本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

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D.D 第三話 PS(プレステ)で語ろうぜ!!(アーティス編)

第三話完成!

今回はアーティスが主役のお話

こいつはPS2よりPS1の方が好みなおかしなやつ

ま、アーティスはPS1のSIM CITY(シムシティ)が大好きらしい

自分で街が作れるなんて夢のようじゃん!みたいなww


俺もPS1のSIM CITY持ってるので、書きやすいと思います

あと1番下に俺からのお願いがあります。それ見といてくださいw

では、どうぞ






アーティス「よーし集まったな?ここでEvery oneに言いたいことがア~ル」

炎帝「御前隊長じゃねーだろカス」

アーティス「スマソ、でも今回は懐かしいことを一緒にしないか。ということだ」

佐々木「懐かしいこと?」

アーティス「プレイステーションだ」

うぃっしゅ「・・・PS2じゃなくて?」

アーティス「左様」

AD「御前とんでもない田舎もんだなw」

アーティス「黙れよカス。で、御前等PSで面白い作品を挙げてくれ」

アーティス「俺はSIM CITYだ!」

炎帝「おぉ懐かしい。俺はアーマードコアをよくやってたな。あとFFも」

佐々木「俺はテイルズだな。」

うぃっしゅ「俺もFF。この作品、本当に多いね」

AD「俺はあまり興味なかったな・・・」

佐々木「いまここでやってみたら、楽しくなるぞ」

AD「そ、そうか。なら何かしてみようか」

アーティス「それにしても、あの時を感じると」

アーティス「もうやりたくなってくる感じしないか?」

炎帝「確かに。旧作品も馬鹿に出来ないな」

うぃっしゅ「画像は手ェぬいてるが、」

佐々木「気にせずやってたら面白みが増す!」


4人「あぁ~なつかし~~~!!♥」


AD「何だよこいつ等・・・古臭・・・」


4人「ぶ っ 殺 す ぞ テ メ ェ」


AD「ア、スンマセン。モウイイマセン;;」

アーティス「それでいいwじゃあ始めようか!!」

全員「おーーー!!!(AD:ぉー・・・)」



アーティス「隊長、これが俺の街だぜ!」

炎帝「おぉ、どれどれ。って砂漠じゃねーか!ホトンド」

アーティス「オアシスがあるからいいんだよww」

佐々木「オアシス聞くとなんかな~♪」

うぃっしゅ「佐々木・・・今日御前なんかおかしいぞw」

佐々木「そうか?それより、これ楽しすぎ!かっけぇ&懐かしいぜw」

炎帝「FFも楽しいぞ」

うぃっしゅ「技もたくさん覚えられるんだぜ」

佐々木「どちらも互角的存在だな」

炎帝「俺のを見てみろ」

アーティス「なんだそれは?」

炎帝「AC」

佐々木「それも面白そうだな」

炎帝「操作はな・・・聞いてみると難しいが、やり続ければ必ず慣れるぞ」

うぃっしゅ「マシンガン、ハンドガン、ライフルなど、たくさんあるな」

炎帝「そこが特徴なんだよ。たくさんあるとますますしたくなるだろw」

佐々木「流石だな。そういえばADは選んだか?」

AD「隊長、これ今までのPSのカセットか!?」

炎帝「そうだ。迷うだろ~」

AD「いや、隊長、どんだけマニアなの!?」

炎帝「嘘嘘、100個ぐらいはスタッフゥ~から借りたから」

AD「うーん・・・じゃあこれにしようかな」

AD「ここ掘れプッカ?」

炎帝「おお、御目が高いな御前は」

アーティス「プッカなんかスーパーに売ってるぞ」

うぃっしゅ「それは食べるプッカだろ」

アーティス「ち、違うんだな・・・」

炎帝「それは二世も欲しがる作品だ」

二世「事実。馬路でやりたいですw」

炎帝「ほらな」

佐々木「これはどんなゲームなんだ?」

炎帝「宝探しゲーだな」

二世「宝石などを探し出してシャチョー(?)に渡して金を増やすもんだ」

うぃっしゅ「へぇ~。とりあえず、やってみろよAD」

AD「わ、わかった」



以下略


二世「宝石じゃなく、ガラクタも勝手に拾ったりするから気をつけろよ」

AD「宝石普通に浮いてるじゃんw」

二世「キニスンナw」

うぃっしゅ「(よ~し、ちょっとアーティスの街を見てみようかなw)」

ソソソソ

アーティスはプッカに夢中

うぃっしゅ「(ほぉ、すごいなー)」

うぃっしゅ「(ん?これ何だ?)」

うぃっしゅ「(モンスター?)」

アーティス「面白いじゃん。じゃあ俺はちょっと・・・って何してんだよ松山!」

うぃっしゅ「あ、いや何でもw(やべっ・・・何とかしないと・・・)」

アーティス「いじってないだろーな?」

うぃっしゅ「やり方しらねーよw」

アーティス「ふぅ・・・ってモンスターーー!!!ぁぁぁぁぁぁぁ!!」

二世「あ・・・モンスター出てしまったか・・・(街を壊しまくるモンスター)」

アーティス「松山!ぶっ殺す!!」

アーティス「隊長!あいつどこいった!!?」

炎帝「ん?あっちへ346キロで走ってったぞ」

アーティス「ハエーヨwwまあいい、見つけたらただじゃおかねぇ!」

佐々木「待てアーティス」

アーティス「何だよ佐々木」

佐々木「あいつ、テレポートもできるんだぞ」

アーティス「人間じゃないやんカ~イ。ハハハハハ・・・じゃなくて・・・」

アーティス「また作るしかないか・・・」

炎帝「今度はまともなやつ作れよ」

アーティス「ふぇ~い」



うぃっしゅ「ふぅ・・・アーティスの野朗こえぇ・・・」

うぃっしゅ「今頃ひきこもってたりしてな・・・」



3日後

アーティス「新しいのできたー!・・・が」

アーティス「前の方が好みだな」

炎帝「そうか?俺はこっちの方が好きだな」

AD「松山どこいったんだ?」

佐々木「さあな・・・今頃ひきこもってたりしてな・・・」

アーティス「さぁ、セーヴセーヴ」


うぃっしゅ「ただいまー」

アーティス「あ、松山!てめぇよくもぶっ壊しやがったな!!」

うぃっしゅ「あの時は正直スマンカッタ。かわりにいいことを教えてやるから・・・」

AD「あーーー!!セーヴわっけたーーー!!」

アーティス「黙れよカス。で、いいことってなんだ?」

うぃっしゅ「御前は昔の方が良かったって言ったよな?」

アーティス「いいましたよ。御前が壊したせいで、3日間ガンバってやったんだぞー!」

うぃっしゅ「黙って聞けカス。で、言いたい事はな・・・」


うぃっしゅ「セーヴしなけりゃ、あのままだったよ?」


アーティス「・・・な・・・」

アーティスは石になる(ナンデヤネン

炎帝「確かに・・・その方法もあった・・・」


アーティス「あーーーー!!!セーヴしなきゃよかったーーー!!!(泣)」


AD「あーーーー!!!セーヴ忘れなきゃよかったーーー!!!(泣)」



佐々木「2人とも)だめだこりゃ」


終わり


アーティスとAD・・・どぢったなww

最後の佐々木のコメント、二話でもあったぞ(ォイ

みなさんも昔のゲームを思い出したら懐かしいと思いませんか?

俺は・・・微妙ですw
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