本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

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第十二話

第十二話完成だ~~~。もうすぐだな!

では、見てくれたまえ


順調に塔のところへ向かっている糞ども4人とブロス隊2人


最後のステージ(8-4!?w)亜空間へ来てしまったのだ。




ハゲ「ここが最後のステージか」


雑魚「背景が白黒だな。」

二世「敵もそれなりに手強いはずだ」

かめはめ波ブロス「じゃあ、進もうか・・・」

  

ゲソ「ん?なんか看板があるぞ。」

ハゲ「読んでみる。なになに、よくぞここまでこれた御前等。」

ハゲ「今から、中ボスを5体出す。貴様等に勝てるかな?」

ハゲ「だってさ。中ボス5体・・・」

鉄球ブロス「手強そうな連中かもな」

二世「軽くひねってやればいい!進むぞ!」

 
1人目・・・


???「ほう、亜空間までくるとはな。御前等・・・」

ハゲ「あんた誰や」

???「俺の名はバインダーだ!!貴様等、俺達の王に手ェ出すつもりか?」

ハゲ「・・・Pardon?」

バインダー「ん・・・?名前が聞こえなかったか・・・?俺の名はバインダーだ!」

ハゲ「おお!やっぱり!!」

雑魚「うん、御前すごいよ^^」

ゲソ「すごくいいボスだな!」

二世「これは傑作だw」

鉄球ブロス「イケメンじゃねーのか?w」

かめはめ波ブロス「ネーミングセンス100%完璧・・・」

バインダー「お、俺の名前がそんなにいい名前なのか・・・?」

バインダー以外「御前の名前、親父ギャグに使えるんだよ!!」

バインダー「・・・は?」

バインダー以外「じゃあ、言うぞ!」
                              
あ、バインダーがない。あ! 頼めバイインダーーーー!!!!!!


バインダー以外「ぎゃーーーーーははっはははは!!!!!」

バインダー「き、貴様等・・・おちょくりやがって!!!」

バインダー「貴様等ぶっ殺す!!」

塔に居るBOSS「・・・・・・プッププ・・・(笑っている)」

ハゲ「かかってこいやーーー!!!」

バインダー「くらえ!ニードル乱舞!」

雑魚「そんなの当たるかよ!(ネーミングセンス悪・・・)」

かめはめ波ブロス「かめはめ波ーー!!!」

バインダー「へっ!その攻撃もあたんねーよ!」

鉄球ブロス「油断したな!死ね!」

ゴンッ!!


バインダー「ぐああ・・・・おのれ貴様等・・・」

ハゲ「数さえいれば勝てるんだよ!」

ゲソ「とどめじゃ!!サンダーボール!」

バインダー「どうぁあああああああーーー!!!」

バインダーは消滅した


ハゲ「いっちょーあがり~~♪」

ゲソ「今度は2人目か」

ガチャッ


???「2人目と対決するENEMYはユーたちね?」

二世「(何コイツ・・・キザだな・・・)」

???「ミーのNAMEはバトラー!ユー達を、スペースランドの灰になってもらうYO!」

ハゲ「っていうか宇宙の灰にどうやってするんだよw」

バトラー「それはヒミツYO!」

バトラー「とにかく、」

バトラー「Nice to meet you!」

鉄球ブロス「いきなり英語で喋りやがったw」

ハゲ「NIce to meet you too!」

ゲソ「いちいち言わなくてええわ!!」

鉄球ブロス「一気に叩き潰してやる!」

バトラー「やれるもんならやってみるんだね!」



鉄球ブロス「くそっ・・・すばしっこい奴だ・・・俺の攻撃があたんねぇ・・・」

バトラー「どうしましたか?ユーの力はそんなものですか?」

鉄球ブロス「五月蝿い!俺しかいないワケじゃねーんだよ!味方がいれば勝てる!」

雑魚「そうだ!御前は1人!勝てるわけがない!」

鉄球ブロス「いい発言だ。あとは頼んだ。フゥ」

雑魚「だからって休むなーー!!」


二世「フィールドを扱え!ハゲ!」

ハゲ「よっしゃーいくぜ!」

ハゲ「さぁぁぁいいいいいばあああぁーーん!!!」

バトラー「こ、これはなんでアルか!?」

雑魚「まあ、見とけば分かる。覚悟しろよ」

ハゲ(裁判長)「君は俺達に触れてはいけないのだ」

ハゲの味方「そうだそうだー!!外人がいい気になってんじゃねーよーー!ソーダソーダ!」

バトラーの味方「何を言う!日本人だっていい気になってんじゃねーよ!!ソーダソーダ!!」

ハゲ(裁判長)「静粛に!!!」

ハゲ(裁判長)「では、君は何故日本にいる?」

バトラー「そ、それは・・・・・・」

バトラー「・・・・・・」

ハゲの味方「あー?何いってるか聞こえねーぞーー?ひっこんでろーー!!」

ゲソ「どうやら俺たちの勝ちだな」

ハゲ「じゃあ、かめはめ波ブロス。撃ってしまいな」

かめはめ波ブロス「かぁめぇはぁめぇ・・・」

バトラー「な、何故逃げれない!?」

バトラー「ミーの特殊効果か・・・」

かめはめ波ブロス「はーーーーーーーー!!!!!!」


バトラー「ああああーーーーー!!!THE・END!!!」

バトラーは消滅した


雑魚「次は3人目だな」

ガチャッ

???「まさかあの2人を倒すとはな・・・ほめてやろう・・・」

雑魚「いや~それほどでも~♪」

雑魚&???以外「空気読め!!!!」

???「まあいい、拙者の名は影武者!お主等を、影に送り込んでやろう」

影武者「いざ勝負!」

ハゲ「望むところだ!!」


影武者「遅いな!」

ゲソ「くっ・・・早いな・・・」

ハゲ「SPDといえばこいつだ!参田ーボール!!!」

参田さん「またかよ・・・・・・」

ハゲ「五月蝿い、今度の敵はあの黒いすばしっこい奴だ!!」

参田さん「あいつか」

ハゲ「倒し方は、瞬間移動で翻弄、気功弾で追加攻撃だ!」

参田さん「イェッサーー」

影武者「かかってきな。参田さんとやら。」


参田さん「今だ!ハイパーエネルギー弾!」

影武者「ブェーーーーーーーー!!」


参田さん「その程度か?」

影武者「う、五月蝿い!本気を出してやる!!」

ぼこdfjkbvjdfklせhglskへえlklk!!


影武者「うぅ・・・・・・・・・・無念・・・・・・・」

ハゲ「よっしゃーーー!!(また動かずにかった~^^)」

参田さん「俺の力がわかったか。若者め(馬鹿者め)」

二世「次に行こうか」

ガチャッ


鉄球ブロス「うわっ狭w」

かめはめ波ブロス「私とこいつなら有利かもしれない・・・」

参田さん「てめーこいつとはなんじゃ」

ガラガラガラガラガラ

ハゲ「な、なんだこの音は?」

雑魚「あ・・・あれ・・・・」


全員「戦車だーーーーーーーー!!!」


ゲソ「なんでこんなところに戦車がーー!?」

ハゲ「知るか!エリート部隊だろ!どうせ!!」

二世「おい、かめはめ波ブロスと参田さん!かめはめ波連発しろ!」

かめはめ波ブロス「かめはめ波ーーーーーーー!!」


参田さん「かめはめ波ーーーーーーーーーー!!!!!!!」


カキーンン!!

ゲソ「ギャーーーーーーーーーーーーー!」

ハゲ「跳ね返された?」

雑魚「こうなったら!俺のフィールドが大活用だな!」

鉄球ブロス「その手があったな」

雑魚「スノーーワーールドーー!!!!!!」

二世「うぉ~キターーー!!」

二世「涼しいw」

雑魚「それはもうええわ!!」

雑魚「つららでぶっ壊れてしまえ~~!」

雑魚「さらにつらら降れ降れーー!」

ドドドドドドドドドドドドドドドドド!

雑魚「よっしゃあーー次は最後だな!」

ガチャッ

???「部下を易々と倒すとはな・・・」

ハゲ「相手が弱いんだよ」

???「まあいい。我が直々に叩き潰してやる・・・」

???「我の名はイレイザー!俺の技にびびるなよ」

ハゲ「へっ!返り討ちにしてやるぜ!」

イレイザー「おらおら!!俺の刀に怖がってるってことは、早速びびってんじゃん!」

二世「なら・・・タイムワールド!」


イレイザー「なんだこれは!」

二世「じゃあ、いこうか・・・」

二世「ファイガ!!」

二世「サンガーーー!!」


二世「ブリザーーード!!」

参田さん「かめはめ波ーー!!」

鉄球ブロス「鉄球ブーメラン!!」

かめはめ波ブロス「かめはめ波ーーー!!」

ハゲ&ゲソ&雑魚「皆頑張れーー」


二世&参田さん&鉄球ブロス&かめはめ波ブロス「楽するなーー!!!」


イレイザー「どわああああーーーーーーーー!!!」


鉄球ブロス「どうだ!馬鹿げた面しやがって!」

かめはめ波ブロス「あんたに言われるまでもないけど・・・」

ハゲ「とにかく亜空間ステージは終了!残るは塔だな!」

雑魚「ここいったら財宝か~~!」

ゲソ「ぜってえぶっつぶしてやる!!」

ハゲ「十三話を見逃すなーー!!」


十二話 終


あとがき・・・・

なんかさいごのBOSSとか、すぐ終わっちゃうようなww

ま、気にしないでください。15話はしっかり・・(ry)(モウェェワ。ソレ


ついにRASTBOSSがいる塔です!

13,14,15話続けてやるとは・・・

俺、厳しいw




じゃあ、学校行ってきます~






っていうか、戯言あんま書いてないw
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