本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

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2章 僕の水 第一話

ちわ~~~っす!!おれだぁ~

新しい小説、僕の水一話を完成したぜ!

最初は、話がよくわからねーけど、

あとからだんだん分かると思うから、

じっくり見てください。

あとー・・・最終話せっかくできたんだから書き込みとかかいてくれよ~・・・

苦労したのによ・・・ちぇ・・・

これの終わりの下に最終話あるから見逃さないように!!

では!8話が最終話、ではご覧ください!




ホーーーーホケキョ(ウグイスの声)

ある日、1人の少年が目を覚ます・・・


???「ふぁあーーー・・・もう9時か・・・」

???「ウグイスの鳴き声が五月蝿くておきちまったよ・・・」

???「着替えたら飯でも食うか・・・」

彼がこのお話の主人公。

と、そこで母が彼に朝の挨拶をする


母「おはよう。今日は遅かったわねー」

???「たまにはそんなこともあるよ」

???「それより腹減ったよ。何かない?」

母「ごはんと玉子焼き2つあるから」

母「ごはんにふりかけでもかけて食べてちょうだい」

???「はい」

母「私もうすぐで出かけに行くから、お留守番お願いね」

???「うん、何時ぐらいに帰ってくる?」

母「そうね・・・10時かな。遅いけどお願いね」

???「わかった、ジュース買ってこれる?」

母「しょうがないわね。じゃあコーラ買って来るね」

???「ありがとう。じゃあいってらっしゃい」

母「いってきます、琢磨」



???「そろそろ1人暮らししたい時期だな・・・」



僕の名前は堀川 琢磨(ほりかわ たくま)

高2の16歳、好きな事は絵を書くこと。

同じクラスの奴は、芸術王子って呼ばれている

帰宅部だけど、サボったりはしない。

お母さんは32歳だが、お父さんは68歳という老人である

数学が得意で社会が苦手

お父さんにとってきてほしい水があるって言ってるけど、

どこにあるかわからない。

そう、僕の水って言うのは、その水を探し出すお話です

いったいどこにあるのか。今日は休日だから

山を登ってその水を探す。

今は9:50分、10:00になったら、出発します

自己紹介はこれで終わります


琢磨「後半自己紹介になってないけどね^^;」



琢磨「山登りは今日で6回目か」

琢磨「今度は巣古路風山(すころふやま)だな」

巣古路風山とは、木の影に当たると特に涼しくなるという二世が考えた山である

琢磨「あの山は特に高いな・・・杖になるものをもっていこうか」

あと琢磨はさらに言い続けた

琢磨「あと食料、ごはんと玉子焼きだけじゃ物足りないや」

琢磨「おにぎり2個と、水筒でいいか」

時計「コケコッコーーー!!」


琢磨「お、10時だな。そろそろいこっか」



と、そこで、知り合いのおじさんに会う

知り合いのおじさん「おはよう!琢磨君、今日はどこの山へいくんだい?」

琢磨「今日は巣古路風山です」

知り合いのおじさん「おぉ、そうか!あそこは道のり長いからな!頑張れよ!」

琢磨「頑張ります!」

琢磨「本当にいい天気だな~」

琢磨「これは一番上の木の影に頼るね」

次に、琢磨の先輩、晃(あきら)が現る

晃「よう!琢磨!今日はどこいくんだ?」

琢磨「おぉ晃先輩!今日は巣古路風山です」

晃「そうか。俺もいったことあるぞ。御前は山登りが多いんだってな」

琢磨「はいそうです。僕の趣味なので」

晃「今日も頑張れよ。」

琢磨「はい」


琢磨「着いた着いた」

琢磨「おはようございます、巣古路風山。」

琢磨「今日は貴方の山にきました。」

琢磨「さっそく登らせてください」


二世「琢磨は山と話が通じるのである」

琢磨「急に何でしょうかw」

二世「あ、スマソw」

琢磨「そういえばここのてっぺんは、何か闇色のオーラがあふれているんだが・・・」

琢磨「あれはなんだろう・・・?いってみよう」

30分後・・・


琢磨「ふぅ・・・やっとついた・・・」

琢磨「ってなんだこれは!?」

琢磨は、闇色の穴があるのに気がついた

琢磨「木の真ん中に変な穴がある・・・」

琢磨「この中にあの水があるのかなぁ?」

琢磨「せっかく謎の穴があるんだし。いってみよっか!」

琢磨「母さん・・・親父・・・帰ってこれなかったらごめんね・・・」

琢磨「っていうか・・・この先はどんな世界があるのだろう?」

琢磨「僕はこういうのに少し興味津々なんだけどな・・・」

琢磨「ええい・・・入っちゃえ!!」

琢磨は入ることに決めた


琢磨「うわ~~~~~~~~」


琢磨は謎の世界へ入ってしまった。

この先に何があるというのか?

そして琢磨の運命は・・・?

待て次回


一話 終


一話はこんなものですw

ナレーターが言い出す言葉も追加しました

これが小説ですね^^;

俺はこういったんだよ。

本格的にやるってなw

それでは二話をお楽しみに~
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