本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

記念作品シリーズ 2010年?寅年?いいえ、ケフィアです(違

お正月記念完成!

そして2010年突破!

そして早くも寅年!

これはめでたいね~。2010年って何か近未来的な・・・(何

といってもタイトルが死んでるOTZ

まぁいいや。話とタイトルは関係ないので(

ではどうぞ。


二世「あけましておめでとう!!」

二世「と、いいたいところですが、まず最初にこの音楽をお聞きください。」

二世「{サンタが町にやってくる}をリスペクトした俺曲。」



二世「私から~マニフェスト~。 貴方からもマニフェスト~」

二世「It`s a Michael Tokyo be down~」


・・・

二世「はいここまでです。」

二世以外「は?」

炎帝「何故にクリスマスソング・・・今日はお正月だぞ?」

ゲソ「俺が突っ込みたいのは何故にマニフェスト?」

二世「いや、メリクリスマス と マニフェスト って似てないか?」

二世以外「似てません。」

二世「馬路かOTTTTTTTTZ」


ハゲ「しかも最後の英文、エキサイト翻訳で見たら、それがマイケル東京である、下がってください。って書いてあったぞww」

二世「馬路かOTTTTTTTTTTTTTTTTZ」



二世「まぁ、それはおいといて・・・」

うぃっしゅ「つーかさ、何で俺等ここにいんの?」

炎帝「いい忘れたな。それはなー・・・・・・」


D.D4人「・・・・・・そういうことだったのか。制御しにくいんだな。」

雑魚「おかげで俺も真っ白になったんだぞ。」

雑魚以外「いたんだ。」

雑魚「ヒドイヨ・・・」

AD「でさ、ここへきて何をやると?何かネタ切れ感を感じるんだが。」

二世「そうだな~じゃあこれはどうだ?{ADの福笑い}というやつ」

AD「いやいや待てやおいwwいくら機械だからってそれは無理だろww」

二世「御前等どう思う?」

アーティス「俺は別にいいけど・・・」

ハゲ「だが顔とかはどうするんだ?見せれば面白いが、御前、絵を書くセンスないだろ?」

佐々木「しかも文だけじゃ、面白みもないし。」

二世「むむっ・・・そうだな。そういう技術あれば嬉しいんだがな・・・」

雑魚「じゃあ何すんの?」

二世「んー・・・思いつかん・・・」

炎帝「おいおい、2010年なのに思いつかないとはどういうことだ?」

二世「じゃあ御前等も考えてくれ・・・俺、物知りじゃねぇから・・・」

佐々木「じゃあお正月とは関係ないが、この人数で遊べることをしないか?」

カスタム君「トランプとか?UNOとか?」

ゲソ「でもな~なんか気にくわないんだよなぁ。トランプは構わないんだが。」

アーティス「つーか佐々木編のやつで、正月っぽいことしてなかったっけ?」

佐々木「してたな・・・そういえば。」

うぃっしゅ「じゃあ何するんだよ。」

二世「じゃあさ、祭りでも行かないか?松山のワープを使って、入り口まで行こう。」

うぃっしゅ「祭りか・・・射的とか?」

ハゲ「ほう、祭りとは、初詣か?」

二世「おぅいえす!それだ!おみくじもやって、新年を向かおうぜ!」

雑魚「そうとなれば、松山!ワープしてくれよ!」

うぃっしゅ「むむっ・・・じゃあ皆賛成か?それならやってやっていいぞ。」

うぃっしゅ以外「賛成!!」

うぃっしゅ「よし、とりあえずそこの入り口へ行くぞ。」

ズゥィンゥィンゥィンゥィン・・・


どっかの神社の入り口。


ザワザワザワザワザワザワ・・・

二世「着いたようだな。」

うぃっしゅ「おお~お祭り騒ぎか?このざわめきは。」

アーティス「焼き鳥、から揚げ、フランクフルト、とうもろこしもある・・・」

炎帝「こりゃ面白いことになりそうだな。」

佐々木「記念作品にこんなすばらしいことを考える二世も珍しい。」

二世「いつも珍しい&素晴らしいだろ?」

ハゲ「よし、まずはお参りに行こう。場所は俺が知っているから。」

雑魚「こいつはほっといて・・・」

二世「マッテヨー・・・」


そんで到着。


二世「よし、御前等5円玉持ってるな?」

ゲソ「ゑ、5円玉?10円や1円じゃ駄目なのか?」

佐々木「噂話によると、5円玉を入れる理由は、いつも{御縁}がある。という意味らしい。」

アーティス「あ、俺も5円無いや。けどよ、別に10円でもいいんじゃね?」

二世「舐めるな!5円玉を!俺だって何度も5円を入れても、いいことなんかほとんど無かった。」

二世「俺と比べてみろ!このビンの中身を見よ!」

二世「このビンの中身は全て5円玉。数は274枚だ!」

二世以外「ブッ!!!(吐」

二世「5円玉持ってねー奴誰じゃ!?」

ゲソ「はい。」

アーティス「はい。」

AD「はい。」

炎帝「何でこいつ等いきなり素直になった・・・)3人のようだ。」

二世「御前等それは、人生を諦めかけているな?」

3人「いや、別に・・・普通にせいk・・・」

二世「諦めんな御前!!イキイキしろよ!!」

雑魚「何故に修造・・・(しかもキャラあってない・・・」

二世「過去のことを思っちゃ駄目だよ、御前等。これから神社に行くときは、5円玉を常に持ち、人生を諦めては駄目だぞ。」

3人「はい!(何故か説教されたOTZ」

二世「まぁ俺も生きてんのめんどくせぇが。」

二世以外「・・・ハァ?(ブチギレ」

AD「ハイパーメガキャノン砲!!」

ゲソ「5連サンダー!!」         (この3人が特にブチギレ)

アーティス「暗黒飽和波動!!」

二世「まぁ、これからも、人生を楽s・・・ブベラッ!!

二世「チョwwwオマwww・・・(死」

住民「何の騒ぎだ? なんかの祭りかの? たけし!見ちゃ駄目!


二世「グェ・・・」

ゲソ「さっさと次行こうぜ。」

カスタム君「おみくじとかいかんか?」

ハゲ「二世はほっとくのか・・・)お、それいいな。」

アーティス&AD「快感・・・」

スタスタスタ・・・


二世「糞・・・痛ぇ・・・あいつ等馬路でキレなくても・・・」

二世「あいつ等本気でやった気がする・・・だけど・・・」

二世「何故かゲソの5連サンダーの痛みがしないやww」

二世「えーと次は、おみくじ方面へ行ったな。マッテクレー!」


炎帝「おみくじ1回200円か。」

ハゲ「よし、買おうぜ。」


店員「ありがとうございます。」

ハゲ「んーと・・・お、中吉だ。」

ゲソ「俺は小吉・・・」

雑魚「よっしゃ、大吉だ!」

炎帝「俺も大吉だ。」

うぃっしゅ「末吉・・・(DAIGOナノニ・・・(嘘」

佐々木「吉。」

アーティス「中吉だ。」

AD「吉だ。」

カスタム君「小吉けぇ。」

炎帝「奇跡的に凶以下は無いな。」

ハゲ「いい年になりそうだな。うん、よかったよかった!」

うぃっしゅ「(俺だけ末というのは・・・?)」

アーティス「俺思ったんだけど、中吉と吉ってどちらがいい方なんだ?」

雑魚「Wikiで調べてみろよ。俺も気になっていたんだが。」

ハゲ「読者へ。占いの短文は、時間の都合上読まないことにする。あしからず。」

ゲソ「何かそれハゲの冒険以来だな・・・」

ハゲ「気にしない。じゃあ〆はランチでも食べるか?」

うぃっしゅ「よし食べよーぜ!」

ハゲ「あ、賛成者発見。じゃあ御前のおごりなww」

アーティス「行こうぜ~」

うぃっしゅ「何でこうなるんだよ・・・末吉の効果かOTZ」


二世「俺もおみくじを引いてみたんだが・・・」

二世「凶だったよ。」

・・・

二世「・・・それより、あいつ等進むの早いな・・・俺を見捨てる気か・・・?」



AD「でさ、昼飯何処で食うの?」

ハゲ「知らん。」

ハゲ以外「知らん。じゃねーよ!!」

ハゲ「いや、誰か知っている人いるかと思って思わず言っちまったw」

佐々木「じゃあもう二世待たないか?作者を置いてけぼりはちょっとな・・・」

雑魚「じゃあそこらへんのから揚げとか食って待たないか?俺、実は小腹が空いただけ。」

ゲソ「お、いいな。zy・・・」

ゲソ以外「はい、御前のおごりな。」

ゲソ「し、しまった~~~!」

うぃっしゅ「ホッww」


二世「皆どこや~」

二世「む、あいつ等は!」


カスタム君「あ、二世きたぞよ。」

ハゲ「やっとか。」

二世「お、から揚げか?この匂いは。」

アーティス「いかにも。」

二世「俺も買ってくる!」

AD「二世。から揚げの店員が言ってたんだが、もう鶏肉無いらしい。」

二世「馬路か・・・」

雑魚「とうもろこしとかあるじゃんか。」

二世「俺、金341円しか無いOTZ」

佐々木「貧乏だなぁ・・・)じゃあ家に帰るまで我慢するんだな。」

二世「仕方ない・・・家の梅干でもくっとるわ・・・」

二世以外「虚しい・・・」


うぃっしゅ「二世の家内へワープ!」


ズゥィンゥィンゥィンゥィン・・・


うぃっしゅ「着いた~(相変わらず殺風景・・・」

アーティス「あれ、二世の奴何処行った?」

ハゲ「梅干食ってる。」

二世「フッ・・・俺は約束を破らないぜ・・・」

二世以外「虚しい・・・虚しすぎる・・・」


二世「御前等帰っていいよ・・・今年もよろしく~っと。」

二世以外「説得力ねぇ・・・)今年もよろしく~・・・(呆」




P.S  射的のことは綺麗さっぱり忘れていたとさ(何

因みにいいます。あっしはおみくじで大吉をよく引いています。

あと梅干も大好きです。虚しくて結構すよww

ゑ、何?何がいいたいって?自分で考えれば?(黙

まぁそういうことで、新年もよろしくお願いします。
関連記事
スポンサーサイト

書き下ろした小説等用のゴミ箱 | コメント:0 |
<<長編1 第二十三話 合体せし光石 更新 | ホーム | 記念作品シリーズ クリスマスで真っ白け~>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。