本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

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D.D 第十二話 寿司屋にて(アーティス編)

第十二話完成!

もうこれで約半分ぐらいです


意外と好きなんだけどなぁ・・・俺もこのシリーズ


まあいいや、どぞ




midiファイルを聞くにはプラグインが必要です。


PM 10:30


一人の青年が、夜、{鈴木のお寿司}に入る


ガラガラガラガラ

寿司屋の鈴木「ヘイ、ラッシャイ!!」

アーティス「ここ、中々人こないですねぇ」

寿司屋の鈴木「そうなんすよ・・・もうすぐでつぶれる可能性も有ですよ」

アーティス「俺は美味いと思うんだがな~」

寿司屋の鈴木「あんさんのダチとかいませんか?」

アーティス「いるはいr・・・」


???「アーティスはどこだ~~?アーティスはどこだ~~~!?」



ガラガラガラガラ


???「うぉwwこんなところにいるよww」

アーティス「げっ・・・AD・・・」

AD「アーティス、こんなところにいたか。」

アーティス「で、用はなんですか っと」

AD「いや、特に何も」

アーティス「じゃあ何で中くらいのでかさの声で俺の名前言いだしたww」


AD「気にするな。お?ここ寿司屋じゃん!!」

寿司屋の鈴木&アーティス「アホか御前」


AD「悪い悪いwおいじっちゃんwいくら1つ!」

寿司屋の鈴木「あいよ!」

アーティス「御前なんか食い逃げみたいな言い方だなw」

AD「じゃあ座ればいいんでしょw」

アーティス「それでいいけどさ・・・」


寿司屋の鈴木「いくら一兆チョー!」


アーティス&AD「( д)シラー」


AD「あんた元芸人ですかいな?」

寿司屋の鈴木「ハイ」


AD「(正直すぐ死んだと思う・・・)」


???「あ~腹減った~ここの店入るか」

ガラガラガラガラ

アーティス「げっ・・・次は松山かよ・・・」

うぃっしゅ「お、御前等いたのか。偶然だな」

寿司屋の鈴木「アーティスの兄ちゃん。またダチかい?」

アーティス「まあそうだけど・・・ただの狂人だよ

うぃっしゅ「じゃあ、きたからには戻るのはいかん。海老1つ!」

寿司屋の鈴木「あいよ!」


AD「もしや隊長と佐々木までこないだろうな・・・?」

アーティス「きたら奇跡だよ・・・D.Dが揃うからな・・・」


寿司屋の鈴木「海老一丁!」


うぃっしゅ「お、こりゃ出来がいいな!いっただきます~」


うぃっしゅ「こりゃ美味い!気に入ったぜ」

アーティス「う、美味いんだな・・・アハハハハ」

AD「確かに美味い。じゃあ俺も次イカお願いしやす」


???「仕事ダルイ~腹も減ったし・・・でもここ寿司屋か。入るか」

ガラガラガラガラ

うぃっしゅ「うぉ!狂人だ!

アーティス「佐々木まできた・・・」

佐々木「ゑ?来て悪かった?しかも御前等がいるとは・・・予約したのか?」

アーティス「俺が1番客」

AD「俺2」

うぃっしゅ「俺3」

佐々木「俺が4・・・あれ?隊長いないね?」

3人「気づけよ」


佐々木「じゃあ俺も来たから食べようかな。マグロ1つ!」

寿司屋の鈴木「あいよ!」


アーティス「そういえば御前等、寿司屋にて、何を注文するんだ?(よく頼むもの)」

佐々木「俺は、7こぐらい食べて、マグロ4 イカ1 サーモン1 甘海老1ぐらい」

うぃっしゅ「意外と少ないんだな。俺は平均8皿だが・・・」

全員「大差ほとんどかわんねーじゃん」


うぃっしゅ「まあいい。俺は海老3 コハダ1 たまご2 かっぱ巻き1かな」

AD「へぇ。俺は平均10皿で、いくら3 海老2 たまご1 ネギトロ2 〆鯖1 ズワイガニ1。ALLさびいり。」

AD「アーティスはどうなんだ?」

アーティス「俺は、たまご2と・・・」


ガラガラ!


全員、玄関に振り向いた。


アーティス「たいちょ・・・(じゃねぇwwwww)

まるめがねをかけた髪の毛1本の波平みたいなおっさん「鈴木さん、いつもの。」

寿司屋の鈴木「あいよ!ガリ5個と光り物3個とティラミス1個ですね!かしこかしこまりました!かしこ


4人「(;゜д゜)・・・・・・」



4人「(ゑ?何この空気wwwwガリの次に光り物とかティラミスとかwwwwwwこの人wwww)」


4人「(おっさん空気読めよ!wwwwwwwwwww)」


まるめがねをかけた髪の毛1本の波平みたいなおっさん「御前等何じゃ。ジロジロみおって。欲しいならあげようか?」

4人「表}いや、別にいいですよ~♪(裏}遠慮遠慮遠慮遠慮遠慮遠慮遠慮遠慮遠慮遠慮遠慮遠慮遠慮)


20分後・・・


寿司屋の鈴木「代金2365円でございます。」



寿司屋の鈴木「635円のお釣りです。」

寿司屋の鈴木「まいどありーー!」


ガラガラガラガラ


アーティス「・・・なぁ、あの人誰・・・?」

寿司屋の鈴木「ん?あの人はここの常連さんだよ。あんさん、よぉきてるのにしらんかったかいな」


4人「ま ぢ で す か」


その時、

ガラガラガラガラ


???「小腹空いたな~お?御前等なんでいんの?」

アーティス「本物きたww」

AD「やっとかww」

佐々木「D.Dそろったね」

うぃっしゅ「寿司屋で揃うって予想外Deathよ」

寿司屋の鈴木「らっしゃい!ご注文は何ですか?」

炎帝「えーとー」

炎帝「キムチ100gほどとチョコムースについている小枝みたいなのを10本お願いしやす」

寿司屋の鈴木「あいよ(ゑ、この人おかしくないですかねww)」


4人「狂人2人目・・・Orrrrrrrrrrrrrrz」

炎帝「御前食わないのか?寿司屋にいるのに」

アーティス「ちょっと食べ過ぎてな~(常識超えすぎ常識超えすぎ常識超えすぎ常識超えすぎ)


AD「飲みすぎたからさぁ・・・(人間じゃない人間じゃない人間じゃない人間じゃない)


うぃっしゅ「ちょっと小便;;(タミフル食っただろ御前タミフル食っただろ御前タミフル食っただろ御前)


佐々木「俺、食いすぎたから大・・・(狂人を超えた狂人狂人を超えた狂人狂人を超えた狂人)


炎帝「そうか。じゃあ、先かえっとるわ。あ、釣りいらないからな(1000円を出す」


ガラガラガラガラ


寿司屋の鈴木「な、何ですかさっきの方・・・」

4人「狂人と思ってください・・・(呆れて釣りをだす」


寿司屋の鈴木「またらっしゃいな~」



どうやら、狂人を2人もみた、男4人は、下を向きながら自宅へ戻るのでした





今回ウケ狙いで書きましたwwww


キムチとか小枝みたいな奴とか、どの寿司屋にも注文にはないわww


そんな手抜きな話でしたが、少人数でうける人いると思います


いたら嬉しいデスヨ~


じゃあ、風呂入ろうか
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