本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

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第四話

第四話、いっきま~~す(アムロ違w

やっと町へついた糞ども3人。

その町の中には、なにやらさわがしい音がしました。

では、ここから四話のはじまりで~す。


ハゲ「ふぅ、やっとついたぞ。」

雑魚「東京から青森まできたからなー」

ゲソ&ハゲ「は?????(御前うぜー!!w)」

ハゲ「とりあえず、町の様子でもみてみようぜ。」

ゲソ&雑魚「ぉっけ~」

ワイワイガヤガヤ。

3人がジロ見。

じろぉぉぉぉぉ・・・

住民A「殿様、これをうけとりください!」

殿「おぉ、ご苦労。御前は頼りになるわい」

ハゲ「(おい、ここはどうやってするか?)」

ゲソ「(しかもあっちに宝箱らしきものがあるぞ。)」

雑魚「(あのなかに、宝石が大量あるかもしれないぜ。)」

ゲソ「(よし、誰か囮になれ。)」

ハゲ「(よし、俺がなろう。顔にてない?w)」

ゲソ「(似てる・・・っていったほうがいいかw)」

ハゲ「(よし、いくぞ。)」

殿「む?あの者は誰じゃ?」

住民B「ここの住民達と、顔が似てるな。」

住民C「スパイだったりしてw」

住民D「声を出したらもう丸分かりじゃないのか?」

ハゲ「(なんでこんなに怪しまれるんだよー・・・)」

無線機「プルップル」

ハゲはトイレにいった。

住民A「なんだよあいつ。逃げてったよ」

住民C「へんなの」

殿「ま、そのうち戻ってくるじゃろう。待つのがいいじゃ。」

ハゲ(無線機使用中)「なんだよ?」

雑魚(無線機使用中)「普通の声じゃ、すぐばれる。一旦戻れ。あるものを渡す。」

ハゲ(無線機使用中)「OK」

雑魚「(これだ。)」

ハゲ「(何このネクタイ・・・)」

雑魚「(その裏を見てみろ。)」

ハゲ「(なんだよこれwコナソみたいな装置w)」

雑魚「(文句言うな!宝を手に入れる為だ。)」

ハゲ「(ったく・・・俺だって大変だっつーのに。報酬も無しとか・・・)」

ハゲは無報酬で、また者達のところへいった。

ハゲ「(えぇと、これだな・・・一回喋ってみよう。)」

ハゲ「あーーーーーー」

殿「ん?何か聞こえたぞ?やはり侵入者か?」

住民部隊「やはりいったほうがいいですね。」

住民リーダー「よし、侵入者を探し出せー!!」

ハゲ「(やべっ、声出しすぎた;早く同じ声にできるようにっと・・・あと偽装・・・)」

ハゲ「(よしっ・・・完璧・・・)」

タッタッタッ・・・

住民リーダー「向こうから足音が聞こえる。」

住民A「そこへ向かおう!」

ハゲ(違声)「す、すいません;トイレへいってたです(汗)」

住民リーダー「全く・・・侵入者たった1人の為にトイレなんかいくな!」

ハゲ(違声)「すいませんでした!二度とこんなことはしません!」

住民部隊「こんなことしたやつはいねーんだぞ?」

住民B「二度とこんなことすんなよ!ルーキーのくせに!」

住民D「またしたら追放だからな!分かってんのか!?」

ハゲ(違声)申しわけありません!(はぁ!!?なんだよこいつら、見た目から弱そうにみえるくせに生意気な口だしやがって!!あぁ~~~ぶん殴りてぇ~~~!!##)

住民リーダー「ま、反省もしたことだ。とにかく侵入者をとことんさがすぞー!」

住民部隊「いぇっさ~~~~!!!」

ハゲ「(ふぅ・・・危なかった・・・)」

雑魚「(ハゲはうまくいったようだな。よし、ゲソの調子はどうかな?)」

無線機「プルップルッ

ゲソ(無線機使用中)「こちらゲソ。おぉ、雑魚か。」

雑魚(無線機使用中)「そっちの状況はどうだ?」

ゲソ(無線機使用中)「あぁ、こっちはな、森に宝を隠されてるが、大量あるぜ。あいつら用だから全然珍しくねーけどw」

雑魚(無線機使用中)「貴重なダイヤモンドなどないか?」

ゲソ(無線機使用中)「いまんとこは・・・あー!!あったあった!!すごく貴重だ!!」

雑魚(無線機使用中)「マジか!?どんなのだ?」

ゲソ(無線機使用中)「ま、あいつらから見えると珍しく見えるだけだけどなw」

雑魚(無線機使用中)「最初に言えー!!このゲロー!!」

ゲソ(無線機使用中)「おい、こいつをぶっこわせば、あいつらにとってトラブルがおきるんじゃないのか?」

雑魚(無線機使用中)「お、それもいいな!ハゲに知らせてくれ。」


無線機「プルップルッ」

ハゲ(無線機使用中)「こちらハゲ。」

ゲソ(無線機使用中)「こちらゲソだ。あいつらが大切にしているような宝石を見つけた。破壊するぞ」

ハゲ(無線機使用中)「おい、なんでだよ?宝石を破壊するのか?」

ゲソ(無線機使用中)「これはあいつらにとって珍しいものっていっただろ。それを破壊すれば騒ぎがおきるってことさ。」

ハゲ(無線機使用中)「お、OKOKそうしてくれ」


ヒュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・!!

殿「ん?なんだ?こんな時に空襲・・・?」

殿「なぬっ!?あの森に・・・ワシ等大切な宝石があるじゃないか!いますぐ、あの宝石を守るのじゃ!!」

住民部隊「分かりました!!」

ゲソ「(お、こっちきたぜ。作戦成功だな)」

ハゲ「(チャンス☆いまとりにいけるぜ!)」

ハゲ「(何?まだ看守がいるのか・・・)」

ハゲ「(よしっ、また変装するか。この方法でいけるかなぁ?)」

看守(左)「あれ?御前は何故ここにいるのだ?」

看守(右)「この宝は我等が守るから安心しろ。」

ハゲ(違声)「いえ、心配ありません。たったいま、新たなるガードマンを用意しました」

ガードマン「オレサマニマカセロ」

看守(右)「おぉ、頼もしい。でかいな。」

看守(左)「我等二人、殿様がいないうちにこっそりサボらないか?w」

ハゲ(違声)「それもいいでしょう。じゃあ、小屋へもどったほうが安心ですよ。」

看守(左)「おう!新人のくせにたいしたもんだ^^」

看守(右)「センキューベリーマッチョー(w?w)」

ハゲ「(ありがと。おかげで宝石を楽々にとれるぜ。)」

ガードマン「オマエノタメナラナンデモスルカラナ(金出し無理)」

ハゲ「(じゃあ、いただくとするか^^)」

ハゲが宝箱をもつ。その時・・・

う~~~う~~~う~~~う~~~

ハゲ「まずい!いんせきが降ってくるサイレンか(ゲソ「んなわけねーだろカス」」

看守(左)「この音は!?まさか何者かが宝箱をとったのか!?」

看守(右)「これはいくしかないな。」


殿「まさか宝箱がうばわれたじゃと!?」

住民D「(だからあんたは高価な物ばっか持ってるからトラブルおきやすいんですよ^^;全くww)」

殿「いますぐ宝箱の所へいくのじゃーー!!」

住民部隊「いえっさーーーー!!」

ハゲ「やヴぁいやヴぁい(汗)こんなの聞いてねーぞ~~~」


ゲソ「あれ?あいつら逃げてったぞ。追いかけよう。ってあれ・・・?」

ゲソ「燃料切れ・・・?これ・・・・・・?」

ゲソ「そんなバナナ~~~~ァ~~~!!!!」

ひゅぅぅぅぅぅうぅぅぅぅぅう・・・・・・・

殿「ん?なんじゃこの音は?」

住民部隊「ってあれ・・・」

全員「ロケットだ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!」

ドッカ~~~~~~ン!!!

ゲソ「いてててて・・・・・・死ななくてよかったぁ・・・・ぅん???」

全員「ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・」

殿「貴様かーーー!!大事な宝石を壊そうとしたやつはーー!!」

住民部隊「もう許せん!!!ぶっ殺せーー!!」

ゲソ「ギャーーーーー!!そんなの関係ねぇーーー!!」

雑魚「お、ハゲか。宝箱あるじゃないか^^」

ハゲ「宿屋があったらじっくりと見ようぜ。」

ドドドドドド!!!!!!!!!!!!!!

雑魚「なんだこのうるせぇ音は?」

ハゲ「おい・・・・・・前見ろ・・・」

ゲソ「助けてくれーーー!」

ゲソ「助けてくれーーー!!!!!」

ゲソ「助けてくれーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」

ハゲ「俺のところくるなーーー!!!」

雑魚(走り中)「おいゲソ!ロケットはどこだよ?」

ゲソ(走り中)「燃料切れでぶっこわれた!!」

ハゲ(走り中)「マジケッカン品じゃねーか!!」

ゲソ(走り中)「とりあえず逃げ切るぞー!!」



殿「くそっ・・・逃げられたか・・・」

住民A「宝石は1つの方がよろしいですよ・・・殿様・・・」

殿「そうじゃの・・・トホホ・・・(けっ、部下に命令されるって何事じゃ!あぁ~~~情けない・・・)」

バタバタバタバタ

住民C「殿、ヘリコプターが低空でとんでいます。」

住民D「う、うるさいょぉ」

ヘリコプターに乗っている住民V(長っw)「お、殿様じゃありませんか。宝石箱を盗まれたからあいつ等をぶっ殺しにいくんですよ。」

ヘリコプターに乗っている住民W「私たちに任せてくださいな!!

ヘリコプターに乗っている住民リーダー(住民Z)「者ども!!道草してねーで、あいつ等を殺りにいくぞ!!」

住民Z以外の者(V.W.X.Y)「お~~~!!!」


ハゲ「ふぅ・・・・・・何とか逃げ切れたぞ。」

ゲソ「宝石箱1つだけであんなにやるって、どうもおかしいぜ。」

ハゲ&雑魚「(人のこと言えるかこのアホ!)」

ブルブルブルブルブル

雑魚「なんだ?このヘリコプターらしいうるせぇ音は?」

ハゲ「よく見ろ。ヘリコプターだから。」

ゲソ「よく見ろ。ゲロ雑魚」

雑魚「(あ~~うぜぇ・・・)」

ヘリコプターに乗っている住民X「でかい宝箱をもった3人を確認した。」

ヘリコプターに乗っている住民W「あいつらだな。殿様をおちょくりまくった奴!」

ヘリコプターに乗っている住民リーダーZ「よぉし、まずはマシンガンだ!撃てーーー!!」

ゲソ「お~い、早く行くぞ。道く・・・って・・・えぇぇーーー!!!!??

ハゲ「どうしたゲソ?」

ゲソ「アレミロ・・・

雑魚「って、マシンガンじゃねーか!!!退却しる!!」

ドコドコドコドコドコドコ

雑魚の左手に1発当たる。

雑魚「ギャーーー!!!いてぇ~~~~!!!(泣)」

ゲソ「バッキャーロー!!マシンガン1発ぐらい、痛くねーよ!!」

ハゲ「じゃあ、御前が見本で1発当たれよ・・・」

ゲソ「ァ~~~やってやるじゃねーか!!」

ドコッ

ゲソ「あたってやらぁ~~~!!!##」

ズキュンッ!

ゲソ「・・・」

ハゲ「うぉっ、耐えやがった。御前やるなー!!」

ゲソ「・・・・・・」

ハゲ「おいどうしたゲソ?動け」

ゲソ「・・・・・・・・・・・・」

ハゲ「応答しろ!!」

雑魚「返事しろ!」

ゲソ「・・・・・・痛い・・・・・・

ゲソ「痛いよ痛いよ~~~!!じっちゃん助けてくれ~~!!」

ハゲ&雑魚「って・・・死ねーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

ヘリコプターに乗っている住民部隊「・・・(汗)」

雑魚「人のこといえねーじゃねーか!!このゴリラ!」

ゲソ「いたいんだったらいたいんだよ~~!」

ハゲ「五月蝿い!!!!!!少し黙れー!!!!!!!!!!!!」

ハゲ「しかたねぇ、アレを使うとするか。」

雑魚「何だ?アレって。」

ハゲ「『どこでもドア』を使うんだ。」

雑魚「・・・・・・?」

ハゲ「ホントにあるよ。ほら。」

雑魚「っていうか、なんで持ってんだよー!!?①」

雑魚「貴様何者だーーー!!?②」

雑魚「貴様はド●えもんかーー!!!③」

雑魚「あるなら最初に使えーーー!!!!!④」

注・①や②などは、つっこみ回数です。


ヘリコプターに乗っている住民V「ええい、こざかしい!ぶっ壊せば逃げ道はないはずだ!」

ヘリコプターに乗っている住民リーダーZ「ミサイル、撃てーー!!」

ハゲ「ちょーとまった!!」

ハゲ「こいつがどうなってもいいんかなー???」

ヘリコプターに乗っている住民Y「なっ、宝箱・・・」

雑魚「超大切な物だよな?これじゃ、攻撃できまい。」

ヘリコプターに乗っている住民X「隊長!どうしましょうか?」

ヘリコプターに乗っている住民リーダーZ「これでは攻撃ができないな・・・」

ヘリコプターに乗っている住民V「では、退却ってことですね・・・」

ヘリコプターに乗っている住民Y「御前達、覚えとけよ!!!」

ヘリコプターに乗っている住民リーダーZ「今度会った時は殺す!覚悟しとけ!!」

ハゲ「OK.返り討ちにしてやるからな!」

ヘリコプターに乗っている住民部隊「ワープ。」

ギュウウウウウウウウウウン


ハゲ「ふぅ・・・殺されるとこだった。」

雑魚「宝箱のおかげだな。」

雑魚「そういえば、ゲソはどこいったんだ?」

ハゲ「そういえばそうだな。ま、ほっとけ。いつかは見つかる(あいつうぜーし)」

雑魚「そうだな。(あいつうぜーし)」

ハゲ「あいつが数時間いたらトラブル起こりやすいからな。(あいつうぜーし)」

雑魚「いばりながら、俺よりわめきやがって。(あいつうぜーし)」

ハゲ「お、それより宝箱あけねーか?」

雑魚「それイイな!ゲソに見つからずコソーリあけようぜ。(あいつうぜーし)」

ハゲ「じゃあ、いくぞ・・・」

ハゲ&雑魚「せぇの!」

パカッ

ハゲ「・・・(ハゲの表情→)(;°д゜)」

雑魚「おい・・・これ・・・(雑魚の表情→)(;゜∀゜)」

ゲソ(宝箱の中に入ってた)「よ、よう;;;;ど、どどど、ど、どうだった??ァハハハハハ・・・」

ハゲ&雑魚「貴様ーーー!!!なんでここにいるんだよーーー!!!!!!!」


ゲソ「い、いやぁ~これにはわけが―――」

ハゲ&雑魚「五月蝿い!!!貴様の言い訳なんか誰も聞くかーーー!!!」

ゲソ「ショウジキ、スマンカッタww」

ハゲ「ったく・・・・・・何でここにいるんじゃこのアホ!」

雑魚「おい!宝箱の中身を見せろ!」

ハゲ「そうだった!おいゲソ。邪魔」

ゲソ「中身、言うぞ。ま・・・」

ハゲ「邪魔!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

ゲソ「ぅぅ、わかったわかった・・・」

雑魚「・・・なんだこれ・・・?」

ハゲ「巻物・・・?」

雑魚「呼んでみよう。」

ハゲ「これは白紙です。しかし、殿様がある魔法を使うと願いが叶う白紙です・・・・・・」

雑魚「俺たちは意味ねーじゃん・・・」

ハゲ「宝石~~~~~~!!」

雑魚「苦労したのに~~~~!!」

ピッピッピッピッ・・・

核爆弾「爆発まで、あと1分・・・直ちに退却しるー」

ハゲ「えーーー!?なんでこんなところに!?」

ゲソ「知るか!とにかく逃げるぞ!」

雑魚「でもあれは核だぞ?1分以内にバイクで逃走しても爆発死にしてしまう!」

ハゲ「よし、アレを使おう!どこでもドア!」

雑魚「お、その手があったか!」

核爆弾「爆発まで、あと10秒」

ゲソ「やヴぁい、あと10秒だ!」

核爆弾「9」

雑魚「どこへ移動すりゃいいんだ?」

核爆弾「8」

ゲソ「そうだ!実家へ戻ればいいじゃないか!」

核爆弾「7」

ハゲ「アホ!冒険これで終わりかよ!?こんなのただのプチ家出じゃねーか!」

核爆弾「6」

雑魚「じゃあ、どこへいくんだよ?」

核爆弾「5」

ハゲ「俺たち世間しらずだから行ける場所なんかあんまねーな;」

核爆弾「4」

ゲソ「おい、コンビ二があるじゃないか!」

核爆弾「3」

ハゲ「だからアホか!コンビにも実家に近いわ!このK.Y!!」

核爆弾「2」

雑魚「ええい!俺が言う!どこでもいい!!!」

ゲソ「よし、開いた!すぐはいれ!」

核爆弾「1」

どっかへ入室

ハゲ「まだ終わらないぞ!壁に張り付け!」

核爆弾「ドッカーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!!!!!」

雑魚「ふぅ・・・間一髪・・・」

ゲソ「ここなんか機械工場っぽいな。」

ハゲ「では、ここからは、五話から始まりと、なりますので。」

四話終了

あとがき・・・・・・

今回すげぇ長いwww

無線機●●・・・などなど連発かかなあかへんしw

すごく疲れた;しんどいしんどいしんどいしんどいしんどい(ぅるさぃ

五話はできるだけ短くするので、(できるだけだからね!)殺風景部屋でお待ちくださいな。

四話書くのに疲れたんだから!見る方はじっくり見てくれよー!!苦労が水の泡になっちまうんだぜ?俺。
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コメント

コピペ禁止だぞ~~~wwどの小説も
2008-02-12 Tue 16:33 | URL | 俺(作者) [ 編集 ]

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