本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

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ACSL 第0話(プロローグ) サイレントライン

ようやく新作できました!!

その名も{アーマード・コア サイレントライン}!!

略してACSL!!

あのフロムソフトウェアの人気作品の1つを、小説にしたいと思います!

原作とは少し違うように書きたいと思います。

因みに、話はサイレントラインのみではありません。サイレントラインを中心に書き、

他のAC作品を、途中から書いたり・・・そんなところです。

まぁ、どうぞ。MIDI代わり)



人類が地球規模の大災害を逃れ、

「管理者」と呼ばれる、ただ1つの管理機構と幾つかの企業によって均衡が保たれたレイヤードと呼ばれる地下世界。

全てが管理され予定された世界で生活が営むようになって数世紀。

企業の勢力均衡を保つために生み出された、

{レイヴン}と呼ばれる傭兵の手によって、「管理者」が破壊された。

軛から解き放たれ、人類が地上に進出してきた時代。

この時、地上は数年前に企業によって提唱された「地上再開発計画」の途中であり、

新しい世界の発見を急ぐとともに、地上の開発計画も活発になっていた。

数年後・・・

地上の未踏査地区を調査中、巨大なクレーターが発見された。

その直後、地上開発は急速な展開を見せる。復興への道を歩むべく行われた世界編成は、

企業による開発活動を加速させる一方で、資源の所有化、各種利権紛争といった争いを生み出していく。

だが唯一つの存在だけは違っていた。

報酬によって依頼を遂行し何もとらわれない傭兵達。

{レイヴン}

人々が企業の利権争いに翻弄されるのと対照的に、レイヴン達は、戦場で中核を成すまでに戦力を高め、

いつ終わるともしれない戦いを、繰り返す存在となっていた・・・


・・・世界は混迷を深めつつあった。



「着いたぞ。」

「ここがグローバルコーテックス本部の基地内か・・・」

「ああ、そうだ。コーテックスから許可をもらった。」

「また新たなる任務か・・・面倒だな。」

「大丈夫だ。御前なら。ファンタズマやセラフ、さらにはスティンガーの野望も阻止したんだ。」

「まぁそりゃそうだけどな・・・」

D・ホッパー、そう焦らなくていい。さっさと奥へ進め。」

D・ホッパー「わかった・・・ジェイド・アスール。」





終わりかたまた変ですねOTZ

最初の長文は、ほぼパクリです(

次回作から少し原作と変えていきますんで(

因みにこの作品はナレーター部分は、D.Dより少なくするつもりです。

小説じゃないだって?黙(ry


まぁ、次回をお待ちくださいな。
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