本成の「カップ麺を語る」ブログ

どーも本成です。当ブログではコンビニに売っているカップ麺を、だいたい月に一度くらい紹介していったりしていきます。他にも実況動画や歌ってみたを主に作っており、たまにイラスト描いたり、極稀に小説書いたりします。今は忙しい時期ですが、この平凡人間、本成をよろしくお願いします。

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僕の水 第六話 アルペリアプレーリー

六話完成

何か書き込みする人少なくね??

何かやるときできない??

あと、音楽聴きながら見るときは、

最小化を押さず、したのサイトの奴を押せばいいんだぜ?

まあはじまってくっせ


前回のあらすじ

琢磨たちは湖をどんどん進んでゆく

そこに水の精霊(?)シオンが現る

シオンは格闘ルールはしないって言うことは知っていた

なのでシオンはトランプをした

だが二世はあることでむかつき、シオンとバトルした

二世の発言で・・・ 

「カードが1枚でも落ちたら負けだからな」(あってるかなw)

といった。

だが、シオンは水っていうことを忘れ、あっけなく勝負が終わり、

あっけなく鍵を渡し、

あっけなく先へ進むのであった(あっけなくオオイワ!

だが珍しくその先には、夜の町が続いていた

この世界はおかしいと思い、悩む琢磨は、そのまま先へ進むのであった







二世「夜の町か・・・」


琢磨「夜って言うことはもうすぐ親父が帰ってくる時間じゃないか」

二世「しかたないんだぞ。もうすぐだ」

琢磨「こう毎日歩んでると、しんどいってことがわかったよw」

二世があるものを見つめる

二世「そうか・・・お!バーガーレストランがあるぞ」

琢磨「あれか!いこうよ!」

だが二世は断った

二世「俺はいい・・・俺は現実の世界で美味い物食いたいわ・・・」

琢磨「ここ日本だよ?」


二世「そ・・・そうかwwまあ俺はいいから1人で食って来い」

琢磨「あとでちょうだいとか言わないでヨ」

二世「わかってる!」

スタスタスタ(琢磨が走る)



二世「コホン、読者の皆」


二世「ついに人のサイト丸ごと使わず音楽だせたww」

二世「音楽だけならどうかな・・・ってトイレで考えていて(嘘」

二世「そんでやってみたんだよ。見事できた!」

二世「いままでそのままサイトごとしてしまった!」

二世「サイトの管理人ごめんなさい!!(サイトツカッチャッテゴメーーン マコトニスミマメーーン!)」

だれかさん「以上、二世の独り言でした」


琢磨が食い終わった頃・・・

琢磨「あ~美味かった~~~^^」

二世「どうだ。歩く気になっただろう」

琢磨「うん!進もうか!!」

すると・・・

ドカーーーーーン!!

どこからか爆発の音がする

琢磨「な、なんだ??」

住民「助けてくれーー!!」

二世「町中で何かが起こってるかもしれないな」

二世「琢磨!早く行くぞ!」

琢磨「まぅて~~食いすぎてうごけまふぇん~」

二世「アホ!いまはそれどころじゃねぇ!」

琢磨「だって仕方ないじゃん・・・」

二世「仕方ねぇ・・・俺のとっておきの技をしてやる・・・」


二世「テレポ!」


一瞬でその現場に進んでゆく

琢磨「わ~~~っ二世はこんなの覚えてたのか」

ギュ~~~~~~ン



二世「ワープ完了・・・」

琢磨「すごいなw弟子にしてくれww」

二世「それどころじゃない」

すると謎の敵がいた

???「また人間か・・・しつこい奴等だ」

琢磨「あれが町中を崩壊し続けた奴か」

二世「おい!てめぇは何者だ!」

???「俺の名は宮本 晃!!(みやもと あつし)通称{フレイム}」

晃「ここにいる醜いクズどもを殺しにやってきたのさw」

琢磨「なんてことするんだ!」

晃「五月蝿い!その隣に居る奴は誰だ?」

二世「俺か?俺はよn・・・」

琢磨「空気を読んでくださ~~~~~~い!!二世アホか!!」


晃「二世か・・・2号機みたいだな・・・ロボットか??」


二世「俺はロボでもクローンでもないからな!」

晃「あっそう、勝手に思ってな」

二世「琢磨!こんな奴片付けるぞ!」

琢磨「でも僕武器ないよ?」

二世「安心しろ・・・」

二世がいってはいけないことを言う

二世「御前の母はどうなった・・・?」

琢磨「僕の母・・・」

ドドドドドドド!!!

???「二世・・・相手は誰だ?」

二世「御前は・・・琢磨か・・・その姿は・・・」

二世は丸で殺る気状態だった

琢磨(鬼)「黙れ!!あいつがてきだな!俺の手でぶっ殺してやる!!」

晃「(なんだこの殺気は・・・丸で鬼だ・・・ふん・・・俺の火炎で焼き殺してやる・・・)」

晃「俺はこんなもので怯まん!!はぁあああああーー!!!」

晃(本気)「さぁ・・・いきなり本気でいってやろうじゃん・・・」

琢磨(鬼)「へっ・・・やっても無駄と思うがな・・・」

晃(本気)「さぁかかってこい!!」

CMw


作者二世「あわわ・・・もはや戦闘じゃないか・・・」


作者二世「読者よ・・・八話はしっかりと・・・だからww」

作者二世「ごめんちゃいw」

犬のお父さん「御前にはまだ早い!」


Softbank

CM終



琢磨&晃「はぁーーーー!!!!!」

キン!キン!(刃と刃が当たる音)


晃(本気)「中々やるじゃねーか!ガキめ・・・」

琢磨(鬼)「ガキだと・・・この俺に無礼な・・・ぶっ殺す!」

周りのどこからから小さい声が聞こえてくる

二世「アノー・・・ワタシハドウスレバ・・・?」

琢磨&晃「うるせぇ!!黙ってみてろゴミ!!!」


二世「ブチッ てめぇらいったな・・・俺の力がどんなものか・・・」

二世「教えてやるじゃん!!!ギガフレイムエクスプロージョン!!!!」


二世はブチ切れ、巨大な炎の大爆発を2人に痛みを送らせる!

琢磨&晃「ぐあああーーーー!!!!」



ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!



二世「・・・どうだ・・・俺の力は・・・」

琢磨(鬼)「いてぇ・・・・・・二世・・・悪かった・・・」

晃(本気)「ぐぐぐ・・・何のこれしき・・・・」


少したつと、晃の本気パワーが解けた


二世「ほう・・・やつは本気パワーが解けたようだな」

琢磨(鬼)「さぁ・・・どう殺すかな・・・」

晃「ぐぐぐ・・・まあ、まて・・・」

琢磨(鬼)「へっへっへ・・・御前が町中を崩壊させたんだ・・・その分大量に痛みつけてやるぜ・・・」

晃「へっへ・・・甘いな琢磨君よ・・・俺の力はまだこんなものじゃねーぜ!」

琢磨(鬼)「なんだと・・・?どういうことだ・・・?」

晃「こういうことだぁーーー!!!はぁあああああーーー!!!!」


ドドドドドドドドドーーー!!!



晃(???)「待たせたな・・・」

二世「な、何者だ・・・?」

晃(???)「これがまず第一覚醒だ・・・」

琢磨(鬼)「ふん・・・人間嫌うし、覚醒などもする・・・人間じゃないな?」

晃(第一覚醒)「あんたもなw」


琢磨(鬼)「まあいいさ。倒しがいが増えたぜ。」


晃(第一覚醒)「ほざけ!!!人類は消えろーーー!!!」


琢磨(鬼)「うるせぇやつだな・・・二世、もう1回あれやれよ」

二世「無理、すげぇ気力いるんだよ・・・」

琢磨(鬼)「仕方ねーなー。俺が直々に殺してやるよ」

晃(第一覚醒)「それは俺のセリフだ!!いくぜぇ!!」

琢磨(鬼)「晃、近づいたら死ぬぜ?斬玉鉄壁(バリアー)!!」

琢磨の周辺に、闇の結界が現れる

晃(第一覚醒)「邪魔な物だな・・・消してやる!ファイヤーウォール!!」

琢磨を含む、結界も炎で消し去った

琢磨(鬼)「意外とやるじゃん。ならこれはどうだ!サイコスラッシュ!!」

晃(第一覚醒)「フレイムリフレク!」

晃の技でサイコスラッシュを跳ね返し、炎の力も混ぜた

琢磨(鬼)「ぐっ・・・闇と炎がまざった俺の技か・・・」

琢磨(鬼)「じゃあ・・・とっておきの技をだしてやるか」

琢磨が空中へ移動する

琢磨(鬼)「さぁ!これで最後だ!!地球などいらねぇ!!」

二世「あ、あいつ・・・なにを・・・?」

琢磨(狂鬼)「アヒャヒャヒャ!!これで最後だぁーーー!!アンデット・ボール!!」

琢磨が巨大な闇球を放つ!

晃(第一覚醒)「何!?あのガキ地球を本当に滅ぼすのか!?」

晃(第一覚醒)「(ここは止めるしかねぇ・・・そしてあいつに跳ね返し、無様な勝利を二世に見せてやる・・・)」

晃が闇球を受け止める


だが、あまりにも強烈で受け止めれなかった

晃(第一覚醒)「ぐあああーー!!琢磨!!地球は粉々だぜ・・・!」


琢磨(鬼)「残念だったな」

なんと琢磨は瞬間移動し、晃の背後へ回った

そして、晃に最大なる痛みを与えた・・・

琢磨(鬼)「ふぅ・・・暗黒結界がなかったら地球と俺の体がパーだったぜ」

二世「琢磨・・・よくやったぞ・・・」

晃「ぐぐ・・・」


琢磨(鬼)「さぁ・・・降参するなら今のうちだ」

晃「・・・・・・琢磨・・・君は最高だよ。もっといい勝負したかったな・・・」


バコッ!


琢磨(鬼)「おぉぅぅぅぅぅ!?」

晃が琢磨の腹に不意をかける


晃「ふっふっふ・・・俺はまだまだいけるぞ・・・」


二世「馬鹿な・・・あの攻撃を耐えるなんて」

琢磨(鬼)「・・・馬路かよ・・・」


晃「じゃあいこうか・・・俺の・・・」


晃「俺の第二覚醒をな!!」



ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!





晃(第二覚醒)「さぁ・・・これがLv2の本気だ」


晃は更なる本気を出し、第二覚醒へと変更した

琢磨(鬼)「ぐ・・・まだ勝負は終わってないんだ・・・」

琢磨(鬼)「何とか蹴りつけてやる!」


琢磨(鬼)「二世!手伝え!」

二世「ワカッタヨォ・・・(モウタタカイタクナイ)」


ついに、晃は次の覚醒をし、更なる本気を出す

琢磨はこの邪悪なる人間、晃をどう討伐するのか

まて次回


犬のお父さん「今日は・・・そこまで・・・ガクガク(( ( ( ゜д゜)) ))ブルブル」






本物二世「二世よ・・・第二覚醒の顔がキモイなww」

二世「確かに・・・読者には分からないが、顔が特にww」

本物二世「本番でそんな口出すなよ。晃と琢磨に殺されるぞ」

二世「出すか!」
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