本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

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長編1 第八話 きりがなき機械兵達

八話完成!

タイトルヤヴァスww

きりがなき機械兵達ってww

まあいいや。

ヴォルグル、ミラージュ、フォッグの3人が新たな敵軍に進行中だが・・・

死ぬか生きるかの1/2!

彼らはどうなる!?


まぁそりゃみなきゃわかりませんよねぇ


では、どうぞ




midiファイルを聞くにはプラグインが必要です。


3人が新軍を攻めている様子・・・


フォッグ「あー馬路新軍気になるんすけどー」


ミラージュ「落ち着け。いつか会える日が来るはず」


ヴォルグル「俺等の実力を知った時かな・・・?」



ミラージュ「そうね。面倒なことはしたくないけど、私たちの実力を見せよう!」



ドドドドドドド


機械兵A「ツ、ツヨイ・・・」



その頃、ヘブンは、防衛軍内へ帰還した


ヘブン「こちらヘブン、ただいま帰還した・・・」


アバタール「ヘブン大佐、あの敵は誰だったんだ?」

ヘブン「・・・新人らしい」


ジャック「えっ、大佐(武器無し)が新人と互角!?マ、マジカヨ・・・」


アバタール「あの様な敵は初めてだ・・・」

ヘブン「見ためは礼儀正しいが、相当な武術を使った・・・俺は敵を侮ってたな・・・」

アバタール「大佐、これだけで戦いは終わらないんだ。あちらも強化しリベンジしてくるが」


アバタール「こちらも同じことをすればいいんだ。だが最初は急息をとってくれ」

ヘブン「・・・了解した」


ジャック「ヘブン大佐、よっぽどトラウマな戦闘だったんだ・・・」

アバタール「・・・」




フォッグ「やっぱりきりがないな!(マシンガン連射」

ヴォルグル「そうですね・・・!(マシンガン連射」

ミラージュ「だがここで負けたらそこで終わりよ。戦うことに集中するわよ!」

フォッグ&ヴォルグル「イェッサーー!」


3人と機械達の攻防が続く中・・・

新軍の誰かが機動し始める・・・


???1「じゃあいってこい。あの3人でも、そう強くないはず」

???2「わかっているさ。俺のヘリの操縦は誰一人こせれんww」

???1「自慢はいいww早く行け」


???2「ワーッタ」



機械兵B「ビビビ、テッタイテッタイ」


ミラージュ「ん?帰っていく・・・?」

フォッグ「撤退命令を出したか?」

ミラージュ「いや、この様子は、この機械とは格が違う敵が来る予感・・・」

???2「その通り!!」



二世「なんでヘリに居るのにミラージュが言ったこと聞こえるんだろww」

???2「細かいことは気にすんな~ソレワカチコワカチコ・・・じゃなくて御前どっから沸いてきた(殴」


???2「まあいいwwあの3人はここで息絶えるだろうw」



ヴォルグル「見て、なんか飛んでいますよ」

フォッグ「ヘリコプター・・・今までの戦闘時、上空戦闘はルノー中尉しか見てないな・・・」

ミラージュ「だがあの方位はあの新軍・・・あれは敵かもしれない」


3人が喋っているうちに、

ヘリから爆雷が落ちてきた!


ミラージュ「よ、避けるのよ!」

フォッグ「ヒョーイ」

ヴォルグル「何で爆雷が・・・?(避ける」


ドガ~ン



???2「まぁこれくらい避けれるよなw俺も下手なほうだし。」

???2「少ししたら地上戦でいこう」


次はバルカンをうってきた


ミラージュ「二人とも!私の近くに来て!バリアー!」

フォッグ&ヴォルグル(伏せる



???2「ほぅ、奴だけは手強いな。確か階級は少尉・・・」

???2「ここは地上に出るしかないなw」

???2「(通信)御前等、ヘリを預かれ。地上戦で挑む」


???2はコクピットから飛び降りた!


フォッグ「ヘリから降りた・・・」

ミラージュ「そろそろやるきね。油断せずに」


???2「よぉよぉよぉw防衛軍の3人組・・・ん?見かけない顔もいるな・・・」

ヴォルグル「オレノコトデスカ」


フォッグ「焦るなヴォルグル。初の新敵=70%の確立で雑魚だから安心しろ」


???2「御前雑魚と言ったな?雑魚といったことを後悔するがいいぞ(武器を構える」


フォッグ「ゑ?タイマン?イヤータイマンハチョット・・・」


???2「まあ慌てるのもあれだ。自己紹介をしよう。」


???2「俺の名はサモー。御前が言ったとおり、弱いほうだが、御前等には負ける気がせんなw」


ミラージュ「ここは1on1では不利かもしれない。3人でやるわよ!」


サモー「俺を倒せるかな?」



その頃・・・


ヒーポンド「チッ、油断しちまったな・・・」


???(帝国軍ボス)「敵を侮るな。力だけでは敵には勝てん」


ヒーポンド「うぉwいつのまに・・・無事でなによr・・・」

???「 俺 は 出 て ま せ ん が 」

ヒーポンド「・・・そうじゃん!!俺何言ってたんだぁw」

???「(やっぱり頭悪いわコイツ・・・)」


防衛軍内・・・


ジャック「暇だな~」

アバタール「我々の方が暇・・・」

ジャック「つーか何で作者は戦闘シーンとかあんまださないんスか?」


アバタール「戦闘シーンは苦手なほうらしい。あと正男を作りたいとかいってたぞ」


ジャック「正男作れてもどうやってドットゑ作るかどうかを学ばないけないねw」

アバタール「作れても集い場のチコさんや、Ten years agoのAGOさんには永遠に敵わねーよw」



ジャック「常識だからね」


アバタール「うむ。そろそろ戦闘シーン終わった頃だな。」




サモー「やはり3人相手をするのはきついな・・・」

ミラージュ「こいつ一筋縄ではいけない・・・」

サモー「退却するか・・・?どうすんの・・・? どうすんだよ俺!?


ヴォルグル「なんかのCMであった台詞だ・・・」

サモー「仕方ない。勝負はお預けだ・・・だが俺以外の誰かが来たら死後だw」


サモー「あばよ」


アイツは去った


ミラージュ「中々な腕だったな・・・」

フォッグ「一人じゃまずやられていた気がする~(天津木村)」

ヴォルグル「で、このまま退却しますか?」

ミラージュ「流石にあの一人でも苦戦したならば、帰還したほうがいいわね」

フォッグ「スルーか」



帝国軍内では・・・



???1「フッ、やはり彼では3:1でも互角だったな」

???2「俺なら即一掃だったはず」

???1「御前、彼よりは強いが、俺達と比べればアマチャンだろw」

???2「五月蝿い」



防衛軍内では・・・


アバタール「3人が帰還するようだな」

ジャック「それよりなんだあれは。3:1でも互角って感じじゃなかった?」

アバタール「仕方なかろう。彼女らは弱い方のメンバーなんだからな」

ジャック「さらに新人もいるから・・・と?」

アバタール「あまり言いたくないが、そういうことだ」


10分後・・・


ミラージュ「只今帰還しました」

アバタール「ご苦労、休憩してくれ」


フォッグ「(ヴォルグル、この調子で修行しておけよ。今度は少尉がいない確立アリだぞ)」

ヴォルグル「(そうですね・・・強くならなければね・・・)」


彼はさっきの戦いで「戦闘はこんなにきついのか・・・」と思いながら自分の部屋に入った



だが、その頃、防衛軍、帝国軍、新軍の中心の崖の上に誰かが居た ポニョ


???「防衛軍・・・僕にとって相応しい場・・・楽しみだね」


彼の名は。日本刀を主に使用する男

3つも基地があるとはいえ、防衛軍の仲間になろうとする彼は、きっと正義感があるからだろう


仁「ん~、防衛軍に入り、あの2つの軍を討伐するというんだね・・・」


そういった彼は、防衛軍基地へと走り出した






新キャラまた登場したよw

そろそろキャラクター紹介更新せねば・・・マンドクセ



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