本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

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ACSL 第四話 資源輸送艦護衛

第四話完成!

また新たな依頼人がでますよ~

では、どうぞ。




コーテックス「次の依頼はこれです。」

今度の内容は資源輸送艦護衛と書いてある。

D・ホッパー「輸送艦・・・艦内での戦闘だな。」

コーテックス「その通りです。では依頼主を呼びますよ。キサラギ、聞こえますか?」


キサラギ「御前が噂の新人レイヴンのようだな。よろしく。」

D・ホッパー「(新人じゃねぇって・・・)」

キサラギ「依頼内容を言う。よく聞いてくれ。」


キサラギ「地下資源を運んでいる大型輸送船の護衛を頼む。」

キサラギ「この輸送船は、他企業の目を逃れるために水中を航行する特殊な潜水艦だ。」

キサラギ「しかし海中不覚を航行するとはいえ、どこに他企業の潜水艦が潜んでいるとも限らない。」

キサラギ「今回の輸送は現状の我々にとって、今後の行方を左右しかねない重要なものだ。」

キサラギ「決して失敗する訳にはいかない。」

キサラギ「潜水艦に同乗し、万一船内への敵の侵入を許した場合、これを撃退してほしい。よろしく頼む。」


コーテックス「万が一敵が侵入した際、艦内にある発電装置を壊されないよう、注意してください。」

ジェイド「ホッパー、こちらの準備はできた。出動するぞ!」

D・ホッパー「わかった。」








{戦闘システム 起動}


艦長「レイヴン、敵部隊が艦内に侵入した。撃破を頼む。」

D・ホッパー「もう侵入されたのか・・・」

侵入部隊「艦内の防衛システムを奪取した。発電装置を破壊し、船を停止させろ。」

ジェイド「中にコンテナのような装置があるな・・・」

艦長「発電装置の破壊を防いでくれ。出力が落ちては、拿捕されてしまう。」

艦長「レイヴン、急速航行には総出力の60%が必要だ。急いで奴等を掃討してくれ。」

ジェイド「この状況・・・敵は大したこと無さそうだぞ。」

D・ホッパー「発電装置は狙わせん・・・俺が倒す。」

扉を開ける。広場を見ると、四脚型敵機がうじゃうじゃいる。

D・ホッパー「多いな・・・これは奥にある発電装置は、もう破壊されているんではないか・・・?」

ジェイド「いや、今作では、扉の入り口から出なければ、奴等も攻撃しないようだ。」

サイレントラインでの攻略法。このステージでは、低空飛行しながら敵を破壊したほうが吉ですよ~


D・ホッパー「それならば・・・安心だな・・・!」

出てきた瞬間、敵は攻撃し始める。しかし発電装置を破壊する前に、神速で破壊してしまったのだ。

因みにこの攻略法、実は敵は自分を狙ってくるのがポイント。決して発電装置を攻撃しようとはしないのだ。

入り口からはOBで前にある壁にぶつかり、その後低空飛行していれば、敵もこちらを狙ってくる。

敵がコンテナの後ろにいたとしたら、空中で移動しながら当たらない場所へ誘導させればOK。これがここの攻略法だ。


D・ホッパー「説明長っ・・・)あのMT、大したこと無いな。」

ジェイド「次の部屋にもいるぞ。軽くひねってやれ。」

案の定、またもバラバラにしてしまった。未だ発電装置は1つも破壊されていない。


そして最後の部屋を見ると・・・

D・ホッパー「む、またあの敵か。随分出てくるな・・・」

彼が見たのは侵入者撃破と、不審集団撃破で出てきたあのMT。意外と厄介。

因みにここも入り口から出なければ攻撃してこない。艦長のメッセージも出てこない。

このステージの攻略の最大の難関はここ。まず最初は目の前にいる1機のMTを破壊。

そして次が問題。奥にいるMTは発電装置の後ろにいる。2機ぐらい。

手前にいるMTは、天井に張り付きながら主砲で攻撃。

その奥にいるMTは、天井に張り付きながらミサイルで攻撃したほうがいい。

あとは右側にも敵が1機いるので、最初のように低空飛行で発電装置の破壊を防ぐ。

自分のダメージなんか気にせず、発電装置の破壊を防げばいいのだ。

実はこのステージ、最初のスタンダート機で出撃したほうがかなり楽。しっかり主砲のライフルとミサイルがついているから。


D・ホッパー「入るぞ・・・」


艦長「未確認艦の接近を確認。レイヴン、早くしてくれ。」

窓を見ると、光を照らしてくる物体を発見。実は飾りです(コラ

ジェイド「ホッパー、早く破壊しろ。奴が来る前にな!」

D・ホッパー「敵は前と同じ敵だ。すぐに終わらせてやる。」

次々と破壊していくが・・・

ドカーン!

発電装置が1つ破壊されたようだ。

D・ホッパー「奴め、破壊しやがった・・・!」

ジェイド「1つくらい我慢だ。斬り捨てろ!」

侵入部隊(一部)「ぐあああああああ!」


何とか一掃。損害は1つの発電装置。

艦長「非常警報開放、通常航行に戻る。」

艦長「感謝する、レイヴン。」

ジェイド「作戦成功だ。帰還するぞ。」



コーテックス「お疲れ様です。これで敵艦から逃れるはずです。」

D・ホッパー「ふう・・・」

ジェイド「相当疲れたようだな。ゆっくり休め。」

コーテックス「次のミッションまでは長びいても構いません。ごゆっくりどうぞ。」


D・ホッパー「中々疲れるな・・・」

ジェイド「当然だ。ミッションを甘く見てはならない。御前いままでやってきただろ?」

D・ホッパー「そうだな・・・じゃあ俺は休ませてもらう。」




ミッション中以外、ちょっと送りが早い気がする・・・

説明書くの疲れる・・・どうか参考にしてね・・・

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