力が高いマシンガンを放つ。

ゴールドブリッド「マシンガンは基本中の基本だ。それくらい・・・」

D・ホッパー「後ろを見ろ。」

ゴールドブリッド「あぁ?なっ・・・」

後ろを見た彼は、肩武器のレーザーキャノンと、左武器の月光(ブレード)を構えていた。

これでは八つ裂きにされるのも無理はない。

ゴールドブリッド「は、早い・・・しかも何故その武器を構えずに使えるのだ・・・!?」

D・ホッパー「強化人間だからだ。」

ゴールドブリッド「強化人間・・・!あいつと同じ、強化人間か!」

D・ホッパー「とにかく、御前の負けだ。話にならん。」

ゴールドブリッド「ぐっ・・・泥を塗りおったな・・・これは任務で御前と出会わないことを祈るしかないな・・・!」

D・ホッパー「・・・」

2人ともACから降りる。

ゴールドブリッド「腕は確かだな。よろしく頼む。」

D・ホッパー「よろしく・・・」



ジェイド「おい、どこいってたんだ?」

D・ホッパー「ゴールドブリッドという奴と交戦を。」

ジェイド「テストか?どうだった?」

D・ホッパー「対したことなかった。」

ジェイド「そうか。そうそう、クレストから依頼がきてるぞ。」

D・ホッパー「クレスト?」

ジェイド「話は後だ。コーテックスの部屋へ来い。」

初任務か・・・?それならいいんだが・・・

無愛想で考えるホッパー。若干ながら、ゴールドブリッドが言っていた{あいつと同じ、強化人間}という言葉も考えていた。

D・ホッパー「俺と同じ強化人間か・・・またも面倒になりそうだな・・・」




ACSLシリーズは、終わり方が難しいそうです(何

これかなり、AC詳しくないと、話も難しそうですね(汗

知っている人は知っている。知らない人は覚えてね(
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ACSL 第0話(プロローグ) サイレントライン

ようやく新作できました!!

その名も{アーマード・コア サイレントライン}!!

略してACSL!!

あのフロムソフトウェアの人気作品の1つを、小説にしたいと思います!

原作とは少し違うように書きたいと思います。

因みに、話はサイレントラインのみではありません。サイレントラインを中心に書き、

他のAC作品を、途中から書いたり・・・そんなところです。

まぁ、どうぞ。MIDI代わり)



人類が地球規模の大災害を逃れ、

「管理者」と呼ばれる、ただ1つの管理機構と幾つかの企業によって均衡が保たれたレイヤードと呼ばれる地下世界。

全てが管理され予定された世界で生活が営むようになって数世紀。

企業の勢力均衡を保つために生み出された、

{レイヴン}と呼ばれる傭兵の手によって、「管理者」が破壊された。

軛から解き放たれ、人類が地上に進出してきた時代。

この時、地上は数年前に企業によって提唱された「地上再開発計画」の途中であり、

新しい世界の発見を急ぐとともに、地上の開発計画も活発になっていた。

数年後・・・

地上の未踏査地区を調査中、巨大なクレーターが発見された。

その直後、地上開発は急速な展開を見せる。復興への道を歩むべく行われた世界編成は、

企業による開発活動を加速させる一方で、資源の所有化、各種利権紛争といった争いを生み出していく。

だが唯一つの存在だけは違っていた。

報酬によって依頼を遂行し何もとらわれない傭兵達。

{レイヴン}

人々が企業の利権争いに翻弄されるのと対照的に、レイヴン達は、戦場で中核を成すまでに戦力を高め、

いつ終わるともしれない戦いを、繰り返す存在となっていた・・・


・・・世界は混迷を深めつつあった。



「着いたぞ。」

「ここがグローバルコーテックス本部の基地内か・・・」

「ああ、そうだ。コーテックスから許可をもらった。」

「また新たなる任務か・・・面倒だな。」

「大丈夫だ。御前なら。ファンタズマやセラフ、さらにはスティンガーの野望も阻止したんだ。」

「まぁそりゃそうだけどな・・・」

D・ホッパー、そう焦らなくていい。さっさと奥へ進め。」

D・ホッパー「わかった・・・ジェイド・アスール。」





終わりかたまた変ですねOTZ

最初の長文は、ほぼパクリです(

次回作から少し原作と変えていきますんで(

因みにこの作品はナレーター部分は、D.Dより少なくするつもりです。

小説じゃないだって?黙(ry


まぁ、次回をお待ちくださいな。
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長編1 第二十三話 合体せし光石 更新


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記念作品シリーズ 2010年?寅年?いいえ、ケフィアです(違

お正月記念完成!

そして2010年突破!

そして早くも寅年!

これはめでたいね~。2010年って何か近未来的な・・・(何

といってもタイトルが死んでるOTZ

まぁいいや。話とタイトルは関係ないので(

ではどうぞ。


二世「あけましておめでとう!!」

二世「と、いいたいところですが、まず最初にこの音楽をお聞きください。」

二世「{サンタが町にやってくる}をリスペクトした俺曲。」



二世「私から~マニフェスト~。 貴方からもマニフェスト~」

二世「It`s a Michael Tokyo be down~」


・・・

二世「はいここまでです。」

二世以外「は?」

炎帝「何故にクリスマスソング・・・今日はお正月だぞ?」

ゲソ「俺が突っ込みたいのは何故にマニフェスト?」

二世「いや、メリクリスマス と マニフェスト って似てないか?」

二世以外「似てません。」

二世「馬路かOTTTTTTTTZ」


ハゲ「しかも最後の英文、エキサイト翻訳で見たら、それがマイケル東京である、下がってください。って書いてあったぞww」

二世「馬路かOTTTTTTTTTTTTTTTTZ」



二世「まぁ、それはおいといて・・・」

うぃっしゅ「つーかさ、何で俺等ここにいんの?」

炎帝「いい忘れたな。それはなー・・・・・・」


D.D4人「・・・・・・そういうことだったのか。制御しにくいんだな。」

雑魚「おかげで俺も真っ白になったんだぞ。」

雑魚以外「いたんだ。」

雑魚「ヒドイヨ・・・」

AD「でさ、ここへきて何をやると?何かネタ切れ感を感じるんだが。」

二世「そうだな~じゃあこれはどうだ?{ADの福笑い}というやつ」

AD「いやいや待てやおいwwいくら機械だからってそれは無理だろww」

二世「御前等どう思う?」

アーティス「俺は別にいいけど・・・」

ハゲ「だが顔とかはどうするんだ?見せれば面白いが、御前、絵を書くセンスないだろ?」

佐々木「しかも文だけじゃ、面白みもないし。」

二世「むむっ・・・そうだな。そういう技術あれば嬉しいんだがな・・・」

雑魚「じゃあ何すんの?」

二世「んー・・・思いつかん・・・」

炎帝「おいおい、2010年なのに思いつかないとはどういうことだ?」

二世「じゃあ御前等も考えてくれ・・・俺、物知りじゃねぇから・・・」

佐々木「じゃあお正月とは関係ないが、この人数で遊べることをしないか?」

カスタム君「トランプとか?UNOとか?」

ゲソ「でもな~なんか気にくわないんだよなぁ。トランプは構わないんだが。」

アーティス「つーか佐々木編のやつで、正月っぽいことしてなかったっけ?」

佐々木「してたな・・・そういえば。」

うぃっしゅ「じゃあ何するんだよ。」

二世「じゃあさ、祭りでも行かないか?松山のワープを使って、入り口まで行こう。」

うぃっしゅ「祭りか・・・射的とか?」

ハゲ「ほう、祭りとは、初詣か?」

二世「おぅいえす!それだ!おみくじもやって、新年を向かおうぜ!」

雑魚「そうとなれば、松山!ワープしてくれよ!」

うぃっしゅ「むむっ・・・じゃあ皆賛成か?それならやってやっていいぞ。」

うぃっしゅ以外「賛成!!」

うぃっしゅ「よし、とりあえずそこの入り口へ行くぞ。」

ズゥィンゥィンゥィンゥィン・・・


どっかの神社の入り口。


ザワザワザワザワザワザワ・・・

二世「着いたようだな。」

うぃっしゅ「おお~お祭り騒ぎか?このざわめきは。」

アーティス「焼き鳥、から揚げ、フランクフルト、とうもろこしもある・・・」

炎帝「こりゃ面白いことになりそうだな。」

佐々木「記念作品にこんなすばらしいことを考える二世も珍しい。」

二世「いつも珍しい&素晴らしいだろ?」

ハゲ「よし、まずはお参りに行こう。場所は俺が知っているから。」

雑魚「こいつはほっといて・・・」

二世「マッテヨー・・・」


そんで到着。


二世「よし、御前等5円玉持ってるな?」

ゲソ「ゑ、5円玉?10円や1円じゃ駄目なのか?」

佐々木「噂話によると、5円玉を入れる理由は、いつも{御縁}がある。という意味らしい。」

アーティス「あ、俺も5円無いや。けどよ、別に10円でもいいんじゃね?」

二世「舐めるな!5円玉を!俺だって何度も5円を入れても、いいことなんかほとんど無かった。」

二世「俺と比べてみろ!このビンの中身を見よ!」

二世「このビンの中身は全て5円玉。数は274枚だ!」

二世以外「ブッ!!!(吐」

二世「5円玉持ってねー奴誰じゃ!?」

ゲソ「はい。」

アーティス「はい。」

AD「はい。」

炎帝「何でこいつ等いきなり素直になった・・・)3人のようだ。」

二世「御前等それは、人生を諦めかけているな?」

3人「いや、別に・・・普通にせいk・・・」

二世「諦めんな御前!!イキイキしろよ!!」

雑魚「何故に修造・・・(しかもキャラあってない・・・」

二世「過去のことを思っちゃ駄目だよ、御前等。これから神社に行くときは、5円玉を常に持ち、人生を諦めては駄目だぞ。」

3人「はい!(何故か説教されたOTZ」

二世「まぁ俺も生きてんのめんどくせぇが。」

二世以外「・・・ハァ?(ブチギレ」

AD「ハイパーメガキャノン砲!!」

ゲソ「5連サンダー!!」         (この3人が特にブチギレ)

アーティス「暗黒飽和波動!!」

二世「まぁ、これからも、人生を楽s・・・ブベラッ!!

二世「チョwwwオマwww・・・(死」

住民「何の騒ぎだ? なんかの祭りかの? たけし!見ちゃ駄目!


二世「グェ・・・」

ゲソ「さっさと次行こうぜ。」

カスタム君「おみくじとかいかんか?」

ハゲ「二世はほっとくのか・・・)お、それいいな。」

アーティス&AD「快感・・・」

スタスタスタ・・・


二世「糞・・・痛ぇ・・・あいつ等馬路でキレなくても・・・」

二世「あいつ等本気でやった気がする・・・だけど・・・」

二世「何故かゲソの5連サンダーの痛みがしないやww」

二世「えーと次は、おみくじ方面へ行ったな。マッテクレー!」


炎帝「おみくじ1回200円か。」

ハゲ「よし、買おうぜ。」


店員「ありがとうございます。」

ハゲ「んーと・・・お、中吉だ。」

ゲソ「俺は小吉・・・」

雑魚「よっしゃ、大吉だ!」

炎帝「俺も大吉だ。」

うぃっしゅ「末吉・・・(DAIGOナノニ・・・(嘘」

佐々木「吉。」

アーティス「中吉だ。」

AD「吉だ。」

カスタム君「小吉けぇ。」

炎帝「奇跡的に凶以下は無いな。」

ハゲ「いい年になりそうだな。うん、よかったよかった!」

うぃっしゅ「(俺だけ末というのは・・・?)」

アーティス「俺思ったんだけど、中吉と吉ってどちらがいい方なんだ?」

雑魚「Wikiで調べてみろよ。俺も気になっていたんだが。」

ハゲ「読者へ。占いの短文は、時間の都合上読まないことにする。あしからず。」

ゲソ「何かそれハゲの冒険以来だな・・・」

ハゲ「気にしない。じゃあ〆はランチでも食べるか?」

うぃっしゅ「よし食べよーぜ!」

ハゲ「あ、賛成者発見。じゃあ御前のおごりなww」

アーティス「行こうぜ~」

うぃっしゅ「何でこうなるんだよ・・・末吉の効果かOTZ」


二世「俺もおみくじを引いてみたんだが・・・」

二世「凶だったよ。」

・・・

二世「・・・それより、あいつ等進むの早いな・・・俺を見捨てる気か・・・?」



AD「でさ、昼飯何処で食うの?」

ハゲ「知らん。」

ハゲ以外「知らん。じゃねーよ!!」

ハゲ「いや、誰か知っている人いるかと思って思わず言っちまったw」

佐々木「じゃあもう二世待たないか?作者を置いてけぼりはちょっとな・・・」

雑魚「じゃあそこらへんのから揚げとか食って待たないか?俺、実は小腹が空いただけ。」

ゲソ「お、いいな。zy・・・」

ゲソ以外「はい、御前のおごりな。」

ゲソ「し、しまった~~~!」

うぃっしゅ「ホッww」


二世「皆どこや~」

二世「む、あいつ等は!」


カスタム君「あ、二世きたぞよ。」

ハゲ「やっとか。」

二世「お、から揚げか?この匂いは。」

アーティス「いかにも。」

二世「俺も買ってくる!」

AD「二世。から揚げの店員が言ってたんだが、もう鶏肉無いらしい。」

二世「馬路か・・・」

雑魚「とうもろこしとかあるじゃんか。」

二世「俺、金341円しか無いOTZ」

佐々木「貧乏だなぁ・・・)じゃあ家に帰るまで我慢するんだな。」

二世「仕方ない・・・家の梅干でもくっとるわ・・・」

二世以外「虚しい・・・」


うぃっしゅ「二世の家内へワープ!」


ズゥィンゥィンゥィンゥィン・・・


うぃっしゅ「着いた~(相変わらず殺風景・・・」

アーティス「あれ、二世の奴何処行った?」

ハゲ「梅干食ってる。」

二世「フッ・・・俺は約束を破らないぜ・・・」

二世以外「虚しい・・・虚しすぎる・・・」


二世「御前等帰っていいよ・・・今年もよろしく~っと。」

二世以外「説得力ねぇ・・・)今年もよろしく~・・・(呆」




P.S  射的のことは綺麗さっぱり忘れていたとさ(何

因みにいいます。あっしはおみくじで大吉をよく引いています。

あと梅干も大好きです。虚しくて結構すよww

ゑ、何?何がいいたいって?自分で考えれば?(黙

まぁそういうことで、新年もよろしくお願いします。
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