本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

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長編1 第二十九話 巨岩の異変 更新


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書き下ろした小説等用のゴミ箱 | コメント:0 |

長編1 第二十八話 帰還 更新


書き下ろした小説等用のゴミ箱 | コメント:0 |

ACSL 第四話 資源輸送艦護衛

第四話完成!

また新たな依頼人がでますよ~

では、どうぞ。




コーテックス「次の依頼はこれです。」

今度の内容は資源輸送艦護衛と書いてある。

D・ホッパー「輸送艦・・・艦内での戦闘だな。」

コーテックス「その通りです。では依頼主を呼びますよ。キサラギ、聞こえますか?」


キサラギ「御前が噂の新人レイヴンのようだな。よろしく。」

D・ホッパー「(新人じゃねぇって・・・)」

キサラギ「依頼内容を言う。よく聞いてくれ。」


キサラギ「地下資源を運んでいる大型輸送船の護衛を頼む。」

キサラギ「この輸送船は、他企業の目を逃れるために水中を航行する特殊な潜水艦だ。」

キサラギ「しかし海中不覚を航行するとはいえ、どこに他企業の潜水艦が潜んでいるとも限らない。」

キサラギ「今回の輸送は現状の我々にとって、今後の行方を左右しかねない重要なものだ。」

キサラギ「決して失敗する訳にはいかない。」

キサラギ「潜水艦に同乗し、万一船内への敵の侵入を許した場合、これを撃退してほしい。よろしく頼む。」


コーテックス「万が一敵が侵入した際、艦内にある発電装置を壊されないよう、注意してください。」

ジェイド「ホッパー、こちらの準備はできた。出動するぞ!」

D・ホッパー「わかった。」








{戦闘システム 起動}


艦長「レイヴン、敵部隊が艦内に侵入した。撃破を頼む。」

D・ホッパー「もう侵入されたのか・・・」

侵入部隊「艦内の防衛システムを奪取した。発電装置を破壊し、船を停止させろ。」

ジェイド「中にコンテナのような装置があるな・・・」

艦長「発電装置の破壊を防いでくれ。出力が落ちては、拿捕されてしまう。」

艦長「レイヴン、急速航行には総出力の60%が必要だ。急いで奴等を掃討してくれ。」

ジェイド「この状況・・・敵は大したこと無さそうだぞ。」

D・ホッパー「発電装置は狙わせん・・・俺が倒す。」

扉を開ける。広場を見ると、四脚型敵機がうじゃうじゃいる。

D・ホッパー「多いな・・・これは奥にある発電装置は、もう破壊されているんではないか・・・?」

ジェイド「いや、今作では、扉の入り口から出なければ、奴等も攻撃しないようだ。」

サイレントラインでの攻略法。このステージでは、低空飛行しながら敵を破壊したほうが吉ですよ~


D・ホッパー「それならば・・・安心だな・・・!」

出てきた瞬間、敵は攻撃し始める。しかし発電装置を破壊する前に、神速で破壊してしまったのだ。

因みにこの攻略法、実は敵は自分を狙ってくるのがポイント。決して発電装置を攻撃しようとはしないのだ。

入り口からはOBで前にある壁にぶつかり、その後低空飛行していれば、敵もこちらを狙ってくる。

敵がコンテナの後ろにいたとしたら、空中で移動しながら当たらない場所へ誘導させればOK。これがここの攻略法だ。


D・ホッパー「説明長っ・・・)あのMT、大したこと無いな。」

ジェイド「次の部屋にもいるぞ。軽くひねってやれ。」

案の定、またもバラバラにしてしまった。未だ発電装置は1つも破壊されていない。


そして最後の部屋を見ると・・・

D・ホッパー「む、またあの敵か。随分出てくるな・・・」

彼が見たのは侵入者撃破と、不審集団撃破で出てきたあのMT。意外と厄介。

因みにここも入り口から出なければ攻撃してこない。艦長のメッセージも出てこない。

このステージの攻略の最大の難関はここ。まず最初は目の前にいる1機のMTを破壊。

そして次が問題。奥にいるMTは発電装置の後ろにいる。2機ぐらい。

手前にいるMTは、天井に張り付きながら主砲で攻撃。

その奥にいるMTは、天井に張り付きながらミサイルで攻撃したほうがいい。

あとは右側にも敵が1機いるので、最初のように低空飛行で発電装置の破壊を防ぐ。

自分のダメージなんか気にせず、発電装置の破壊を防げばいいのだ。

実はこのステージ、最初のスタンダート機で出撃したほうがかなり楽。しっかり主砲のライフルとミサイルがついているから。


D・ホッパー「入るぞ・・・」


艦長「未確認艦の接近を確認。レイヴン、早くしてくれ。」

窓を見ると、光を照らしてくる物体を発見。実は飾りです(コラ

ジェイド「ホッパー、早く破壊しろ。奴が来る前にな!」

D・ホッパー「敵は前と同じ敵だ。すぐに終わらせてやる。」

次々と破壊していくが・・・

ドカーン!

発電装置が1つ破壊されたようだ。

D・ホッパー「奴め、破壊しやがった・・・!」

ジェイド「1つくらい我慢だ。斬り捨てろ!」

侵入部隊(一部)「ぐあああああああ!」


何とか一掃。損害は1つの発電装置。

艦長「非常警報開放、通常航行に戻る。」

艦長「感謝する、レイヴン。」

ジェイド「作戦成功だ。帰還するぞ。」



コーテックス「お疲れ様です。これで敵艦から逃れるはずです。」

D・ホッパー「ふう・・・」

ジェイド「相当疲れたようだな。ゆっくり休め。」

コーテックス「次のミッションまでは長びいても構いません。ごゆっくりどうぞ。」


D・ホッパー「中々疲れるな・・・」

ジェイド「当然だ。ミッションを甘く見てはならない。御前いままでやってきただろ?」

D・ホッパー「そうだな・・・じゃあ俺は休ませてもらう。」




ミッション中以外、ちょっと送りが早い気がする・・・

説明書くの疲れる・・・どうか参考にしてね・・・


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記念作品シリーズ 俺の誕生日 P.S 38歳以上の人が誕生会をすると、逆に虚しくなる。と思うのは俺だけか?

久々の記念作品シリーズ更新!

また俺の誕生日記念ですよ~

胡散臭いねww

因みに時間の都合上、今回はMIDI入れてませんので、あしからず。

あとまぁ、妙な言葉も多いですが暖かく見てやってください。

では、どうぞ。



家内で1人、ぶつぶつ言っている管理人。何を言っているのか?

二世「玉木さん(玉木宏)はこの歳になっても顔はイケてますなぁ・・・唐沢さん(唐沢寿明)もいいなぁ。お、嵐の松潤(松本潤)とりーだー(大野智)も載ってるやん。」

どうやらネットで自分が好きな芸能人のあれこれを調べている様子。本当はニコ動で自分の糞動画のコメント増えているかどうかどきどきしながら調べているんだがな。

相変わらず再生数も少ない。欝だ。

二世「うわー馬路かよ・・・今日もめちゃイケないのか・・・岡村さん(ナインティナイン 岡村隆史)頑張ってや~」

二世「それにしてもエンタの神様がなくなったのは本当にガッカリだ。」

二世「確かその10時、嵐の番組に変わるんだっけ・・・いくら人気があるからって、やりすぎだろコラ。」

二世「だいたい木曜日だけでVS嵐と秘密の嵐ちゃんの2つも忙しく出てるのに、小学生のお眠りタイムにまたも嵐番組やるなんて・・・」

二世「つーか、嵐のせいじゃないか。そのスタッフがいけないのかも。」

二世「エンタよく見てたのに・・・ダブルネーム・・・俺のEXILEのコラボ動画、再生数1000超えたよ・・・」

二世「非常に感謝していますよ。歌の上手な芸人さん。」

二世「あ、それより、どっかでしょこたん(中川翔子)と我が家の3人が、一緒に番組やってた気がするんだけど・・・どんなんだっけな。」

二世「我が家ぁ・・・レッドシアターで良いコントを期待しt・・・(長すぎるので省略



その頃・・・


PM 18:27

ハゲ「おーい、集合してくれー」


ゲソ「何か用?」

雑魚「こんな中途半端な時に・・・」

カスタム君「昼ぐらいにしてくれやー・・・話すんなら・・・」

ハゲ「一旦黙れ。御前等、今日何の日かわかるか?」

「そう、またもこの1年を一周して早くも胡散臭い日々がやってきた。」

ハゲ「御前等も十分胡散臭いがな・・・D.D。」

炎帝「新キャラなのに失礼な・・・」

カスタム君「あっしのほうが新しいぞよ。」

ハゲ「俺達は古参だからこそ、このブログ内では有名なんだ。」

雑魚「全ブログ内ではカス並のランクだがなww」

佐々木「でさ、さっさとその何の日か教えてくれよ。気になる。」

ハゲ「てか御前等、何の日か知らんの?度忘れか?」

ハゲ以外「はい、度忘れかと思われます。」

ハゲ「馬鹿ばっか・・・)ったく・・・今日は管理人、二世の誕生日だよ。」

ゲソ「あ、そうだった!」

AD「すっかり忘れてた・・・」

うぃっしゅ「また祝いにいくのか?」

ハゲ「今回は記念作品シリーズの一種だ。いかねばならんだろう。」

アーティス「でも前みたいに、またオチあるんじゃねーのか?あの時、糞腹立ったんだが。」

ハゲ「そう言うなよ。奴のおかげで、御前等ここで出演できるんだぞ。D.D終わったくせによww」

炎帝「残念。俺達は長編1で出させてもらったぞww」

うぃっしゅ「御前等はどうなんだ?二世が6年生時代からつくられた者よw」

ゲソ「俺は出てるだけで嬉しいがな。記念作品シリーズにでも。」

ハゲ「もうそんな昔の話はいい。さっさと奴の家に行くぞ。今回は直接対立する。」

AD「こちとら用事あるから、早めに頼むぞ。」


歩いている途中、ハゲ以外は二世へと渡す物をすっかり忘れた様子。最初に言わなかったハゲも悪いですね。


二世宅 玄関前


佐々木「あいかわらず変化のない小屋だ・・・」

ハゲ「入るぞ。」


ガチャッ


ハゲ「邪魔しゃーす。」

その頃・・・


二世「中居さん(SMAP 中居正広)と嵐のりーだーと城島さん(TOKIO 城島茂)、誰が一番リーダーに相応しいんだろ・・・(ジャマシャース」

玄関から誰かの声に反応。

二世「げっ!この声は・・・ハゲの声か!」

二世「早く隠さねーと・・・あーPC隠すのだけでめんどくせー・・・」


ハゲ「よー二世~今回も来てやったぜ~」

二世「よう御前等・・・何か用・・・?」

ゲソ「何か用って・・・今日、誕生日だろ?おめでとさん。」

カスタム君「確か15歳になったんだね。」

二世「そ、そうだったな・・・!どもども。」

炎帝「で、何するん?」

二世「そうだな・・・ケーキ争奪戦するか?」

アーティス「何だそれ・・・」

二世「まず市販のショートケーキを買いに行き、あらゆるアトラクションをしまくって、ケーキを食べまくるゲームだ。」

AD「・・・よくわからんが、さっさと用意しようじゃないか。」

二世「よし、俺の誕生会だ。準備しろww」

二世以外「くそっ、はめられた・・・」


自分の策略によって他人に準備を任せた様子。自分の誕生日の時は常に上から目線でサーセンww



ゲソ「あー、何か納得いかねー・・・」

佐々木「まるで騙された感じだな・・・」

AD「そんな文句言ってると、労働時間が長くなってしまうぞ。ここは集中すべきだ。」


そんなことで、準備が完了したようで。


PM 21:56


二世「お、準備ができたようだな。ご苦労さんww」

うぃっしゅ「ケーキは大量に買ってきたぞ~」

二世「乙。じゃあ早速やろうか。」

二世「柊。また審判頼むわ。」

カスタム君「はいよ・・・」


カスタム君は、台詞帳をかみまくって読みます。

カスタム君「一戦目!ローションすべすb・・すべすべケーキ争奪戦!」

二世「餓鬼・・・こんなんでかむな。」

カスタム君「だって頭悪いし・・・」

カスタム君「ルール、ローションでぬめん・・・ぬめぬめのすべる6°の坂を安定してのぼり、頂上にあるショートケーキを奪取せよ!」

アーティス「ローションかよ・・・汚いな・・・」

二世「はいアーティス失格!ガードマン、2戦目まで檻に入れといて!」

アーティス「ちょ、何だおい!どういうことやい!!!」

AD「アーティスがターミネーターみたいなおっさん2人に捕まったぞ!」

二世「言い忘れてた。どんなことでもこの企画に文句を言う奴は、容赦なく檻へホームランされますよ~」

アーティス「俺の暗黒魔法で葬ってやろうか・・・?」

二世「残念ww今回、偽二世の力をほんの少し借りている。ガードマン2人に鉄壁の結界が包まれているんで抵抗できませーんww」

炎帝「そこまで考えたか・・・頭悪い割にはよくかn・・・」

二世「隊長、御前も失格な。」

炎帝「しまった・・・!」

二世「やっちゃって。ガードマン!」

隊長までも歯がたたない。あっさりアーティスのほうへナイスシュート。

炎帝「ああああああ!!俺のしょーとけーきぃーーー!!」

炎帝以外「らしくない言葉・・・」

アーティス「(これひどくね?)」

炎帝「(まるで御前に釣られた気分・・・)」


雑魚「あまりグチは出さないようにすればいいんだな。」



カスタム君「よし、始めるよ!スタート!!」


二世「ケーキは俺のもの~~~!!」

ハゲ「一番年上がとるべき!!この俺がぁ!!」

ゲソ「じじいは引っ込め!!」

雑魚「じじいは引っ込め!!」

うぃっしゅ「じじいは引っ込め!!」

佐々木「じじいは引っ込め!!」

AD「じじいは引っ込め!!」

・・・・・・


二世「・・・じじいは引っk・・・」

ハゲ「うっせぇハゲぇ!!ハゲ共ーーー!!!」


ハゲ以外「おめーに言われたくねーよ!!」


ハゲ「こうなったら死ぬ気であのケーキをとってやるわ!」

佐々木「そんなのろのろしてたら、勝負はとっくに決まっているぞ。」

佐々木「俺の神速に敵うわけない!」

シャーシャーシャー!!

佐々木さん、自慢の俊足でローション関係なくあっというまにケーキのほうへたどり着いたのだ。

カスタム君「す、すごっ・・・勝者!佐々木!」

佐々木「よっしゃー!いただきまっす~」

かなり腹減っている様子。勝ちは見えていたのですね。


ハゲ「ず、ずるい・・・」

ゲソ「馬路かよ・・・」

AD「そりゃ有利やわ・・・」

二世「炎帝、アーティス解放!」


アーティス「やっと活動できる・・・」


カスタム君「2戦目!ダーツ版!ジャジャックブッk・・・ブラックジャックバトル!」

カスタム君「ルール、ダーツを2回投げ、21に近い人が勝ちとなる。」


ハゲ「お、これはまだ普通だな。」

雑魚「何か新感覚だ。」

二世「2回しか投げれないのが傷だがな。良い遊びだろ?」

ちょっと略。

二世「俺は14」

ハゲ「俺は13」

ゲソ「俺は15」

雑魚「俺は17」

炎帝「俺は18」

うぃっしゅ「俺は20!勝った・・・w」

佐々木「16・・・」

アーティス「俺は13」

AD「甘かったな松山。俺の命中率を甘く見られては困る。」

二世「まさか21か!」

AD「当然の結果だw」

ハゲ「有利だなぁ・・・佐々木にAD。」

案の定、ADも美味いの一言。


AD「これ美味っ!安物なのに!」


カスタム君「最終決戦!ケーキ争奪!渡るコリント鬼ばかり~」


佐々木「何だそれ・・・」

ゲソ「渡る世間は鬼ばかりだろ?」

カスタム君「ルール、コリントゲームで、ショートケーキの箇所へ入れればOK。ただし罰ゲームの箇所もあるので注意。」

雑魚「最後に運ゲームか・・・」

うぃっしゅ「(よし、これなら・・・)」

二世「ルール追加!魔法を使用したら檻へ放り投げられます。を増やせ。」

カスタム君「ということです。」

二世「なぁ松山ぁ・・・魔力禁止だぞ~・・・ww」

うぃっしゅ「ギクッ!なんのことだよ・・・?」


カスタム君「START!二世から!」

二世「コリントゲームの微調整はとっくに慣れ慣れだ。」

ピンポーン!

二世「よっしゃ!」

 
                           ハゲ「やったぜ~」

こうして、糞ども           
3人も入手。
                   ゲソ「おお、やった・・・」

                                          雑魚「やったぁ~」




炎帝「まだ得意なほうだ・・・(カコン」

カスタム君「炎帝、ケーキ入手!」

炎帝「危ない危ない・・・」


うぃっしゅ「やってやる・・・(カコン」

コロコロ・・・

カスタム君「うぃっしゅ松山、罰ゲーム決定!」

うぃっしゅ「うわああああ・・・・馬路か・・・!」

続いて佐々木も失敗。佐々木「力入れすぎたぁ・・・」

アーティス「何とかセーフだ・・・」

AD「俺の目で・・・」

ガコンッ!

AD「あ、力入れすぎたか!」

カスタム君「AD、罰ゲーム決定!」

AD「嘘だ・・・」

カスタム君「よって、罰ゲームを受けてもらうのは、松山、佐々木、ADの3人に決定!」


カスタム君「では二世。罰ゲームはおまが決めな。」

二世「よし今から選択肢を出すから、1つだけ答えろ。」

1、ナイル川を1日で泳ぐ。

2、自由の女神像の天辺でものまねをする。

3、どこでもいいから100店舗で「まずいっ!!」と叫ぶ。

4、俺の家で1週間居候。


3人「どれも嫌だ・・・」

二世「金がかからないのは4番だけだぞ~」

二世「一番暖かいのは4番だぞ~」

二世「後で後悔しないのは4番だぞ~」


3人「何故4番だけに強調する!?」

うぃっしゅ「へっ、俺はワープs・・・」

二世「殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す」


うぃっしゅ「う、嘘!!じゃあ4番でいいな・・・?御前等。」

佐々木「仕方ないよなぁ・・・」

AD「恨みてぇ・・・」


二世「よーし、片付けはあいつ等がやってくれるから、俺達はケーキ食ってようぜ!」

アーティス「おお、それいいな!」

ハゲ「いい案だ。」

二世「柊も来いよ。じゃ、せーのっ、」

いただきまーす~~~~!




らしくない終わり方だね(汗

ちょっと時間が無かったせいか、省略しすぎました。サーセン。

流石に傑作とはいきませんなぁ。次頑張らねば。




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