本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

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第六話

第六話完成しました~

ぜひご覧くださいな。と思うが、

最初はこの俺、ドクオ二世からの話だ。

(w?w→)鼻の穴かっぽじってよく聞くように。





        ___
        | ☆ |     
       ( ´A` )  えぇ~おはようございます長い事冬が終わって、やっと
       (\  /)  春が来ましたね。 
       (___)     





        ___
        | ☆ |     
       ( ´A` )  あっさり六話だな。俺が苦労してるところわかる奴はすくねぇよな・・・とくに
       (\  /)  あの狸め・・・いや、あいつ以外は関係ありませんので。。。キニスルナョ。
       (___)   



      
        ___
        | ☆ |     
       ( ´A` )  と、言うわけで、今日は3月3日、おひなさまの日ですね。
       (\  /)   俺は、たいしてめでたくないがw
       (___) 


      ___
      | ☆ |
     ( ´∀` )    で、ホントにめでたくないけど!
    /(     )―  今回は、ひな人形(セット)をもってきました。こちらをご覧ください。
      /   \



             
            
                   _ 
                  (  )      () () ()
                  ╲ ╱       ╲\||/╱
                 | ̄ ̄ ̄|      | ̄ ̄ ̄|
                 \   ╱      ╲   ╱
                 ( ・∀・)      (゜ー゜)
 
            _         _          _
           (  )      (  )        (  )
           ╱  ╲     ╱  \       ╱  ╲
          ( ゜∀゜)    ( ・ω・ )     ( ゜ー゜)
             ☐                   〰 
      ()      ()       ()      ()      ()
    ( `∀´)  ( ・∀・)   (´∀`)   (゜Д゜|)   (´ー` )
      ●      ∞       ∞        」      ̄ ̄ ̄




   Orz        一応完成したが・・・・・・疲れる&下手・・・・・・
  
 


      
      
          が!このおひなさま等に文句は困る!!       電車男にでてた。絵文字最強の小栗                     旬以外には言われたくない気持ち
             はある!



        ___
        | ☆ |     
       (;´A` )   スマソ。お初から怒りすぎた。(苦労したことを馬鹿にされるのイヤダモンー)
       (\  /)    でもぼんぼりとびょうぶがないのは気にするな。うん、絶対。
       (___)    じゃあ、こっから、第6話の始まりだ。では、ごゆっくりご覧ください。



何かの装置でどこか遠くへ飛ばされた糞ども3人

野宿するところには、隣2つの店がありました。

今日ここで、腹ごしらえするつもりらしい。

3人「はらへっとるから、食うにきまっとるわ!!」

へいへい。俺も腹減ったぜ・・・じゃあ、ひし餅でも食いながら書くよ・・・

では、ご覧ください。(うめぇw)


雑魚「ふっぁぁぁ・・・もう朝か・・・」

ハゲ「そういえば、どっか飛ばされたんだよな・・・ぁぁ~眠い・・・」

ゲソ「Zzz・・・」

雑魚「ゲソはまだ寝てるぞ。起こすぞ」

雑魚「おいゲソ~~おっきろ~~~もう朝だぞ~~」

ゲソ「うるさいなぁ・・・タコ野郎・・・」

雑魚「(雑魚の表情→)(#゜Д゜)」

ボコッ!!

ゲソ「あぁ・・・いてて・・・」

ハゲ「とりあえず、腹ごしらえしようぜ。隣に店あるし。(雑魚のパンチ本気だったのに、ゲソの傷みは、たかがいててかよ・・・雑魚の殴りはすごく弱いんだな・・・w)」

雑魚「店が両方あるな。」

ハゲ「おい、御前等が一旦味見してくれないか。おだちんやるから。」

ゲソ「お、雑魚、無料で食えるもんだぜ。ハゲ、1000円ぐらいくれ。」

ハゲ「いいぞ。(まだ4690万あるしw)」

雑魚「じゃあ俺は右の店!」

ゲソ「俺は左!」

ハゲ「(どっちがうまいんかな?ま、俺は、チョコットボールでもくっとるか)」

雑魚のほう。

ガチャン。

???「いらっしゃいませ~~♪」

雑魚「(げっ!!あの人って世梛原加奈子じゃねーのか!?うぎゃ~~~芸人が店員かよ!)」

世梛原「ご注文は~?♪」

雑魚「え、えぇと、(なるべく小さいのにしようw)」

雑魚「エビフライで。」

世梛原「かしこまりました~~♪イジローさん、エビフライですって~

雑魚「(は!!?なんでイジロー選手いるの!?これは、もしやバイトなんじゃ・・・?)」

雑魚「あのすいません~イジローさん!」

イジロー「なんだ?」

雑魚「サインください!wwあとこの店何年間営業してますか?」

イジロー「OK、サインだな。カキカキ。あと俺は、20年間やってる。」

雑魚「おぉ、すごいですね^^(店長なの!!!??野球は!?)」

世梛原「店長はサイン書いて1687回ですよ♪」

雑魚「すごいですね・・・(化け物だ・・・)」

店員「エビフライできました~」

世梛原「どぞ~召し上がりください♪」

雑魚「ありがとうござーす。いただき・・・ってでかー!!!!!」

雑魚「何このでかいエビフライw」

世梛原「え?これが普通ですよ。」

雑魚「そうなんだwでは、いただきます・・・」

3時間30分後・・・

雑魚「ごふぃふぉぅさまふぇふぃた・・・・・」

世梛原「おかしいなw普通の人なら1時間かからず食べれますのにw」

イジロー「世の中人が違うんだな。」

雑魚「あふぃがふぉぅごふぁいふぁひた・・・」

世梛原「ありがとぅございましたーーー!♪」


ゲソのほう

ガチャン。

???「ふふふ・・・いらっしゃいませ。」


ゲソ「(うぉ!!あれは、いま斉藤さんでやってる見月ありささんじゃねーか!!!)」

見月「ご注文は何にしますか?」

ゲソ「えぇと・・・きつねうどんください。」

見月「ありがとうござます^^店長~~きつねうどんです~」

???「うどん完成だぞ!」

ゲソ「はやっ!!(彼はそうとうな腕前なんだな・・・)」

見月「イジロー店長、今回も早いですね」

ゲソ「(何!?あのイジロー選手がここに!!?でもなんで・・?野球はどうしたんだよ・・・?)」

ゲソ「で、では・・・いただきます・・・」

ゲソ「ってぎゃーーーー!!!」

イジロー「客さん!どうした?」

ゲソ「きつねうどんっていったけど、本物ですよ・・・これ・・・」

きつね「コンコン」

見月「いえ、これが普通ですよ。」

ゲソ「じゃあ、いただきます・・」

3時間30分後・・・

ゲソ「ごちそヒック!うさヒック!までしヒック!た・・・」

見月「ご来店ありがとうございました~^^」



世梛原「(そういえば・・・イジローさんはお買い物だったような・・・気のせいかな・・・?)」

見月「(そういえば・・・イジロー店長は買い物にいってたような・・・気のせいかな・・・?)」


ハゲ「お、2人ともおかえりw(汗)」

ゲソ&雑魚「ハゲ・・・・・・いかないほうがいい・・・・」

ハゲ「そんなこといわれたって・・・俺、腹減りまくったぞ。」

ゲソ&雑魚「あの量なら・・・ギャル曽根だって3杯しかくえねーぞ・・・」

ハゲ「そんなにきつかったのか・・・よし、俺も少しだけいってくる。」

以下略(3時間後・・・)

ハゲ「うっぷ・・・びょうだべぇ・・・(もうだめ・・・)」

雑魚「だからいっただろ・・・」

世梛原&見月「キャーーーー!!これは誰の仕業ーーー!!!?」

ハゲ「何かトラブルが起きてるぞ。」

ゲソ「いってみよう。」



ハゲ「どうした?」

世梛原&見月「何者かがハンバーグや、スパゲッティーなど、大量こぼれてるんですよ!」

雑魚「イジローさんの仕業じゃ?」

見月「イジローさんはそんなことしません!」

ゲソ「だよなぁ・・・一回呼んでみよう。雑魚、念力で呼べ。」

雑魚「OK、ハゲ、あと裁判フィールド頼む。」

ハゲ「わかった。」

ハゲ&雑魚「はぁ~~~~~~~~!!!!!!!」

イジロー「ふふふ・・・これで金大量だ・・・あの女店員二人は騙されやすい奴だ・・・」

イジロー「うん?なんだか先へすすめねーような・・・?」

イジロー「やばい!あの店のところにつられる!?金は捨てておこう・・・」

ゲソ「うわ!いたー!」

世梛原「店長、ちょっとここの丸い所へ立って。」

イジロー「あ?うん、わかった」

ハゲ「さいばぁ~~~~~~~ん!!!!!!!!!」

ドドドドドドドドドドドドドドドドドド

イジロー「うわぁ!なんだここは!?」

ハゲ(裁判長)「きみは、ハンバーグやスパゲティーをわざとこぼし、金をすったか?」

イジロー「そんなことするわけない。」

ハゲ(裁判長)「ではなんでこぼれていたのかね?」

イジロー「きつねうどんのきつねが暴れだしたんだろ?」

ゲソ「嘘つくな!きつねうどんのきつねは俺がたいらげたぞ!(めっちゃまずかったけど!!)」

ハゲ(裁判長)「では、何故金が盗まれている?何故君は、店内にいなかった?」

イジロー「そんなの知るわけないだろ!」

イジロー「さっきからなんだ?俺を怪しく・・・」

???「それが怪しいんだよ!!」

全員「!?」

世梛原&見月「あ、店長!!!!」

イジロー(本物)「待たせたな!キャベツが売り切れの店がいっぱいで、長くなっちまった」

雑魚「じゃあ・・・こいつは・・・?」

イジロー(本物)「そいつは偽者だ。」

イジロー(偽者)「証拠はあるのか!?偽者!」

見月「証拠はこれよ!カモン!!」

手をパキッ

???「見月さん~よんだべ?」

見月「岩塚さん、アレは持ってるね?」

岩塚「あぁ、持ってるべ。これだろ?」

岩塚は偽イジローが持っていたカバンをさし出した。

イジロー(偽者)「んなっ!それは、俺のカバン!!」

岩塚「お金が500000円も入ってるべ。」

世梛原「いままでアンタがイジローさんが買い物をしている間に、ちょくちょくととってたのね?」

ハゲ「これは逮捕決定だな」

イジロー(本物)「じゃあ、本物の証拠、2つ目はこれだ」

本物のイジローはバットを偽者に思い切りぶん殴った。

イジロー(偽者)「ぎゃぁぁ~~~~!!!」

ピヨピヨピヨピヨ

雑魚「あ、血も出ない。」

ゲソ「偽者だw」

見月「警察を呼ぶ必要もなかったようね。」

ハゲ「(イッケンラクチャクだな。さて、俺たちもそろそろ次行こうぜ。)」

雑魚「ま、とりあえず、結構美味かったでっせ^^」

ゲソ「出来ればまた来てやるよ」

イジロー&世梛原&見月&岩塚「ありがとうございますた~~~!!」

見月「今日はあなたのおかげよ。お礼に20000円あげるわ」

岩塚「うわぁ~い、ありがとなのだ~~」

ハゲ「次は何処へワープするだろうな。」

ゲソ「さぁ?」

雑魚「お、そんなこといってたらワープ場があったぞ」

3人「ワープ」

  

ハゲ「なんだか急に暑くなってきたな;;」

ゲソ「俺たちこんなあちぃところへきちゃったのか!?」

雑魚「いいじゃん、温泉あればよかと――」

ハゲ&ゲソ「んな状況じゃねーよ!!」

ハゲ「じゃあ、これで六話終了っす。」

ゲソ「7話を楽しみにな!!」

六話、終

あとがき・・・・・・

今日は人気芸人を何人かいれますた。

皆さんは知ってると思いますが、

イジローはイチロー選手ですYO

世梛原は柳原加奈子さんですYO

見月は観月ありささんですYO

岩塚は石塚英彦さんですYO

YOが多くてサーセンw

イジローの偽者を作ってしまった。イチロー選手サーセンw

ま、これで六話終わりなわけなんで、7話をお楽しみに
 

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