本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

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第十一話

こんばんは・・・俺だ・・・

実は、ハゲさんのちいせぇ冒険を・・・

15話までにしたいとおもうw


なんだってええええーーーーーーー!!!!!
とは、いわないでください。

15話めっちゃ長くします。

おまけにその小説が終わるとしても、俺はカスタネットの小説を作る!

そう願っている。

じゃあ、というわけで十一話始まりだ。困らせてしまって

正直スマンカッタ

あと、十話完成したあと、すぐ十一話完成したから、十話も忘れずにみといてね

では、ご覧ください


忍者工場から、脱出してきた糞ども4人

次は宇宙の世界へ来てしまったのだ。





ハゲ「宇宙って、こんな世界なのか・・・」

ゲソ「ごみなどいっぱいあるな。」

雑魚「いんせきのかけらとか」

二世「とにかく先へ進むぞ。」

ハゲ「っていうか、どうやって探すのだ?」


雑魚「めちゃめちゃ広いな・・」

ゲソ「敵もでてこない。」

二世「敵は居ないが、出口は見つけにくいというわけか。」

ハゲ「二手にわかれて見つけようぜ。」

雑魚「俺はゲソとか?」

ハゲ「ああ。喧嘩はしないようにw」

ゲソ「今は喧嘩する暇なんかねーよ。」

雑魚「とっとと脱出したいしな!」

ハゲ「大人になったな~^^」

ゲソ&雑魚「もう大人じゃヴォケ」

二世「じゃあ、出口を探そうか」

 

ハゲ「敵なんにもいないな」

二世「出口の光も何も見えないな」

ハゲ「こんなのどうやって進めばいいんだよ・・・」

一方・・・


雑魚「手がかりもないし・・・宇宙なんかいったことないのに、どうやったら脱出できるんだ?」

ゲソ「はらへったぁ・・・」

ゲソ「あ、そうだ!ポテチ少しだけあったんだ!」

雑魚「いつから持ってるんだよ」

ゲソ「丁度したいことあったんだ」

ゲソ「ポテチ出すじゃん?そんで、宇宙においとく」

雑魚「おお!」

ゲソ「ほら、浮かんだ!やはり宇宙なんだな。」

ゲソ「じゃあ、宇宙ヘルメもとってみよっかな~」

雑魚「アホ!死ぬぞ!」

ゲソ「冗談w」

雑魚「それより・・・出口はどこだ~~~」



ハゲ&雑魚「こんな広すぎる場所で出口なんか」

ハゲ&雑魚「見つかるわけないよなぁ・・・」

2人が、あるところに気が付いた。

ハゲ&雑魚「ぬわああああ!!!」

ゲソ&二世「ど、どうした!?」

ハゲ&雑魚「ブラックホールだーーーーー!!!」


ゲソ&二世「ぬわあにいーーーー!!!!!」


二世「アレはもしや出口なんかじゃないのか?」

ゲソ「吸い込まれたら死ぬじゃん!」

ハゲ「おい、二世!どうするんだよ!」

二世「だが・・・出口は、ここには見当たらない。」

二世「ここは行くしかないようだな」

ハゲ「(いったらどうなるだろう・・・)」


ゲソ「やばい!吸い込まれる!」

雑魚「もう脱出できない。ここは死ぬ覚悟で、いくしかない」

ゲソ「しゃあないか・・・宇宙なんかいても、何も面白くないし・・・」

ゲソ「はいっちまえーー!!」


4人「うわああああああーーー!!!!!」


曲チェンジ!



ハゲ「いてて・・・おお、生きてた!助かった~」

ゲソ「おいハゲ!俺等を踏むな!」

ハゲ「あ、御前等いたのか。」

雑魚「・・・いたよ#」

二世「でも死ななくてよかったぞ。」

ハゲ「とにかく先へ進もう」

その時・・・


???「おい、見えたか!?あいつ等を!」

???「うん・・・みえた」

???「まさか宇宙にまで行くとはな・・・」

???「確かあのブラックホールで吸い込まれたね・・・」

???「よし!すぐいくぞ!」




ハゲ「ったく・・・ここはどこだ・・・?」

ゲソ「次から次へと、意味の分からない場所へいっちまうぜ・・・」

二世「ここは・・・本拠地の砦だ」

雑魚「ここは砦なのか?」

二世「ああ。風景的にもこんなんだった気がする」

ハゲ「ここを出れば、財宝のところへいけるんだな?」

二世「うむ、BOSSのところに財宝があるのを感じる・・・」

ハゲ「よし!ガンガン行くぞ!!」

30分後・・・


ハゲ「ついに階段か・・・(手抜きだなおいw)」

ゲソ「ここを上れば、宇宙からでられるんだな」

雑魚「あと少しいけば儲かるぜ・・・」

二世「よし!つっぱしれ!!」

ダッダッダッダッ!


10分後・・・


ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・

ハゲ「こ、これは幻なのか・・・?」

ゲソ「さっきから全く進んでないぞ・・・」

雑魚「この階段はどうなってんだ?」

二世「何かスイッチがあるかもしれない」

二世「じゃあ、俺だけで、いってくる」

ハゲ「1人で大丈夫なのか?」

二世「レーダーもある。御前等はここで休んでてくれ」

3人「サンキュー」



???「ここは砦か?」

???「私達の砦よりえらくちがうね・・・」

???「恐ろしいBOSSなんだ。きっと」

???「お、もうすぐつくぞ」



二世「あと1つだな・・・」

二世「みっけ~」

二世「じゃあ、ワープ」


ギュウーーーン


二世「ただいま~」

ハゲ「おお、早かったな」

ゲソ「じゃあこれで進めるんだよな」

雑魚「さぁー!走るぞ!!」


タッタッタッタッ


ハゲ「おお、宇宙に戻った!」

二世「アレをみろ!出口だ!」

雑魚「ついに次のステージか!」

ゲソ「よし、突撃ーーー!」

ハゲ「出口ーーー!!」

ゴンッ!!


ハゲ「うぎゃーーーーーー!!」

二世「おいwコブが出来たぞw」

雑魚「っていうか、なんで壁があるんだ?」

ゲソ「そう簡単には脱出できないか・・・」

ギャオーーーーー!!


ゲソ「! 敵が出てきた!」

ハゲ「うわっ!こええw」

二世「こいつは多分番人なはずだ」

雑魚「こいつをぶったおすしかないんだな」

番人「ギャーー!(死ね!)」

ハゲ「あっぶねぇ。」

ゲソ「よし、こうなったら!フィールド!電気工場!!」

・・・・・・

ゲソ「あれ?発動しないだと?」

番人「ギャーギャー(バカめ!)」

ゲソ「ぐああ!!」

ハゲ「この世界、どうなってんだよ!」

二世「ここではフィールド技が使えないようだ」

ハゲ「魔法攻撃しか無理なら、くらえ!焉・ファイヤーー!!」

番人「グッァァアァオオーー!!(ぎゃーー!)」

番人「シャアアーーーーーーー!!(やったな!!)」

番人「ウォオオオオーーー!!!(くらえ!結界魔法!)」

4人「うぉぉぉ・・・衝撃波か!」

番人「ヒャーヒャヒャヒャ(どうだ、参ったか?)」

ハゲ「くそっ・・・このままじゃやられる・・・」

ハゲ「宇宙だからこそ、動きづらいから、避けにくい・・・」

ハゲ「これはまずいな・・・」

???「見つけたぜーー!!」

???「こんなところにいましたか・・・」


雑魚「だ、だれだ?」

???「俺等2人だ!」

ゲソ「あ!御前等・・・こんなとこまで・・・」

ハゲ「鉄球ブロスとかめはめ波ブロスじゃねぇか!」

鉄球ブロス「久しぶり!あんたら、こんな宇宙なんかいって、何が目的なんだ」

ハゲ「そんな話はあとでいい!それより、番人を頼む・・・」

ハゲ「出でよ、参田ーボール・・・」

参田さん「おい、ハゲ、大丈夫か?」

ハゲ「俺の助っ人達で奴を倒してくれ・・・」

参田さん「りょ、了解!」

番人「ウゥゥーー!!(無駄なあがきを!)」

鉄球ブロス「うるせぇ!!貴様なんぞ、これで潰れてろ!!!」

番人「ギャオーー!(ぐぉぉぉ・・・)」

参田さん&かめはめ波ブロス「くらえーー!!超かめはめ波ーー!!」

番人「ギャーーーー!!!(だああああーーー!!!)」

番人は消滅した

ハゲ「戻れ参田さん。」

雑魚「いや~助かったぜ。」

ゲソ「まさか御前等がこんなところにいたとはな」

鉄球ブロス「丁度見かけたのさ。あと酒の礼のかわりに、味方を増やすなど・・・」

二世「俺等と一緒に行けば、財宝が手に入るぞ。」

鉄球ブロス「誰だ御前」

ハゲ「こいつは、ドクオ二世だ。復活魔法や特殊能力など扱う。」

かめはめ波ブロス「いい味方だね・・・」

ゲソ「じゃあ、次のステージへいこうか。」

ガチャッ


ハゲ「ここはどこだ?」

二世「ここは亜空間だ」

ゲソ「マジかよ」

雑魚「じゃあ、ここからは十一話の終わりですので~」

ハゲ「12話をお楽しみに~」






鉄球ブロス「あんたらって・・・こんな挨拶してたの?」

3人「五月蝿いw」


十一話 終


あとがき・・・

省略部分はありましたけど、いい出来と思います。

また新たなる味方2人登場しました。

元、敵だったブロス隊の鉄球ブロスとかめはめ波ブロス

もうすぐで15話。次は亜空間ですね。

俺も頑張りたいと思ってます。

では、お楽しみに。
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