本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

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第七話

みっんな~~~!!!!ハゲさんのちぃせぇ冒険の

第7話~~~~~!!はっじまっるよ~~~~~~~!!!!!


1.2.3ラララ(ry

ま、とりあえず、藤崎マーケットのモノで・・・wwww

7話やっと完成しましたぜ~~

ご覧くださいw


昼食を食って、次のステージにいったら、糞ども3人はすごく暑い

溶岩へ来てしまった・・・3人は脱出できるのだろうか(今日は怒られなかったwフゥ)



ハゲ「はぁ・・・すげぇ暑い・・・」

ゲソ「コンセント要らない掃除機の風ですずめばいいじゃん」

雑魚「馬鹿、あったら苦労するわ」

ハゲ「先進むしかねぇよ・・・」

雑魚「ん?なんかあるぞ」

ゲソ「・・・死体だ・・・」

ハゲ「暑すぎて、死亡したようだ・・・」

雑魚「ってかどうやってここへ来たかすげぇ気になるww」

ハゲ「お、元祖スーパーマ○オのバブルがいるぞ」

雑魚「アレ当たると、すげぇ熱いよな」

ゲソ「飛び越えよう」

ハゲ「そういえば、雑魚は氷攻撃だったよな」

ゲソ「冷やしてくれ~~~」

雑魚「おk、横にやってくぞ」



ハゲ「おぉ、割と涼しくなってきたな」

ゲソ「いい魔法もってんじゃねーか。(俺は雷だけど)」

ハゲ「道くさしてねーで、とっとと先進もうぜ」

雑魚「俺は熱いんだけどーーー!!!」

ゲソ「なんでだよ・・・?」

雑魚「なんでって、御前馬鹿か!魔法したらすげぇ汗出るんだよ!」

ゲソ「それがどうした!御前の生命力が低いんだよ!」

雑魚「んだと!?敵の与える威力すくねーくせに!!」

ゲソ「は!?御前は打撃が糞弱いじゃねーか!」

雑魚「俺は魔法の話をしてるんだよ!話変えるな!!」

ゲソ「るせーっ!!今から決着をつけてやる!!俺の力にビビルなよ!!!」


ハゲ「はぁ・・・また喧嘩・・・ワンパターンだな・・・」

ハゲ「俺は先へ進むぜ・・・」

ドッシ~~~~ン!!


ハゲ「なんだ?この揺れは・・・」

???「ガハハ・・・よくここまできたな・・・」

ハゲ「御前は○ッパ!」

???「違う!単なるクッパじゃない」

???「ガノ○ドロフを超える者」

???「俺はケッパ!!」

ハゲ「何御前ソリダ○・スネークパクッてんだよ」

ケッパ「気にするな。誰も聞いてない」

ハゲ「俺、聞こえてるから」

ケッパ「ええい!そんな話はどうでもいい!!」

ケッパ「この我輩を倒してから次のステージへ進むしか方法がない」

ケッパ「ワープ装置は我輩が持ってる。倒せるかな・・。グハハ・・・」

ケッパ「まずは、我輩の味方を出す。上手く勝ちにいくんだな・・・」

ハゲ「やはりそう簡単にはいかないか」

ハゲ「俺も味方を出すか」

ピピーッ!!


ゲソ・雑魚「ただいまきました~~って俺等ピ○ミソじゃねーよ!!

ハゲ「気にするな、たった今、ケッパが居た。」

雑魚「え!?マジ!?早くつれてってくれー!!」

ゲソ「どうした?敵に会いたいのか?」

雑魚「サインほしいの!」

ハゲ・ゲソ「敵のファン!!???」


ハゲ「と、とりあえず進むぞ、奴は味方を出してくる」

ゲソ「おい・・・あいつは・・・」

3人「ク○ボーだーーー!!!!」


ゲソ「俺はク○ボーにサインもらいにいくぞ!!」

雑魚「馬鹿!!その前に倒される!」

ハゲ「ここは飛び越えるしかできねぇ!」

※(糞ども3人がこんなにビビッてる理由は第六話の【クリボーが強すぎて倒せない
   スレを見よ。3人は見てしまったからこうなったのだ】)


ゲソ「ふぅ・・・やっとク○ボーSTAGE終わった・・・サインほしかったなぁ」

ハゲ「そんな暇ねーよ・・・次はプ○プ○STAGEだ・・・」

雑魚「ゲームの世界にいるから、溺れないんだな」

 


ゲソ「だいぶ苦しくなってきた・・・・・・」

雑魚「溺れたら終わりじゃん!」

ハゲ「アレは、土管だ!」

トゥルトゥルトゥル(土管の音)


ハゲ「死ぬとこだったぁ~;」

雑魚「おい、もう8-STAGEだぞ」

ゲソ「ブロス隊がいるから手強い場所だな」


以下略ww


ハゲ「8-4だ。こっからが本番だ」

ゲソ「あっちに扉がある」

雑魚「いかにもポケ○ソの四天王の扉みたいだなw」

ガチャ・・・


3人がジロ見


雑魚「向こうに誰か1人つったってる」

ゲソ「硬そうで強そうな装備だな」

ハゲ「だが、主人公は絶対勝つっていうだろ。」

???「誰だ?」

3人「ひぇぇ~~~~~!!」

3人「その声男前だな~~~!!!www」

???「・・・(汗)」

???「戯言はいい。私はトゲブロス!この先は通させんぞ!」

ハゲ「思ったよりエリートなんだな。」

ゲソ「トゲブロスは、ブロス隊員じゃないらしいな」

ハゲ「ブロス隊よりは強くない意味だな」

雑魚「よし、勝負だ!」

トゲブロス「かかってこい!」




雑魚「割と手強いな・・・」

トゲブロス「どうした?これじゃあ先へは進めないぞ」

ハゲ「甘いな、俺がこんなんで負ける漢じゃねーよ!」

ゲソ「うわ、ハゲの奴、漢(おとこ)の文字使ったなw」

雑魚「俺も得意技でやってやる!」

雑魚「ウォールフリーズ!」

トゲブロス「ぐはっ、氷状態になってしまった、このままでは・・・」

ゲソ「くらえ~~!!空手チョーーーーーップ!!」

トゲブロス「ぐぁぁ~!!」


トゲブロス「お主等、中々やるな・・・次はブロス隊員の1人目だ。頑張れ・・・」

雑魚「おっけぇ~」

ハゲ「敵同士で挨拶とは、礼儀のいい奴なんだな。気に入ったぜ」

ゲソ「じゃあ、先へ進もうか」


ガチャッ


またジロ見

雑魚「今度は太ってるな。」

ゲソ「それなりに特徴はあるだろ」

ドッシーーーーン!!!!

ハゲ「ぐぁぁ、地震か!?」

???「誰ですか!?」

雑魚「やべっ、見つかった」

???「トゲブロスをやってきたんですね。仇はうちますよ」

ゲソ「うん、やってきたぜ。ひれつくしてねーけどな」

???「それならまだよかった。僕はデヴ屋ブロス。1人目のブロス隊員を破ってみろ!」

雑魚「(ハゲ、あの地震はジャンプでかわせる。アレもワザだ)」

ハゲ「(おk、やってみるぜ)」

デヴ屋ブロス「勝負ですよ!」

3人「いってやる!」




ゲソ「こいつも手強い・・・ハンマーに当たると、ものすごく痛いぞ・・・」

デヴ屋ブロス「くらえ!20kg鉄球!!」

雑魚「うわぁ、あぶねぇ」

ハゲ「ぶへぇぇーー!!!」

ゲソ「大丈夫か?ハゲ」

ハゲ「ぐぐぐ・・・すげぇ重い・・・」

雑魚「ここは俺たちがやる!」

ハゲ「いや、いい。俺がやる」

ゲソ「御前はさがってろ。俺たちが・・・・・」


ハゲ「五月蝿い!!俺がやる!!」

ゲソ&雑魚「・・・(いばりやがって・・・#)」

ハゲ「くらえ~!!!焉(エン)・ファイヤーーー!!!」

デヴ屋ブロス「ぎゃぁぁ、よけられない~~」

ドッカ~~~ン!!

デヴ屋ブロス「参りました。。次の相手は、手強いですよ・・・」

ハゲ「心配するな、俺があっさりとやっつけてやるよ」

デヴ屋ブロス「じゃあ、君達も頑張ってください」

3人「OK」



ゲソ「なんか書いてあるぞ」

雑魚「なになに、カメハメ波道場・・・?」

ハゲ「はいってみようぜ」

ガチャッ


またまたジロ見



ゲソ「今度は1段と狭いな」

 
ドッキューーーーン!!!!

???「・・・・・・誰・・・?」


雑魚「うっへぇ、またあたるかとおもったよww」

???「君達は誰だ・・・?」

ハゲ「いやぁ、ケッパに挑戦状申し込まれたもんで、やっとここまできたんだよ」

???「ケッパ様・・・そうか・・・君達は、僕等を倒しに来たんだね」

ゲソ「ご名答♪(ウヒヒw)」

???「排除します・・・僕はカメハメ波ブロス。ブロス隊の特攻隊長だ・・・」

ハゲ「よし、勝負だ!」

カメハメ波ブロス「望むところ・・・」



カメハメ波ブロス「かめはめ波ーーーーー!!!」

雑魚「ギャーーー!!」

ハゲ「ちっ・・・ここは狭いから、当たり安いってことか」

ハゲ「ここは俺の出番のようだな!!」

ハゲ「くらえーー!!!参田ーボール!!」

ゲソ「出た!参田さんだ!」

参田さん「ゲソ、だじゃれをいうな!!!」

ゲソ「ぎゃ~~~~~!!(参田さん、マジで冒険終わったら覚えとけよ!!##)」

全員「ギャグ・・・寒い・・・・・・」

雑魚「とりあえず、参田さん、敵はあいつだ!やっつけてくれ!」

参田さん「お安い御用」

カメハメ波ブロス「そうはさせない・・・かめはめ波ーーー!!!!」

参田さん「なんの!!かめはめ波ーーーー!!!!!!」


ズギュゥゥゥゥーーン!!

雑魚「互角か!?」

ゲソ「参田さんは、バリアをもってる、これなら勝てるぜ!」

参田さん「空中で喰らえ!!かめはめ波ーーーー!!!」

参田さん「後ろにも・・・かめはめ波ーーーーー!!!」

ドッカーーーーーーーーーーーン!!!

カメハメ波ブロス「・・・・・・無念・・・」

雑魚「どうだ、参田さんの力!」

カメハメ波ブロス「中々強いんだね・・・御前達・・・」

カメハメ波ブロス「次は、電気使いだ・・・心していきなさい・・・」

3人「リョーカイ」



ゲソ「次は誰が相手だろうな。」

ハゲ「電気タイプだったな。」

ゲソ「俺も電気タイプだからな。どっちが強いか試したいぜ」

ゲソ「御前等しばらく邪魔するなよ」

ハゲ&雑魚「へいへい、承知した(やられたら大笑いしてやるぜw)」

ガチャッ!


ハゲ「お、今回は広いな」

雑魚「どうせ相手が有利に戦えるんだろ」

ゲソ「俺には、かんけいねぇ。どんなやつでもコテンパンにしてやるぜ」

雑魚「お?いったな。やられても助けないからな?」

ゲソ「おぉ、いいぜ。たのもーーーー!!!!!」

???「ん?侵入者か?それに勝負をしかけてくるなんて・・・・・・」


???「おもしれぇ!!!1時間やっぞ!!!!」

ハゲ「・・・相手すっげぇ殺る気だな・・・」

ゲソ「そこの御前、電気をつかうんだったな!?」

???「お?新米がごちゃごちゃいってくるとはな。度胸あるじゃねぇか」

???「俺は、サンダーブロス!どんな奴でもかかってこい!!」

ゲソ「迫力のある奴だな・・・」

ハゲ「すいません~~~、最初の相手はこいつでっす~~~」

雑魚「じゃあ、ゲソ、俺等、死んでも助けねーからな」

サンダーブロス「OK!!貴様が相手だな!!」

ゲソ「よし、来・・・」

サンダーブロス「あ、1つわっけてたぜ」

サンダーブロス「電気の力、どっちがつぇぇか比べてみようぜ」

ゲソ「おっとそう来たか。面白い!!やろう!」

サンダーブロス「あの的に、サンダーボールをしてみろ」

ゲソ「サンダーーーーボーーール!!!」

ズキュゥゥゥン!!!!!

サンダーブロス「お、新米にしては中々だな。」

サンダーブロス「だが俺はこれだぁ!サンダーボーーーール!!!!!」

ズギャァァァアァァァァァァァァン!!!!!!!!!!!!!!!


ハゲ&雑魚「(・・・すげぇ・・・ゲソもかちっこねーんじゃねーのか・・・?)」

ゲソ「馬鹿野郎!!実戦でやればいいんだよ!!」

ハゲ&雑魚「げっ、また心読んだww」

サンダーブロス「よし、勝負!!!!」


ゲソ「サンダーボール!!」

サンダーブロス「雷仁鬼!!!」

ゲソ「ぐぁぁぁぁ!!」

ハゲ&雑魚「うぉぉぉぉ・・・DVDに保存しておきてぇw」

ゲソ「なんの!!5連サンダー!」

サンダーブロス「甘い!影打ち!!」


サンダーブロス「へっ、御前の電気はその程度か?」

ゲソ「うぐぐ・・・無念・・・・・・」

ハゲ&雑魚「ゲソーーー!!!(やはり負けたか・・・降参しとけばよかったのに・・・間抜けな奴だ・・・)」


サンダーブロス「御前達、この骨どうする?」

ハゲ「あぁ、雷で砕いちゃっていいよ(今だ参田さん!!怒りのかめはめ波だ!)」

参田さん「(了解!!)」

参田さん「(かぁ・・・)」

サンダーブロス「3秒力たくわえて砕くか。」

参田さん(めぇ・・・)

サンダーブロス「3・・・・・・」ギュゥゥゥン・・・

参田さん「(はぁ・・・)」

サンダーブロス「2・・・・・・」ギュウウウウン・・・・・・・・

参田さん「(めぇ・・・・・)」

サンダーブロス「1・・・・・・」ギュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!!!!

参田さん「はぁっぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁっぁ!!!!!!!」

サンダーブロス「くらえーーー!!!!って・・・・ええ!!???」

サンダーブロス「ぎゃっぁあぁぁぁあぁあ!!!!!!!!」

参田さん「排除しますた」

ハゲ「ありがとう。(やった~動かずに倒した!w)」

雑魚「二人とも死んだようだ・・・」

ハゲ「ゲソは助けなくてもいいから。だけど骨は砕かれずに済んだ」

雑魚「いつか誰かに助けてもらってまたくるだろうな(あのまま死んだほうがよかったのに・・・)」

ハゲ「じゃあ先へ進もうか」



雑魚「最後のブロス員だ。」

ハゲ「じゃあ、開けよう」


ガチャッ!


ハゲ「今度は針がたくさんだな」

雑魚「針ってゲームをしている人とかは、針なんか当たっても痛くないしとか」

雑魚「いってるやついるけどさぁ。実際はいてぇよ」

ハゲ「確かに、あういう針は、コンパスの針が50本みたいなもんなのにな。」

雑魚「とりあえず、言うぞ。たのも~~~!!!!!


???「ん?挑戦者か?俺を殺りにきたんだな?」

ハゲ「いえ、ケッパです」

???「何!?ケッパ様を殺りにだと!?それは許さん!」

???「俺を倒してからいくんだな!」

雑魚「望むところだ」

???「俺はブロス隊長、鉄球ブロス。リーダーなんだから甘く見るなよ」

ハゲ「え、でも御前って頭脳派じゃなくて肉体派だったよな?馬鹿らしいな」

鉄球ブロス「んだと!!鉄球で潰してくれる!!」

雑魚「へっ!こっちは2人でいってやるぜ」

鉄球ブロス「俺の恐怖の鉄球でおびえてるんだな。しゃあねぇ、2人でやってこいよ」

ハゲ「いざ勝負!!」


鉄球ブロス「くらえ!鉄球ブーメラン!」

雑魚「うぉ、あぶねぇ。顔面当たったら大怪我だな;;」

ハゲ「馬鹿、こんなんで怖がるな!俺等だって得意技はあるんだ」

鉄球ブロス「どうだ俺の鉄球は!御前等の攻撃もきかねえぜ!!」

雑魚「じゃあ、これはどうかな!!!(ハゲ、やれ!)」

ハゲ「さぁーーーーいばぁぁあぁーーーーーん!!!!!!」


ドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!!!!!



鉄球ブロス「うわ、なんだこれは!?裁判所か?」

雑魚「そうだ、ここは強制的だからな。覚悟しろよ」



ハゲ&雑魚の味方の観客「ケッパは頭が悪い!なのに味方になるなんて馬鹿当然だ!!ソーダソーダ!!」

鉄球ブロスの味方の観客「何を言う!!あいつ等が鉄球ブロスに悪口をいったからこうなったのだ!!」


裁判長「静粛に!静粛に!」

裁判長「では、鉄球ブロス君、1つ聞くが、君は何故ケッパさんの味方をしますか?」

雑魚「そうだそうだ!休みなんか、特別休日の時だけだし、給料ナシ!」

ハゲと雑魚の味方の観客「おまけに口悪い!自分勝手!ドアホ!!」

鉄球ブロス「くそぉ・・・・・・」

裁判長「ではハゲ君、やっちゃいなさい」

ハゲ「(意外と早く終わったなww強制的だから仕方ないか)いくぜ。ファイヤーウォール!!」

鉄球ブロス「ぐぁぁぁあぁ~~~~!!」




鉄球ブロス「御前・・・・・・つぇぇな・・・・これなら・・・ケッパ様に勝てるかもしれない・・・」

鉄球ブロス「だが・・・俺はケッパ様が勝つって信じている・・・御前等にやられないはずだ・・・」

ハゲ「俺等が徹底的にぶっつぶしてやるよ・・・」

鉄球ブロス「・・・そうか・・・ならやってみろ・・・」

雑魚「じゃあ、進むぜ」

鉄球ブロス「(くぅぅぅ・・・酒が飲みたい・・・・・・・ガクッ)」

雑魚「(ん?なんか酒が何とか聞こえたな・・・あいつ、酒がすきなのか。)」

ハゲ「おい雑魚、いよいよ8-4の橋だ。」

雑魚「おう。橋だけならまだ楽だ」


ガラガラガラガラ・・・・・



ケッパ「な、貴様等・・・もうここまできたか・・・」

ハゲ「ブロス隊もまだまだだな。」

ケッパ「おのれよくも我輩の部下を・・・・はったおす!!!」

雑魚「勝負!」


ケッパ「貴様等には、1分以内にこのスイッチを押してもらう。おせなかったら貴様等は骨逝きだ」

ハゲ&雑魚「O~K~」





50秒後・・・(あと10秒)


ケッパ「はっはっは!!終わりだな!!」

ハゲ「御前は馬鹿だな。元祖スーパーマリオブラザーズの裏技を知らない奴はすげぇ間抜けだぞ」

ハゲ「必殺!!すりぬけ!」

ケッパ「は?貴様は何をしているのだ?自滅かwそうかそうかw」

雑魚「へっ!よく見てみろよ!!」

ケッパ「なぬっ!すりぬけてる!そんなのありかーーーー!!」

ハゲ&雑魚「馬鹿だったようだな」

ポチッ!!


ガラガラガラガラ


ケッパ「ぐぁぁぁ~~~~!!!」

ハゲ「先へ進もう」


雑魚「お、ワープ装置があるぞ。」

ハゲ「次へ進めるようだな」

雑魚「あ、ちょっと待って。やることがある。御前は寝ててくれ」

ハゲ「いいけど?」

雑魚「じゃあ、すぐ帰ってくるからな」




鉄球ブロス「・・・・・・うぅ・・・・酒・・・・」

雑魚「おい」

鉄球ブロス「うぅ・・・・・・」

雑魚「おきろ!」

鉄球ブロス「し、侵入者か!って御前は・・・」

雑魚「御前が欲しい物はこれかな?」

鉄球ブロス「な!!それは、芋焼酎3本・・・・御前・・・俺の為に・・・」

雑魚「感謝しろよ。」

鉄球ブロス「あ、あぁ・・・・ありがとう・・・・今後礼はするぜ・・・」

鉄球ブロス「(敵から俺の大好物を3本も・・・大事に飲むぜ・・・)」




雑魚「ただいま~~」

ハゲ「おかえり・・・ゲソがきやがった・・・」

ゲソ「おっかえり~~♪雑魚^^」

雑魚「えらく上機嫌だな・・・御前死んだのじゃ?」

ゲソ「あぁ、死んだよ。でもカメハメ波ブロスに助けてもらったんだ」

ゲソ「礼はういろうで美味いっていってくれたぜ。」

ハゲ「はいはい・・・よかったねぇ・・・」

雑魚「じゃあ、ワープ装置へいこうか」

ハゲ「じゃあ、今回はここまでで」

ゲソ「8話をお楽しみに!!」



あとがき・・・・おかしなところもあったが、だいぶよくできました

サイトのところは、聞きながら見るんですよ(ケッパ戦の勝負!のところから)

あとMILKROMEさん、ネタを使わせて頂きました。申し訳ありません。


じゃあ、8話を楽しみにしていてくださいな

7話・終
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