本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

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第十四話(最終話 中編)4F~~~6F

ようやく第十四話だーーー!!!

あと1話で最終話!!

ここで見なきゃ話にならねぇぜ!!

じゃあご覧なれ!



アポティヌスの塔の4Fまで来た糞ども4人とブロス隊2人と小鳥(!?)

見事RASTBOSSへいけるのか?





ハゲ「RASTBOSSは誰だろうな~」

ゲソ「今までのすごく強敵だよな」

鉄球ブロス「マジで俺って足手まといになるのか?」


かめはめ波ブロス「・・・それでいいんじゃない・・・?」 



鉄球ブロス「うるせぇよ!!」

雑魚「御前自分で認めたんならキレるなよw」

ハゲ「でも、まだかめはめ波ブロスの方が役立つかもwww」

鉄球ブロス「何か言ったか?」


ハゲ「いや、べつに~~♪」

二世「まぁ、先へ進もうか」

ガチャッ


ヒュウウウウウウ!!!!!


雑魚「うぉ!なんだここは!?」

ハゲ「空か!!?」

二世「誰か足ついてみろ」

ハゲ「御前がやれよ」

二世「おk。」

ピタッ


二世「お、ついたぞ。」

鉄球ブロス「雲の上ならつくようだ」

ハゲ「御前等落ちるなよ」

10分後・・・

ハゲ「ここはどうやっていくのだ?」

雑魚「20mも先があるぞ・・・」

かめはめ波ブロス「このままじゃ落ちる・・・」

ゲソ「待て、ここは俺に任せな!」


ゲソ「光の壁!!」

・・・・・・


ハゲ「・・・だから?」

二世「うむ、御前の考えはわかった。」

ハゲ「え?なんだ?」

ゲソ「光の壁を正確に蹴ってみな」

ドンッ!


ドシーン!


雑魚「おお!通路が出来た!」

ハゲ「大人になったな~御前^^」

ゲソ「だから大人だっちゅーねん!!!」

二世「黙れ。あの先に扉があるぞ」

ハゲ「あの先に、空のBOSSがいるはずだ」

鉄球ブロス「急ごう!」


ガチャッ


???「ほう。頭は柔らかい奴は少々いるようだな」

ハゲ「まあいるぜ。固い奴は、鉄の装備をした奴だけどな」

鉄球ブロス「俺かよ!!」

???「オレモオモッテターーーww」

鉄球ブロス「コノヤロー!!地獄へ叩き落す!!」

???「やってみな!俺の名前は雷雲!」

ゲソ「あっそー」

雷雲「んだと!?貴様も天国のさらに上。宇宙へ死んだ状態で焼き殺す!!」

かめはめ波ブロス「私は不利だから正座して茶でも飲んでますわ」

雑魚「かめはめ波ブロスよ。一緒に飲もうぜ」

かめはめ波ブロス「いいよ・・・」

ハゲ「御前等ーーーー##」

ゲソ「まあいい!鉄球ブロス!!雷が当たった後、鉄球でゴツンといってやれ!!」

鉄球ブロス「OK!軽くひねってやる!」

雷雲「やってみな!」


ゲソ「5連サンダーをかわせるか!?」

鉄球ブロス「鉄球ブーメランに当たると、落ちるぜ?」

雷雲「俺がこんなに余裕だったら、当たるっていう予想なんてないんだよ!」

雷雲「影分身!」

ゲソ「何!?」

鉄球ブロス「その手があったか」

雷雲「8人で5連サンダーー!!!」

鉄球ブロス&ゲソ「ぐあああ!!!」

二世「どいつもこいつも!!雑魚ばっかだぜ!!」

二世「鉄球ブロス!!俺があの技をしたら追撃しろ!!」

ゲソ「あの技?」

二世「タイムワールド!!」

ゲソ「その技か!」

雷雲「なんだこれは!SPDが馬鹿に遅い・・・」

二世「はやく攻撃しろ!」

ゲソ「OK!サンダーボールーーー!!」

雷雲「ぐあああーーーー!!!」

雷雲は落ちた

二世「鉄球ブロス!!鉄球落とせ。奴は確かにこの円に落ちた」

ハゲ「雲でまたあがるかもな」

鉄球ブロス「わ、わかった。10個落とすぞ」



ハゲ「これで頭打って、海に落ちるだろうな」

雷雲の方は・・・


雷雲「いてて・・・あんな技まであるのかよ・・・」

雷雲「だが大丈夫!俺はこの雲がある限り、海には落ちまい!」

雷雲「もう一度上がって本気をだし・・ヒューーーーーーー!!!!

雷雲「なんだこのおとは?」


ゴンッ!!!!!!


雷雲「なんで・・・鉄球が降ってきたのだ・・・?」

ガクッ

雷雲は消滅した


ハゲ「なんかすっげぇゴンッっていう音しなかった?w」

二世「当たったんだな・・・6500m↓いったしなw」

雑魚「じゃあ、次の部屋に行こうか」


ガチャッ


ドゴーーーン!!!


ハゲ「うわ!ビビった!」

二世「爆弾か?」

二世以外「爆弾ーーーーー!!?」


雑魚「ってかここどこなんねん!」

二世「知るか!多分三国時代の戦場だろ!」

ゲソ「じゃあここは五丈原か!?」

二世「夜だからそう思ってろ!」

ゲソ「よっしゃーーー!!!司馬懿にあえるじゃん!!」

雑魚「だからどうした・・・?」

ゲソ「そいつにあって魔法を教えてもらうんだ!(報酬芋焼酎w)」

ハゲ「無理無理!御前が覚えるはずがないw(ってかむしろ殺されるしw)」

鉄球ブロス「そうだそうだ!飛び道具のない俺が覚えた方がいい!」

二世「ちょと御前等黙れよ!!うっせーんだよ!」

かめはめ波ブロス「それよりも上・・・」

ゲソ「ああ!?上?って・・・火矢だーー!!!」

ハゲ「連発撃ってきた!俺等ばれたのか!」

雑魚「いや、弓兵が下手じゃないのか?」

二世「じゃあ何故に上から飛んでくるかを疑問を」

鉄球ブロス「とにかく、どこかへ隠れたほうがいいんじゃないのか?」

ハゲ「一応やっとくか。」

???「そこにいるのは誰でしょうかね」

全員「(え?ばれたの!?)」

???「えぇ、ばればれですよ」

ハゲ「ちくしょーー!正体を明かすか!」

???「ほほう、御前達が相手だな」

ゲソ「こ、こいつは・・・」

???「そう、我は司馬懿。もしや、御前が、我の魔法を覚えたいと?」

ゲソ「な、何故知ってんだ?」

司馬懿「心が読めるのだよ。今は蜀を殺ってるんだが・・・」

司馬懿「貴様等から始末しよう!」

全員「ひぇええええーーーーー!!」


ゲソ「その前にレーザーの使い方教えてw」

司馬懿「断る」

司馬懿「我に勝利したら教えてやってもいいがな」

ゲソ「よっしゃあーーー!!!勝ってやるーー!!」

ゲソ以外「頑張れよーー!!」



司馬懿「我のレーザーはダークホール(ポケモンか!)を10%含んでいる」

司馬懿「運が悪かったら、そこでふかい眠りにつくだろう」

司馬懿「それでも我に勝負を挑むのか?」

ゲソ「うるせぇ!!当たらなかったらいいんだよ!勝ったら、3時間ぐらい教えてもらうからな!!」

司馬懿「これはレーザーなんだぞ?我がコントロールしてるのだ」

ゲソ「マジかよ・・・」

司馬懿「さてと・・・殺るとしますか」

司馬懿「喰らえ!!」

ビーン!!

ゲソ「ひええええ、あぶねぇ!」

司馬懿「これはどうだ!」

ヴォーーン!

ゲソ「ぐああ!!」

司馬懿「このビームは、斬玉(Lv3)を加えている」

ゲソ「ざ・・・斬玉とは・・・なんだ・・・?」

司馬懿「まぁ、簡単に言うと、運が良ければ、即死だな。」

ゲソ「ぐ・・・即死の半分喰らったか・・・いてて・・・・」

司馬懿「降参せよ!無能め!」

ゲソ「なら・・・こいつを出すしかないか!!」

ゲソ「出でよ!!狐!!」

司馬懿「ふ・・・ただの狐か・・・」

狐(STAR FOXのw)「おい、なんで俺が出てるんだよ・・・」

ゲソ「五月蝿い!頼りは御前しかいねーんだよ!!」

司馬懿「邪魔が入ったな・・・まあいい・・・」

司馬懿「特大で貴様等を溶かしてやろう!!」

ゲソ「(おい!狐!飛び道具を跳ね返せる御前なら頼りになる!!リフレクターをしろ!)」

狐「(わかったよ・・・BOSS戦では使うなよ・・・)」


司馬懿「身の程知らずが!!溶けるがいい!!」

狐「アイフィールドバリアーーー!!」

ズドオオオオオオン!!(レーザーの音)


ギュウーーーーン!!(リフレクターの音)

ゲソ「よし成功した!俺だって特大を喰らわせてやるぜ!!」

司馬懿「何!?跳ね返っただと!!??」

ゲソ「ジェネラルサンダーーーーー!!!」

ズドドドドドドドドド!!!!

司馬懿「どうわああああああーーーー!!!!」

司馬懿は消滅した

ゲソ「さぁて・・・教えてもらおうか!!」

ハゲ「おお!勝ったじゃん!じゃあ、俺にも教えてくれ!」

二世&雑魚&鉄球ブロス「俺も!!俺も!!俺も!!」

かめはめ波ブロス「静かにならないかな・・・」

ゲソ「おい!俺が勝ったんだから俺が教えてもらうんだよ!」

ハゲ「五月蝿い!リーダーは俺だ!」

二世「俺だって秘密スイッチなど簡単に先へ進めたじゃねーか!」

鉄球ブロス「俺だって味方になってあげたんだからいいだろーー!!」

かめはめ波ブロス以外「俺が先だーーー!!いや俺だーー!!御前じゃ合わない!!」

司馬懿「い・・・今のうちに逃げよう・・・」

ワーワーワーワーワー!!!

かめはめ波ブロス「あんたらー・・・」

ワーーワーワーワーワーワーワー!!!

かめはめ波ブロス「人の話を聞けーーーー!!!!」

かめはめ波ブロス以外「ひえええーーーー!!(←何回出てくるんだw)」

かめはめ波ブロス「あいつ・・・逃げたよ・・・」

かめはめ波ブロス以外「・・・へ?」

かめはめ波ブロス「どーせ教えるのめんどいから、退却したんじゃない・・・?」

ヒュウウウーーーーーーーーーーー・・・



かめはめ波ブロス以外「シケタシケタシケアシケタシケタシケタ・・・」


かめはめ波ブロス「仕方ない仕方ない。じゃあ次へ・・・」

ガチャッ

かめはめ波ブロス「ついに6Fだな・・・」

かめはめ波ブロス「なんだ・・・あの宝箱・・・」

かめはめ波ブロス以外「宝石かーーーー!!?」

かめはめ波ブロス「(立ち直り早っ・・・)」


ハゲ「とりあえず開けてみようぜ!」

ゲソ「ここまで来た敵からのご褒美だろ!!」

かめはめ波ブロス&二世「(アホだ・・・)」

鉄球ブロス「宝石、いただくぜーー!!」

!!!!


雑魚「うぉ!なんだこれは・・・」

ハゲ「開けようとしたら宝箱が動き出した・・・」

二世「やはり・・・そいつはミミックだ」

かめはめ波ブロス&二世以外「シケタシケタシケタシケタシケタシケタ」

かめはめ波ブロス「(又・・・)」

ミミック「まんまとひっかかったな」

ハゲ「くそったれ・・・騙しやがって・・・」

ハゲ「ぬか喜びしたじゃねーーーかーーー!!!」

雑魚「お、おい・・・ハゲ・・・10Fにいけばなんとか・・・」

ハゲ「うるせぇ!!このSTORYは俺様が主役だ!!!」

ハゲ「てめえに言われるだけで、心ん中が、空っぽになるんだよ!!!」

ハゲ「いっそ黙れ!!!貴様をぶっ殺してやるからな!!」

雑魚&ミミック「(やべ・・・こいついかれてる・・・)」

ハゲ「二世!!タイムワールドしやがれ!!!!」

二世「わ、わかった;;タイムワールド!!!」

ミミック「変な空間・・・どうなってるのだ・・・」

ハゲ「よし鍵はある!!!開けーーー!!!!!」


ガチャッ!!!

ミミック「しまった!!」

ハゲ「へっへっへ!てめぇの中に宝石ザックザクする音が聞こえてくるぜ!!」

ハゲ「中身は・・・ってぇぇ・・・?」


ゲソ「ハゲ、中身はなんだ?」

ハゲ「これ・・・・・・」

ミミック「痛い痛いw」

ゲソ「あーーー!!!これはーー!!」

雑魚「あのときの!!」

ハゲ「そう、あの時さ・・・」

ナレーター「説明しよう!あの時など、糞ども3人が驚いてるミミックの中身。それは・・・・・・」

ナレーター「第四話で出てた、ハゲが盗んできた宝箱である!」

ナレーター「糞ども3人がガッカリした白紙が、まだあったのだ!」

ハゲ「で、御前は、あの砂漠からここまできたわけ?」

ミミック「そうだ!数々の敵を倒しにきて、エリート部隊6Lvまでおいつめたのだ!」

ゲソ「へぇーそりゃあすごいね~^^」

雑魚「でも俺達、御前に対してすっげぇ腹立ったぜ」

ハゲ「あの宝箱が御前だったとはな」

ゲソ「よし、俺はキレタ。ぶっ殺す」

ミミック「ま、まて!!話を聞け!!まだある!!」

糞ども3人「問答無用!!!ハイパワーーー!!!」

ミミック「どわああああーーーーーーー!!!」

ミミックはぶっ壊れた

ハゲ「ったく・・・騙しやがって・・・」

二世「昔の敵だったのか」

雑魚「ああ、一番腹たった」

鉄球ブロス「まあいいじゃん」

ゲソ「御前このイヤミ分のダメージ喰らうか?」

鉄球ブロス「いや結構」

かめはめ波ブロス「じゃあ次は7Fだね」

ハゲ「おっと、第十四話はここまでだ」

ゲソ「いよいよ次は最終回!!」

雑魚「100名以上みてほしいぞ!!」

ハゲ「ぜってえみろよ~~~~」


第十四話 終


あとがき・・・

ミミック戦を上手くごまかせましたw

四話の宝箱にしてみましたwwww

ずるくないっすよ!w敵の名前を考えるなんて・・・

だが大丈夫!最終話はしっかり考えてある!!

ぜってえ見てくれよ!!雑魚が100名みてほしいぞっていってるけど・・・

1000人見てくれ!!!(ぉいw

じゃあ、今日は暑いから、ばいばい^^
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